1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

827 曲中 571-600 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

それゆけ!ブギウギ婦警さん

野村真希

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

ここに駐車は ダメですよ 緊急車両の 邪魔になる 私がやさしい

夢路の宿

野村真希

胸に冷たい 浮世の風が 絡む欄干 思案橋 しのべば暮れる

磯千鳥

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

むせぶ小島の 遠灯り 呼べど帰らぬ 父母恋し ねえさん…

誰かあいつを知らないか

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

街から駅へ 運河を渡り あの日ふたりは ゴンドラまかせ ため息橋で

流れ舟

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

川の水面に 浮き沈み 誰が流した 木の葉舟 いのちをひとつに

松竹梅

水雲-MIZMO-

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

松は風雪 耐えてこそ 今に教える 人の道 そうさしあわせ

きみまち阪

三丘翔太

桜前線 追いかけるよに 北から北へ みれん旅 失くした愛が

紫苑の花が咲く頃

五条哲也

羊を数えて 眠った昔に 戻るだけ 長い夜 愛していたから

山川豊

堕ちるとこまで 堕ちたなら 失くすものなど なにもない 口じゃ強がり

あれが沓掛時次郎

福田こうへい

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

一宿一飯 渡世の義理で 斬った相手に 頼まれやした 鴻巣宿から

無錫歩き

倉本しおり

貴男に背を向け 来た街は 太湖見下ろす 無錫の街よ 春を告げるか

なだめ酒

黒川真一朗

作詞: 有島司

作曲: 水森英夫

浮世嵐に 今日もまた 押し流されて 西東 西東

燈台灯り

三丘翔太

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

馬鹿な男と 笑っておくれ 迎えに来るのが 遅すぎた 今のおまえは

さすらい種次郎

三丘翔太

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

風に吹かれて 西東 あてもないまま どこへ行く フワリ

置き手紙

五十川ゆき

バス停へ急ぎながら 何度もふり返る 坂の上 白い窓 輝く朝日

夕月波止場

美里里美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

汽笛 桟橋 あなたの船が出る

喜連川

森山愛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

震える唇 かみしめて こらえる涙の ひとしずく ゆらゆらと面影が

一世一代

池田輝郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

人の噂の 大波小波 さけて通れぬ 向かい風 ぐっと唇

祭り列島ひとり旅

西川ひとみ

北の札幌 雪まつり 一目惚れした あの人は ねぶた見たさに

そよ風に唄えば

山内惠介

さそわれて そよ風に 頬を くすぐる バニラの香り

伊良湖水道 めぐり逢い

鳥羽一郎&野村美菜

荒れる海峡 伊良湖を越えて 渡ってきたわ あなたの故郷 鳥羽の港に

新庄恋しや

水田竜子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

地図で見たならヨー こんなにも 近くて遠い ふるさとよ 山車行列

愛の欠片

松阪ゆうき

作詞: 友利歩未

作曲: 水森英夫

愛しても 愛しても どうにもならない 愛だけど いつか必ず

珈琲カップ

山内惠介

作詞: 松尾潔

作曲: 水森英夫

初めての旅行で買った そろいの珈琲カップ いまどきペアなんて流行らない やめてくれよと照れるぼく これがいいのと

北上川

野村美菜

凍てつく夜風に 銀河も凍る 孤独りで 春待つ 石割桜

トマム絶唱

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

ラベンダーを おまえの髪に 短い季節 はかない香り 幸福の駅

ラストソング

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

つないだ手と手 なぜだか離し 置き去りにした 砂の海 ありがとう

飛騨の恋唄

水田竜子

作詞: 彩ちかこ

作曲: 水森英夫

古い町並み 山車がゆく からくり人形 泣き笑い 縁ほどいて

星あかりの夜

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

星あかりの夜だから 君を帰したくない 星あかりの夜だから 近道なんかで 君を帰さない

白河の関

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

身を引く女の 哀しみ抱いて ひとり見上げる 北の空 狭い町です