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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

328 曲中 301-328 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

陽射しを浴びて 雨を吸い 草木やしなう 大地よ土よ 何も語らず

ふれあい京都

新沼謙治

作詞: 建石一

作曲: 四方章人

お前は何を 探しているのか 風に問われて ふり返る 迷い子になって

人生街道・ゆめ舞台

平浜ひろし

泣いてくよくよ 暮らすより ここは一番 笑おじゃないか 笑う門には

恋路ヶ浜

永井みゆき

風がひゅるひゅる この胸泣かす 波が素足に 絡みつく 愛する男性と

ちいさな酒場

大石まどか

雨が静かに 降る夜は あの人近くに 居るようで 今もわたしで

浪花節だよ人生は

こまどり姉妹

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

なきうさぎ

和田青児

作詞: 山田孝雄

作曲: 四方章人

何処まで行っても 岩山ばかり 港の灯りが 恋しいな お酒もちょっぴり

あなた川

岡ゆう子

作詞: 愛香乃介

作曲: 四方章人

風が散らした 落葉のように 夢にはぐれて 泣いてた私 あの日あなたと

十六夜月

大川栄策

作詞: 麻ことみ

作曲: 四方章人

そっとうなじに 手をやれば あなたの匂い こぼれます 優しく抱かれた

おんなの日本海

島津悦子

あなたとふたりで 来たかった 沈む夕陽の 日御碕 さよならはしたけれど

めぐり逢い

三田りょう

人は誰も思うの 過ぎ去りし日々の 熱き心 遠き夢を わたしは今

愛のさくら記念日

永井裕子

何も知らない 娘です さくら色した 娘です いつか汚れて

雨のめぐり逢い

真咲よう子

あなた も少し 飲みますか 外は 日暮れの

恋岬

石原詢子

あなたと過ごした みじかい春も 今は帰らぬ夢ですか 待って待ちわび 背のびをしても

月見草

石原詢子

待てど暮らせど 戻らぬ人を 呼べば日暮れる 瀬戸の海 あなた…あなた旅から

女の生きがい

若山かずさ

泣くのがイヤなら愛さない つらい恋ほど背伸びすりゃ しあわせが見える 傘がなければ濡れてもいいの しのび逢う日のうれしい気持

女将さん

宮史郎

やけに… 今夜は冷えるわね 熱燗一本 つけますか ここらじゃ見掛けぬ

どんでんがえし

坂本冬美

淋しがりやの男はみんな 女泣かせの旅役者 惚れた はれたの ひと芝居

女街道ひとり旅

Nahomi

作詞: 柳田直史

作曲: 四方章人

編曲: 杉浦秀明

ひとつふたつの夢を追い 気がつけば嫁にもいけず 老いた両親みて言葉に詰まる 月夜の晩に旅に出る 元気出せよと夜泣きのカラスに

竜のまつり

津吹みゆ

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 四方章人

日本列島 竜の国 遍く命の 守り神 秋の実りの

逢いたかったよ

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

春が来るのを 待ちきれないで 冬に散りゆく 花もある 逢いたかったよ

からっ風道中

彩青

やけに風が 風が 吹きつける 肩に重たい 振り分け荷物

散らず花

西方裕之

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

やさしい男に 女は惚れて そのくせ訳ある ひとに泣く いいのいいのよ

哀愁の木曽路

津吹みゆ

木曽の山峡 日暮れは駆け足 風が板戸を カタカタゆする 泣きに来ました

すみれ草

永井みゆき

今日から俺の おまえだと 照れた眸をして 云うあなた いつも倖せ

俺のヨコハマ

半田浩二

霧を真赤に 染めている 北の夕陽を 見てますなんて つらい便りを

夢しずく

岡ゆう子

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

汐どきですかと おんなが訊けば 窓に伝わる 波の音 こう云う時の

夫婦しぐれ

テレサ・テン

風邪をひくよと 傘さしかけて かばう声さえ あたたかい 夫婦しぐれに