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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

833 曲中 571-600 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

南紀白浜

水森かおり

ばかな女と 叱るよに 波の飛沫が 砕け散る 南紀白浜

放浪のはて

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

夕陽が沈んだ 山の端に 泣いているよな 月が出る 明日の行方も

ダイヤモンド富士

氷川きよし

作詞: 保岡直樹

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はるか頂上 まさに今 光を放ち 陽が昇る 自分と富士と

ひとり風の盆

森山愛子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

くち紅を 涙と一緒に ふき取れば 夜風がしみます くちびるに

悠久の古都

野村真希

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

山辺の 道は遥かに黄昏て ゆきて戻らぬ 想い出よ ひとり桜井

みちのく夢情

水田竜子

赤く咲いても ゆきずりの花 それでいいのと あなたに燃えた みなと釜石

若竹

二見颯一

作詞: 保岡直樹

作曲: 水森英夫

空の青さに あこがれて 竹は真っすぐ 伸びてゆく 雨に何度も

日本 ワッショイ

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

どんと花火を 打ち上げて あがる歓声 血が躍る 日本良いとこ

よりみち酒

松村和子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

お湯割り焼酎 二杯まで 決めて寄り道 裏町酒場 ほんのり酔えば

甲州夢小路

森山愛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

南アルプス 白い雲 交わす笑顔の 嬉しさよ 幸せ来ました

無錫歩き

倉本しおり

貴男に背を向け 来た街は 太湖見下ろす 無錫の街よ 春を告げるか

仕方ないのさ

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

仕方ないのさ 仕方ないんだよ 涙をお拭きよ もう泣かないで 嫌いになった

北の旅立ち

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

幸せに なるんだよ 俺など忘れ 優しい笑顔と そのえくぼ

未練の出船

越川ゆう子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

あの日契った 約束が かじかむ指先 こぼれて落ちる 追いかけて

遠い花

出光仁美

肩にまわした その手から 幸せ逃げる ときがある いつでもひとり

惚れたがり

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

男を見る目が ないよねと 街角ネオンが また笑う ひとり頬杖

花ふたたび

キム・ヨンジャ

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

けぼっくいに 火がついて あなたと一緒に なるなんて 思いもしなかった

茶屋町しぐれ

出光仁美

作詞: もず唱平

作曲: 水森英夫

ビルの谷間の 赤提灯で どうせ飲むなら 楽しく飲めよ ボチボチいこかと諭してくれた

旭川のおんな

水田竜子

優佳良織りが 紡ぐのは 未練交じりの 恋模様 吹雪に消える

夢待ち酒場

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

泣いているやつ 笑うやつ 馴染みの店です 常連すずめ 憂さの捨て場所

真昼の最終列車

氷川きよし

発車のベルが泣いてる もう二度と会えない別れ つないだ指先がもつれ合う 木枯らしに吹かれて…… 愛しても

望郷五木くずし

みうら晶朗

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

故郷は どんなに どんなに 遠くても いつもこころの

みそか酒

多岐川舞子

雪になりそな 裏町に ひとつ灯りが またひとつ ひとつ良いこと

おとこ傘

朝日奈ゆう

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

傘をさしても 心が濡れる 世間という名の 荒波に 背中に背負った

天草みれん

三丘翔太

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

ひとりたたずむ 天主堂 面影せつなく また浮かぶ 夜空に向かって

霧島の宿

水田竜子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

日豊本線 乗りつぐ駅は 南・風吹く 薩摩路へ 二行足らずの

くれないの船

野村未奈

上田の城に 昇る月 夜を染めゆく 桜吹雪 日本一の

港やど

西方裕之

これが最後と 我がまま言って ふたり来ました いで湯町 窓をあければ

おさけ川

長保有紀

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

誰も好んで 泣くために 恋はしません 惚れません 窓に面影

男の懺悔

和田青児

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

おまえ無理して 倒れた夜に 俺は芯から 眼が醒めた 三日三晩を