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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

538 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

座・ロンリーハーツ親父バンド

加山雄三 & The Rock Chippers

作詞: さだまさし

作曲: 弾厚作

みんな歌おうもう一度 あの日のように声を合わせて ときめく胸 恋の歌 忘れられないあの歌

奇跡~大きな愛のように~

加藤和樹

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

たいせつなひと

海蔵亮太

その手を離さないで 不安が過ぎゆくまで 哀しみのほとりで出会った その温かい手を

Reborn ~嘘つき~

さだまさし

置き去りにした夢と 昨夜街で出会った そのとき綺麗な花が枯れてゆく時の 悲しみが染みてくる匂いがした 切ない記憶みたいにね

つばめよつばめ

さだまさし

全ての試合に勝って欲しいとは 言わない思ったこともない 頑張ってるのはちゃんと知ってるが 半分くらいだったら勝てる んじゃない?

潮騒

さだまさし

音も無く過ぎゆく飛行機が 遠く真白な線を引く 明日は雨になるだろうか 季節の開く音がする

秋桜

三浦祐太朗

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

雨やどり

山田姉妹

それはまだ 私が 神様を信じなかった頃 九月のとある木曜日に 雨が降りまして

シラミ騒動組曲

さだまさし

第一楽章「シラミ騒動」 虱 虱 そら虱

しあわせについて

Paix2

しあわせですか しあわせですかあなた今 何よりそれが 何より一番気がかり みんなみんなしあわせに

秋桜

由紀さおり,安田祥子

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

冬の蝉

岩城京介(森川智之)

時として人は 季節を違えて 生まれることがある 冬の蝉のように けれど短い時代を

残春

さだまさし

若さを嗤わず 老いを恨まず いつか 来た道 いつか

案山子

今井麻美

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

精霊流し

高田みづえ

去年のあなたの想い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのためにお友達も 集まってくれました

茨の木

小林幸子

耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて

小林幸子

父の手に背伸びして歩いた道 叱られて泣きながら走った あの道 留守番に耐えかねて母を待った道 土産持つ祖母の胸に飛び込んだ

逍遙歌~そぞろ歩けば~

加山雄三

作詞: さだまさし

作曲: 弾厚作

桜咲けば 花冷えに 蛍が舞えば 梅雨寒に 身体こわしちゃいないだろうか

予約席

岩崎宏美

かなしいね やさしいね 生きているってすごいね 泣かないで 負けないで

虹~Singer~

岩崎宏美

こんなにも長い間 何故歌って来たのかしら ちいさなしあわせや 伝説の向こう側に 逃げ込むチャンスは

秋桜

島津亜矢

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜りに 揺れている 此頃

冬薔薇

さだまさし

カフェラテ越しに不意の別れ告げる君の向こうで ベビーピンクの真冬の薔薇 風もなくゆらり揺れた 読みかけの物語に残された数ページ 手に汗握るまさかの展開には声もない

精霊流し

中森明菜

去年のあなたの想い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのために お友達も

LIFE

さだまさし

たとえばふらりとお茶でも呼ばれるみたいに この世に生まれ 四方山話に花を咲かせてまたふらりと 帰って行く そんな風に生きられたらいい

ママの一番長い日~美しい朝~

さだまさし

おじいちゃんは山へ芝刈りに朝から出掛け OBを5発も打って落ち込んでいる頃 おばあちゃんは川へカラオケ仲間と出掛け マイクを離さず5曲目を歌う頃 沢山の幸せを小さな手に握りしめてきみは生まれた

がんばらんばMottto

さだまさし

がんばらんば Mottto Mottto がんばらんば がんばらんば

奇跡~大きな愛のように~

navy&ivory

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

防人の詩

清春

おしえてください この世に生きとし生けるものの すべての生命に 限りがあるのならば 海は死にますか

明日咲く花

September

よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に

秋桜

森山良子

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする