1. 歌詞検索UtaTen
  2. 原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

358 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おやじの背中

北島三郎

作詞: 中谷純平

作曲: 原譲二

親の意見と 冷や酒は 飲んだあとから きくものさ (セリフ)

次郎長笠

北島三郎

作詞: 関沢新一

作曲: 原譲二

富士を背にした 東海渡世 清水港は 男で明ける 向こう行くのは

夜汽車

北島三郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 原譲二

すがるお前を 叱りつけ 無理やり乗せた 終列車 迎えに行くから

純烈魂

純烈

作詞: 酒井一圭

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

諦めないで 君の声 闇を照らした ペンライト お風呂で

母を想えば

三山ひろし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 児島大樹

青い空の 向こうには 生まれ育った ふるさとが 思い出したら

愛の糸

原田悠里

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 蔦将包

ここまで歩いて 来た道は あなたと出逢う ための道 これから歩いて

季節は流れて

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

意地を張らずに ごめんなと 云えば良かった あの時は 辛い想いは

おやじ想へば

鳥羽一郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

叱られて 怒鳴られて 追いかけられて 強くなれたも 親父のおかげ

生かされて

北島三郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 原譲二

昭和 平成 令和へと 時節も移り 道のりは

大樹のように

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 原譲二

暑さ寒さに 耐えてこそ きれいな花咲く 実をつける 夢をこの手に

幸せ古希祝

北島三郎

作詞: 奥田龍司

作曲: 原譲二

俺とお前で 支え合いながら 越えて来たのさ 幾春を 弱音吐かずに

男の証

長井みつる

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

俺の行く手を 邪魔などしても 廻れ右など するものか 何処に居ようと

夢千里

北島三郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

泥によごれた 雑草も 雪に踏まれりゃ 辛かろう 耐えて根を張り

御免なすって

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

御免なすって まっぴらごめん 敷居三寸 借り受けまして 手前

親のない子の子守唄

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

ねんねん ねんねこ ねんころり 親のない子の 子守唄

風は吹く

北島三郎,吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 原譲二

背中押す風 向い風 押して押されて 人様は 道を探して

女の幸せ

山口ひろみ

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

こらえきれずに 飲む酒が 涙まじりの 味がする 生まれた時から

あなたのそばに

瀬川瑛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

笑顔がいいねと あなたに言われ いつでも笑って 生きて来た 浮き世

夜半の風

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

おまえと最後に 別れたあの日 涙まじりの 茶碗酒 そしてひと夏

今日より明日へ… おれの道

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

笑われて 教えられ たたかれて あぁ強くなる 雨風

まつり

島津亜矢

作詞: なかにし礼

作曲: 原譲二

男は祭りをそうさ かついで生きてきた 山の神 海の神 今年も本当にありがとう

小雪のひとりごと

山口ひろみ

作詞: 滝川夏

作曲: 原譲二

降り出す雨の 時計台 あの日も濡れて 待ちぼうけ 切なさつのる

こころの港

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

これが私の 命だと 逢えばひと目で わかるのよ じゃまはしないわ

男どうし

北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

交わす目と目に 言葉はいらぬ 互いにわかるさ 腹のうち くやし涙も

辰五郎しぐれ

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

時代は何代 変われども 華のお江戸に 今でも残る 粋でいなせな

我慢船

鳥羽一郎

作詞: 中谷純平

作曲: 原譲二

おやじの背なに しばられて 波を枕に 子守唄 おとこ度胸を

兄弟達よ

北島三郎

作詞: いではく

作曲: 原譲二

何が不満で いじけているのか 望みはいつでも 半分さ まわり道こそ

人生よいしょの渡り鳥

山口ひろみ

作詞: 志賀大介

作曲: 原譲二

花と嵐の 人生を 今から歩いて 参ります 凶と出ますか

夢恋あかり

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

お前が支えて くれるから 迷わずにこの道を 歩いてゆける ないないづくしで

なんか一丁やったろかい

大江裕

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

一ツ ひとりで故郷を出て 二ツ 踏まれて蹴飛ばされ 三ツ