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mekakusheの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

45 曲中 31-45 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ランデヴ

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: 佐高陵平

Stand up, in the morning!

雨はことだま

天籠りのん

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: 重永亮介

あなたの名前を呼んでいないと壊れそうだった わたしの言葉は無意味で それが恐ろしかった 立ち入り禁止の宇宙で星は煌めいていた

綺麗な

mekakushe

騙されているのを 分かっているよ 一瞬の世界の美しさにやられた この部屋の隅は秘密基地なんだ

きまぐれユモレスク

箱崎星梨花(麻倉もも)

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

すき きらい すき すき きらい

COSMO

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

アンドロイドみたいな人間だ 鏡にうつる僕は透明 ベランダからこぼれる砂時計 世界が終ろうとしている

ペーパークラフト

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

きみがひとりじゃないことを わたし知っていたよ あれがひかりじゃないことも わたし気がついてたよ

ばらの花

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

心のすみに咲いたばらの花 摘み取るんじゃなく育てましょう 退屈な日々もいつの間に過ぎてゆく 新作でるたび 古くなる

屋上にて

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

高いビルから見渡してる 足をぶら下げ、まどろんでる あなただけに託してみる わたしのすべてを預けてみる

わたし、フィクション

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

すこしだけでいい あとちょっとだけでいい 贅沢は言わないから せめて、足さずに引かずに 同じ人じゃないから

空中合唱

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

生まれたときのあたたかさとか 覚えてるから寂しくなる さわれないほど柔らかくなった わたしの命は腐敗してた

箱庭宇宙

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

きみの部屋の隅で小さな宇宙を育てています。 子どもの頃みた夢が怖い だからもっとそばにいて かなしいことは言わないで

余映

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

愛してたよなんてさ 落ちこぼれたモンスター 部屋の灯りを消して 暗闇に誘って

あかい

mekakushe

なんにもないなんて本当はないんだって なんにもないこと存在してるから 理屈ぽいねって きみに言われたっけ 理解してほしいと思えなかったな

Nostalgia

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

目覚ましが鳴る前に起きた あまりに透明な朝だった 夢をみているような気分 仰向けになって空をみた

昼顔

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

あなたの左目をこすってみたけれど 世界は変わらない変わるわけがない あなたのことだから 忘れているでしょう わたしのことだから