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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

542 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ママの一番長い日~美しい朝~

さだまさし

おじいちゃんは山へ芝刈りに朝から出掛け OBを5発も打って落ち込んでいる頃 おばあちゃんは川へカラオケ仲間と出掛け マイクを離さず5曲目を歌う頃 沢山の幸せを小さな手に握りしめてきみは生まれた

一期一会

さだまさし

ささやかに泣きましょう ささやかに笑いましょう いつか又 会えるでしょう その時まで

がんばらんばMottto

さだまさし

がんばらんば Mottto Mottto がんばらんば がんばらんば

精霊流し

島倉千代子

去年のあなたの思い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのために お友達も

秋桜

森山良子

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

森山良子

うつむきがちに私は 掌をみつめてる 自分の人生をみつめている つかみそこねた愛を 指でそっとたどって

桜人~序章 春の夜の月~

さだまさし

今宵 桜人 空はなほ 霞もやらず風冴えて雪げに曇る 春の夜の月

大晦日

さだまさし

クリスマスが過ぎたなら 今年を振り返る季節 だってもうすぐ誰にでも 新しい年が来る クリスマスが過ぎたなら

銀色の少女

岡村孝子

誰だって少しずつ年老いてゆく 私がおばあさんになる日は必ず来る けれども誓ってる大切なこと この胸の中の少女を護って生きてゆくと たとえどんなに辛い時でも

冬物語

さだまさし

君影草って呼び名があると 教えてくれたスズランの ブーケを胸に嫁ぐ日を 夢見てた君を覚えてる

ちからをください

さだまさし

ちからをください どうぞちからをください 大切な人を護るため もっともっともっともっともっと ちからをください

やさしい歌になりたい

さだまさし

東へ流れて行く はぐれ雲を見送り 遠い町で暮らしてる あなたを想う 寂しいとも言えずに

風を見た人

さだまさし

風を見たことはないけど 風の音なら聞く事ができる 心を見たことなどないのだけれど 心は伝えられる あの子が生まれ変わるなら

いつも君の味方

さだまさし

ありがとう 巡り会ってくれて ありがとう 元気でいてくれて ありがとう

あの人に似ている

中島みゆき

昔 哀しい恋をした 街はきれい 人がきれい

大きな森の小さな伝説

さだまさし

お前と一緒になったあとは 二人で大きな森へ行き 小さな小さな家を建てるのだ 丸太小屋に煙突つけて

勇気凛凛 ~故 加藤シヅエ先生に捧ぐ~

さだまさし

小さな事で少しも うじうじすることなどなく つらいときこそ明るく いつもいつも笑っている 心広く情け深く

神の恵み~A Day of Providence~

さだまさし

ひとつ忘れてはいけないことは 僕たちは戦争に負けた国に生まれたってこと どういう意味かは人によって少しずつ違うけれど この事実だけは 誰にも違わないってこと

クリスマス・ローズ

さだまさし

思い出の輪郭が 少しずつほどけてくると 思い出は全て 美しくぼやける もののようね

心の時代

さだまさし

いつまでも夢を 追い続けていたい 誰でもがきっと おんなじだと思う でも夢まで遠い

不器用な花

さだまさし

君が選んだ花は 名もない花で 一番好きだと思ったから 選んだ 誰にあげよかちょっと迷ったが

教室のドン・キホーテ

さだまさし

今年も卒業の季節になりましたね お元気ですか 忘れ雪の舞う空を 見る度あの頃荒れていた自分を思い出す 耐えきれずに羊の群れを

夢一色

さだまさし

なにものにもとらわれることなく 君は君の空をゆけ わたしは力のすべてをかけて 君の空を護ろう 信じているから

さよなら にっぽん

さだまさし

生命を投げた少年の手紙を またTVが写している 仏蘭西の水爆のニュースと共に 故郷から帰る車の列で事故が 起きたと告げている

終着駅 ・長崎

前川清

終着駅 長崎 嘘をつかれたことよりも 約束を忘れられたことが 少し悲しい

遍路

さだまさし

いつかあなたと来た道を今ひとり 転び転びあなたのあとを追う 夢で幾度か追いついて目が覚めて 膝を抱いてまた あなたの夢を見る

山ざくらのうた

さだまさし

かあさんが好きだった 山ざくらの花は 今年も里より少し遅れて きれいに咲きました 新しいランドセル

無縁坂

香西かおり

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた ため息つけば

夜間飛行 ~毛利衛飛行士の夢と笑顔に捧ぐ~

さだまさし

夕べ風になった夢をみた 僕はまだ少年のままだった そっと君の家まで飛んでみた 君もまだ少女のままだった

無縁坂

五木ひろし

母はまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた ため息つけば