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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

822 曲中 571-600 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

小江戸捕物帖

水雲-MIZMO-

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

小江戸川越 名物あげりゃ 祭りに芋菓子 蔵造り おっと忘れちゃ

酒しずく

三丘翔太

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

バスは二日に 一度だけ 山の谷間の ふる里よ 捨てたつもりが

きみまち阪

三丘翔太

桜前線 追いかけるよに 北から北へ みれん旅 失くした愛が

よりみち酒

松村和子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

お湯割り焼酎 二杯まで 決めて寄り道 裏町酒場 ほんのり酔えば

涙の旅路

松村和子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

私が残した 置き手紙 今頃気づいて いるかしら 互いに甘えて

あいたか橋で

出光仁美

出船入船 数ある中で なんで恋しい 船はない 帰り間近と

筑波の寛太郎

福田こうへい

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

筑波颪を 合羽でよけて 肌でぬくめた お六櫛 笠に一輪

あれが沓掛時次郎

福田こうへい

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

一宿一飯 渡世の義理で 斬った相手に 頼まれやした 鴻巣宿から

無錫歩き

倉本しおり

貴男に背を向け 来た街は 太湖見下ろす 無錫の街よ 春を告げるか

望郷終列車

二見颯一

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

夢を道連れ プラットホーム ひとり故郷 後にした 母の母の

紀州の女

池田輝郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

今もひとりで いると云う 噂ひろって 列車に乗れば どこまで碧い

正念場

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

夢とロマンを 追いかけて あの日故郷 後にした 雨の日風の日

弱虫

山内惠介

さよならを あげる 他に何も あげるものがないから 傷あとを

青春プロローグ

青山新

履けなくなった シューズ 菜の花 一輪そえて 汗と涙の

紺屋町ブルース

黒川真一朗

作詞: 有島司

作曲: 水森英夫

待っていますと 泣きながら あの娘は小さく 手を振った どこか淋しい…

なだめ酒

黒川真一朗

作詞: 有島司

作曲: 水森英夫

浮世嵐に 今日もまた 押し流されて 西東 西東

北の旅立ち

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

幸せに なるんだよ 俺など忘れ 優しい笑顔と そのえくぼ

男心

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

城跡残る 北の町 別れも告げず 出て来た俺さ 噂になれば

春の蝉

若山かずさ

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

逢えない歳月の 永さに耐えて 痩せてゆくのね 三日月は 別れ決めたら

望郷子連れ鴉

山内惠介

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

蕎麦の花咲く 信州路 この子をよろしく 言われたら 後には引けねえ

須磨の雨

瀬口侑希

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

ポツリポツリと 女の胸に 涙が雨漏り しています 飲めないお酒に

望郷ギター

二見颯一

夕焼けが 沁みる日は ふるさとが近くなる 近くなる あの娘は達者か

ありがとうが、降り積もる。

山内惠介

うたた寝してた 肩先に かけてくれた カーディガン 泣きたいことが

どうすればいい

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

あっあっあっ どうすればいい こ・こ・ろ ちぎれそうだよ 愛が

月草の宿

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

雨のしずくが 窓辺をつたう 君の涙か 伊豆しぐれ あぁ

野菊いちりん…

西川ひとみ

冷たい世間の 片隅で 愛の陽射しを くれたひと 苦労したねと

夢路の宿

野村美菜

胸に冷たい 浮世の風が 絡む欄干 思案橋 しのべば暮れる

すず虫

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

あふれる涙は 拭えても 今でも払えぬ おもかげひとつ 倖せやれない

愛の翼

氷川きよし

君だけは 君だけは 命をかけても 守りたい 愛する力は

茶屋町しぐれ

出光仁美

作詞: もず唱平

作曲: 水森英夫

ビルの谷間の 赤提灯で どうせ飲むなら 楽しく飲めよ ボチボチいこかと諭してくれた