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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんな雨

石原詢子

傘もささずに 追いかけた あの日も小雨の 夜でした 雨よ…雨

港ひとり

石原詢子

港坂道 カラコロと 下駄を鳴らして 桟橋へ 春だというのに

いのちの春

天童よしみ

あなたがそばに いればこそ 私は花と 咲けるのよ 夜空

祭り女の渡り鳥

永井裕子

作詞: 岡みゆき

作曲: 四方章人

ねじり鉢巻 三社の神輿 担ぎゆさぶる いなせぶり 祭りに惚れたか

三ノ輪橋

半田浩二

おまえ 黙って鶴を折る おれは 手酌で酒を飲む 別れる

南部のふるさと

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

よく来てくれたな 南部の故郷へ こんな雪ん子 散らつく頃に 炉端かこんで

昭和・男道

小林旭

くやしまぎれの 冷や酒二合 呑んで抑える 肚の虫 意地を通して

おさらばかもめさん

香田晋

あばよバイバイ おさらばさらば 元気でいてくれ また逢うその日まで 港港を

泣きむし橋

岩本公水

作詞: 喜多條忠

作曲: 四方章人

生まれた時から 決まってた あなたとわたしの 出逢う橋 罪と呼ぶなら

蛍火の宿

岩本公水

作詞: 喜多條忠

作曲: 四方章人

我が身焦がして 闇に舞う 迷い揺られる恋あかり あなた信じてついてゆく あかりめざして飛んでゆく

あなた川

岡ゆう子

作詞: 愛香乃介

作曲: 四方章人

風が散らした 落葉のように 夢にはぐれて 泣いてた私 あの日あなたと

人は堂々

二葉百合子

作詞: 杉紀彦

作曲: 四方章人

嫌な奴ほど はびこるような 世紀数えりゃ 二十とひとつ 時代が生み出す

美幌峠

秋川雅史

夜が明ける 旅がはじまる むらさきの 美幌峠よ おぼえているかい

雪港

永井裕子

どこかへ下駄も 脱ぎ捨てて 走って来たけど 船は桟橋 離れてく

雨のめぐり逢い

真咲よう子

あなた も少し 飲みますか 外は 日暮れの

明日の風

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

一度や二度なら 誰にもあるさ 悔し涙を 流す夜 くよくよするなよ

恋人生

木村友衛

作詞: 野本高平

作曲: 四方章人

泣いてひとりで 覚えたお酒 今日はわたしを なぐさめる あなたを失した

どんでんがえし

坂本冬美

淋しがりやの男はみんな 女泣かせの旅役者 惚れた はれたの ひと芝居

浪花節だよ人生は

川中美幸

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

別れの言葉に接吻を

石原裕次郎

作詞: 野口恵

作曲: 四方章人

季節の終りを告げる 北風吹けば 小さな木の葉が 仲間にはぐれて 窓にこぼれちる

リラ冷えの恋

吉宗たつみ

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

淡い瓦斯燈 いとしい影法師 ついて来そうな 石だたみ リラ冷えの

浪花節だよ人生は

北島三郎

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

夫婦紙芝居

ヒロと美樹

涙しぼれば 苦労の種に いつか芽が出て 花咲くでしょか 過ぎた月日は

晩夏

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

朝に真白き 花をつけ 夕べにくれない 酔芙蓉 生きもせず

度胸節

佐藤明雄

作詞: 志賀大介

作曲: 四方章人

俺が俺がと 出娑婆るよりも 人に推されて 華になれ 男だったら

命いちばん

佐藤明雄

作詞: 志賀大介

作曲: 四方章人

命の数だけ 夢がある 命の数だけ 恋もある 先輩

霧雨川

千葉一夫

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

哀しい噂を 逃れてふたり 流れて行きます どこまでも 最後の最後の

尾道海道

杜このみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

雪の降りつむ 小道のように 船があと曳く 白い波 凪のこの海

溜恋

半田浩二

作詞: 星野哲郎

作曲: 四方章人

忍び雨ふる 港の町を ひとり歩けば 心も濡れる あのひとの

つゆくさの宿

秋岡秀治

逢えば別れの この運命 逢わす運命の 憎らしさ あなた恋しい