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mekakusheの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

45 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

GIRA GIRA STAR(アニメ「ひみつのアイプリ」挿入歌)

チィ/ダークチィ(大地葉)

私はいつだって素敵 完全無欠の自信 私が私が世界で一番 Pretty(他言はイラナイ) 絶対的、私はスター

ランデヴ

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: 佐高陵平

Stand up, in the morning!

恋のレトロニム(TVアニメ「九龍ジェネリックロマンス」エンディングテーマ)

mekakushe

だいたい退屈ばっかりのこの世界で… あなたのこと想って目覚めた週末の朝は ひとり振りだしに戻ったみたいな朝

COSMO

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

アンドロイドみたいな人間だ 鏡にうつる僕は透明 ベランダからこぼれる砂時計 世界が終ろうとしている

アーモンド

mekakushe

あなたのこと見つめてると 心の匂いがする様です さみしい風が吹いて 花びらが地球に模様をつけて綺麗

夢は夢

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲:

先に行っていいよと 押された すべり台 あとでちゃんときてね 振り向けないから

きまぐれユモレスク

箱崎星梨花(麻倉もも)

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

すき きらい すき すき きらい

グレープフルーツ

mekakushe

なんでもないなんて言わないで わたしたち暗がりがよく似合うね 夜に移るまで行かないで 探してた 愛に似た、なにか

エバーグリーンとアイスクリーム

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

とっくに錆びたエバーグリーン 寄り道で買ったアイスクリーム 寂しいならいっそ ずっと壊れたままいたいな、

おやすみベージュ

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: 西島尊大

永遠みたいな夜だった 背中の羽の傷跡を きみだけに見せてあげたい なんてさ 今は言えない、言わない、言いたい

グッドサイン

765 MILLION ALLSTARS

この小さな手のひらを 空に透かしてみれば 届きそうな気がするよ だれも見たことない新世界

ジオラマ

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: cosmomule

空腹になったら悲しみを食べた 長い時間かけ噛み砕いて消化する ありきたりすぎて逆に綺麗だったね 今となってはどうでもいいことばっかりだな

Nostalgia

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

目覚ましが鳴る前に起きた あまりに透明な朝だった 夢をみているような気分 仰向けになって空をみた

スイミー

mekakushe

漂流した 着地した そのままどっかへ消えちゃった 悲しいニュース見れなくなった

屋上にて

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

高いビルから見渡してる 足をぶら下げ、まどろんでる あなただけに託してみる わたしのすべてを預けてみる

空中合唱

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

生まれたときのあたたかさとか 覚えてるから寂しくなる さわれないほど柔らかくなった わたしの命は腐敗してた

余映

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

愛してたよなんてさ 落ちこぼれたモンスター 部屋の灯りを消して 暗闇に誘って

ユワナメロウ(TVアニメ「九龍ジェネリックロマンス」挿入歌)

mekakushe

0が1になる グラスが満たされる この星の行方とかひたすらに考える もっと好きになる

ブルースクリーン

Sou

フィルムのように心に閉じ込めてほしい 今だけはせめて ぼくたちのすべて 季節の1ページを風がめくったら

わたがしわたし

中島由貴

あまいあまい わたしのこと 食べたいよね わたがしなわたし

あかい

mekakushe

なんにもないなんて本当はないんだって なんにもないこと存在してるから 理屈ぽいねって きみに言われたっけ 理解してほしいと思えなかったな

抱えきれないわ

SAKA-SAMA

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

壊れそうな日 星をみあげた 抱えられないまま生きてもいいよね 寝ぼけ眼に うつる横顔

きみはシュノーケル

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: Tomggg

気づいたら溺れてた 息継ぎさえ忘れるほど 心がなみなみだったの 表面張力みたいに

かくれんぼ

mekakushe

もういいかい まあだだよ… 四六時中 考えちゃうのは

ピンクローズアプローズ

水瀬伊織(釘宮理恵)

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

ありふれた毎日を懐かしく思うほどに 心が大きく育ちすぎたんだわ いつか生まれ変わっても またわたしになりたいと

DNA

でんぱ組.inc

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: 釣俊輔

濡れた影を引きずりながら螺旋階段を下りてゆく 空とたわむれるための設計図は ごく一部の命にしか配られていないみたいだ 翼の真似をする両手が教えてくれるのは空の重さだけ 飛べなかった人たちは駅に集まる

ばらの花

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

心のすみに咲いたばらの花 摘み取るんじゃなく育てましょう 退屈な日々もいつの間に過ぎてゆく 新作でるたび 古くなる

わたし、フィクション

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

すこしだけでいい あとちょっとだけでいい 贅沢は言わないから せめて、足さずに引かずに 同じ人じゃないから

箱庭宇宙

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

きみの部屋の隅で小さな宇宙を育てています。 子どもの頃みた夢が怖い だからもっとそばにいて かなしいことは言わないで

雨はことだま

天籠りのん

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: 重永亮介

あなたの名前を呼んでいないと壊れそうだった わたしの言葉は無意味で それが恐ろしかった 立ち入り禁止の宇宙で星は煌めいていた