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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

829 曲中 571-600 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

情熱のマリアッチ

氷川きよし

太陽よりも まぶしく燃えて あなたの心 照らしてあげる 涙をふいて

別府航路

水田竜子

だったら どうして 抱いたのよ お酒のせいとは あまりじゃないの

酒なさけ

真木ことみ

夢のにがさに 耐えきれず 今夜もお酒に 逃げるひと 身体をこわすわ

雨の辰巳新道

三代目コロムビア・ローズ

今夜は優しい 雨が降る 初めて逢った 日の様な 罪な男だね

一杯の酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

「時代おくれ」の 歌を聞き そういう人間に なりたいと 女一人も

花街しぐれ

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

扇逆手に 差し出して 舞えば序の舞 恋の舞 浮いて浮かれた

残雪根室本線

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

両手で耳を ふさいでも もれて聞こえた 別れの言葉 やさし過ぎた

霧の土讃線

水田竜子

旅の出逢いも さだめでしょうか あれは霜月 かずら橋 燃えて燃えて

湯の町哀歌

池田輝郎

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

いで湯銀座の 銀の字が ひと文字欠けた 灯がともる 人のうわさの

アカシア雨情

美川憲一

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

時を知らせる 別れの鐘が 鳴りやむまでは 抱いててほしい 北の女の

月様小唄

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

月様 月様 どちらまで ほど良い あかりの

紅一輪

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

交わす目と目の ひと目惚れ 恋の運命を 信じたい 惚れた男の

北の夜風

池田輝郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

なんで捨てたと 責めるよに 夜風が冷たく この身をたたく 惚れていたんだ

曇りのち晴れ

天童よしみ

二度や三度の つまずきなんて 取るに足らない 回り道 たとえ他人より

あなたと生きる

石原詢子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

逢うも別れも 人の縁 まして男と 女なら 夢だけ追ってる

志摩の夕波

永井みゆき

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

誰を探して 啼く浜千鳥 啼けばなおさら 孤独がしみる きっと戻ると

柿田川

黒川真一朗

水清き 岸辺に立ちて この胸の想いを 想いを告げた 遠い思い出

青春の谺

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

生まれて初めて 恋をして 世間と云う字が 見えなくなった 居ても立っても

相棒酒

秋岡秀治

あんな女が 欲しければ くれてやるさと 強がるおまえ 自棄にあおった

水花火

秋岡秀治

作詞: 砂川風子

作曲: 水森英夫

どしゃ降りみたいな 滝の音 はじけて飛んで 水花火 水花火

ふたりづれ

秋岡秀治

作詞: 土田有紀

作曲: 水森英夫

山の沢水 木の葉をくぐり 忍んで耐えて 流されて いつかは陽もさす

旅ごろも

秋岡秀治

旅の稼業も 三年過ぎりゃ あとの五年は 風まかせ まして

花しるべ

山口ひろみ

川は逆さに 流れはしない 雨は下から 降りゃしない 花は散っても

ブラボー酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

好きなお酒なら 飲まずにゃいられない 仕事が終れば 自由じゃないか 御意見なんかは

二十才の酒

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

好きなあの娘に ふられて飲んだ 酒のにがさよ やるせなさ 泣いて飲んで

君の酒

山内惠介

都忘れの 一輪ざしが 思いださせる あの笑顔 夜風身に沁む

こころ川

伍代夏子

浮くも沈むも 運命のままに 惚れて寄り添う 恋の舟 人の噂も

浮世坂

伍代夏子

四角四面の 世間と言うが 胸突き八丁の 浮世坂 くよくよするなよ

あかね雲

黒川真一朗

作詞: いではく

作曲: 水森英夫

「オーイ」 惚れたよ惚れたよ あの娘に惚れた 恋の痛みは

ふるさと帰行

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

汽笛がひと声 泣きながら 鉄橋わたれば ふるさとの秋 捨てる時より