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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

527 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

道化師のソネット

ゆず

笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために

十三夜

鈴木雅之

十三夜の月が 東の空に昇る 黄昏ゆく海が見える 南の空へ向かう 流れ星がひとつ

座・ロンリーハーツ親父バンド

加山雄三とザ・ヤンチャーズ

作詞: さだまさし

作曲: 弾厚作

みんな歌おうもう一度 あの日のように声を合わせて ときめく胸 恋の歌 忘れられないあの歌

無縁坂

香西かおり

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた ため息つけば

風の篝火

さだまさし

水彩画の蜉蝣の様な 君の細い腕がふわりと 僕の替わりに宙を抱く 蛍祭りの夕間暮れ 時折君が散りばめた

残月

グレープ

現世の生命ふと長らえて 幽けきは旋律か言葉の色か 声を限りに呼べど届かぬ あはれあはれ愛しきひとよ おもしろうてやがてかなしき現身の

道化師のソネット

CHOPSTICKS

笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために

たくさんのしあわせ

さだまさし

無駄に歳喰った訳でもないでしょうよ 酸いも甘いも噛み分けて あれが嫌いの これが憎いの 言わないのよヘソ曲げないのよ

魔法のピンク

さだまさし

まほうのじゅもんで しあわせいろに なんでもピンクにそめちゃおう ぱぺぴぺぽぺぴぺぱぷぺぽ ピンクのパンダ

ペンギン皆兄弟

ペンギンフィルハーモニー寒厳楽団

ペンギン皆兄弟です にんげん皆兄弟です それで ちょと お願いします

道化師のソネット

鈴木雅之

笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために 僕達は小さな舟に 哀しみという荷物を積んで

愛について(家なき子レミ OP)

さだまさし

あなたに会いたいと 願い続けて 今日もまた 旅をゆく 果てなき青空

落日

さだまさし

夕日が沈んでく 君の瞳の中に 浮浪雲が朱鷺色に そう悲し気な朱鷺の羽根の色に 染まり乍ら風に流れてゆく

空蝉

さだまさし

名も知らぬ駅の待合室で 僕の前には年老いた夫婦 足元に力無く寝そべった 仔犬だけを現世の道連れに 小さな肩寄せ合って

立ち止まった素描画

さだまさし

別れたんだってね彼とまるであっけなく 僕との時の様に君から云い出して 一寸買物に出かける様な調子で ふらりと部屋を出て来たに決まってる いい加減に『幸せ』の奴と

晩鐘

さだまさし

風花が ひとひら ふたひら 君の髪に舞い降りて そして紅い唇沿いに

鷽替え

さだまさし

今宵大宰府の鷽替え神事 暗闇の中で誓います わたしの言葉で傷つけたこと 全てを懺悔いたします 知らずについた嘘でさえ

ひと粒の麦 ~Moment~

さだまさし

ひと粒の麦を大地に蒔いたよ ジャラーラーバードの空は蒼く澄んで 踏まれ踏まれ続けていつかその麦は 砂漠を緑に染めるだろう

つばめよつばめ

さだまさし

全ての試合に勝って欲しいとは 言わない思ったこともない 頑張ってるのはちゃんと知ってるが 半分くらいだったら勝てる んじゃない?

防人の詩

清春

おしえてください この世に生きとし生けるものの すべての生命に 限りがあるのならば 海は死にますか

桜人~序章 春の夜の月~

さだまさし

今宵 桜人 空はなほ 霞もやらず風冴えて雪げに曇る 春の夜の月

あの人に似ている

中島みゆき

昔 哀しい恋をした 街はきれい 人がきれい

Birthday

さだまさし

幸せをありがとう ぬくもり届きました なによりあなたが元気でよかった 宝物をありがとう 思い出届きました

天然色の化石

さだまさし

今 都会ではビルに敷き詰めた石の間から 化石を見つけ出す遊びがあると聞いた そういえばデパートの恐竜展で この間不思議に思ったことがあった

二軍選手

さだまさし

スター選手とのトレードで 彼がこの町に来たのは 三年前北風の強く吹く午後だった 合宿所迄の道程を きかれたことから二人の

さだまさし

あなたの腕の中が 狭くなった訳ではなく 私があなたの夢を閉じこめる 狭い篭になるのが怖いから

親父の一番長い日

さだまさし

おばあちゃんは 夕餉の片付けを終えた時 弟は二階の ゆりかごの中で 僕と親父は

歳時記

さだまさし

卒業迄に咲けばいいねと君は ある日急に窓辺にはち植えを置いた 何もなしに別れてゆくよりも 残したいと はじめた歳時記

天までとどけ

さだまさし

出逢いは いつでも 偶然の風の中 きらめく君 僕の前に

つゆのあとさき

さだまさし

一人歩きを始める 今日は君の卒業式 僕の扉を開けて すこしだけ泪をちらして