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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

528 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Birthday

さだまさし

幸せをありがとう ぬくもり届きました なによりあなたが元気でよかった 宝物をありがとう 思い出届きました

飛梅

さだまさし

心字池にかかる 三つの赤い橋は 一つ目が過去で 二つ目が現在 三つ目の橋で君が

空蝉

さだまさし

名も知らぬ駅の待合室で 僕の前には年老いた夫婦 足元に力無く寝そべった 仔犬だけを現世の道連れに 小さな肩寄せ合って

僕にまかせてください

クラフト

きみはその手に花をかかえて 急な坂道をのぼる 僕の手には小さな水おけ きみのあとにつづく きみのかあさんが眠っている

たとえば(TBS「クリスマスの約束 2007」With 小田和正)

さだまさし

話したいことが幾つもある あの頃の僕に会えたら たとえば 迷いながら選んだ道の 辿り着く場所について

桜 桜 咲くラプソディ

サーカス

駄目でもいいじゃん 雨でもいいじゃん 明日晴れたらもうそれだけでいいじゃん 欲張ったら駄目 諦めたら駄目

天然色の化石

さだまさし

今 都会ではビルに敷き詰めた石の間から 化石を見つけ出す遊びがあると聞いた そういえばデパートの恐竜展で この間不思議に思ったことがあった

立ち止まった素描画

さだまさし

別れたんだってね彼とまるであっけなく 僕との時の様に君から云い出して 一寸買物に出かける様な調子で ふらりと部屋を出て来たに決まってる いい加減に『幸せ』の奴と

無縁坂

さだまさし

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた ため息つけば

小夜曲(セレネード)

さだまさし

あはれ宙空に 月影冴え 寂黙に染む 仄き片恋

ひと粒の麦 ~Moment~

さだまさし

ひと粒の麦を大地に蒔いたよ ジャラーラーバードの空は蒼く澄んで 踏まれ踏まれ続けていつかその麦は 砂漠を緑に染めるだろう

療養所

さだまさし

病室を出てゆくというのに こんなに心が重いとは思わなかった きっとそれは 雑居病棟のベージュの壁の隅に居た あのおばあさんが気がかりなせい

ひき潮

さだまさし

都会の暮らしは鮮やかな色どり 華やかな寂しさと夢に良く似た嘘と そんなもので出来ている可笑しい程に 哀しみが穏やかに扉を叩いて

夕凪

さだまさし

今は こうしてひざを抱えて 寄せては返す波の 想い出に身を任せて居よう あの日

精霊流し

中森明菜

去年のあなたの想い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのために お友達も

吾亦紅

さだまさし

二本目の徳利を傾け乍ら 奴はふと思い出すように言った 明日の朝小さな山の分校の 子供たちに会いに来ないか 今奴は分校の校長先生

奇跡~大きな愛のように~

さだまさし

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

風の篝火

さだまさし

水彩画の蜉蝣の様な 君の細い腕がふわりと 僕の替わりに宙を抱く 蛍祭りの夕間暮れ 時折君が散りばめた

歳時記

さだまさし

卒業迄に咲けばいいねと君は ある日急に窓辺にはち植えを置いた 何もなしに別れてゆくよりも 残したいと はじめた歳時記

案山子

槇原敬之

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

にゃんぱく宣言(AC JAPAN CMソング)

さだまさし

お前 俺の飼い主ならば 俺の身体 俺より管理しろ 家の外に出してはいけない

魔法のピンク

さだまさし

まほうのじゅもんで しあわせいろに なんでもピンクにそめちゃおう ぱぺぴぺぽぺぴぺぱぷぺぽ ピンクのパンダ

もーひとつの恋愛症候群

さだまさし

恋と呼ばれる一過性の発情症候群に於ける その発病及び傾向と対策をここで考え直す 国籍、成績、月収、貯金、単身赴任 賞罰のあるなしにかかわらず凡そ次のとおり

仏桑花

ももいろクローバーZ

青い青い空に ハイビスカスの花が ぱっと咲いた夏の朝 彼が会いに来るよと 告げた時父は

僕にまかせてください

チェリッシュ

きみはその手に花をかかえて 急な坂をのぼる 僕の手には小さな水おけ きみのあとにつづく きみのかあさんが眠っている

桃花源

さだまさし

作詞: さだまさし

作曲: 劉家昌

あなたの便りが峠を越えて 私のお家に届く頃 南風吹いて稲穂がそよぎ あなたの里は黄金に染まる

がんばらんば

さだまさし

がんばらんば 何でんかんでん がんばらんば がんばらんば 愛ちゃ恋ちゃ

未来

さだまさし

僕はよく峠道で迷うことがある そんな時 いつも峠は深い霧で これからゆく道はもとより 今来た道さえ見失ってしまう

長崎小夜曲

さだまさし

疲れた時には 帰っておいで 都会で溺れた やさしい鴎 ため息は終着駅の

邪馬臺

さだまさし

盲いた詩人はいつも ザボン口に運び乍ら 想い出たどる様に 見えない目を開いて 静かに海を観てた