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猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

224 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京シャボン玉

松原みほ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

男の心にゃ 空がある 飛べない 空がある たった一人の

潮鳴り

山崎ていじ

潮鳴りが 遠く聞こえる 砂浜は 語り言葉か 泣いてる声か

北海ながれ歌

大江裕

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

雪のすだれの 向こうにひとつ 赤い提灯 淋しく揺れている 女将さん

サバイバル・レイディー

伊達悠太

ここで降りれやしないでしょ 勝つまでやるの 負けないわ カモナレイディー レイディーカモン

恋問海岸

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

嘲笑われたって かまわない 未練な愚かな 私です 戻らぬ人だと

願い星

おおい大輔

日暮れまぢかの 言問橋を 照らす宵月 川面に映る 華の東京

かんにんや

おおい大輔

俺が夢を 繋ぐたび お前はいつも 身を削る やさしい言葉も

君に愛がとまらない

岡本幸太

作詞: 林久実

作曲: 向井浩二

編曲: 猪股義周

赤いルージュがいいね 僕の名前をささやいて 甘い果実みたいさ 熟れて弾けてセクシー

男のほまれ

城山みつき

作詞: 冬木夏樹

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

勝つも負けるも 覚悟を決めて 生きるこの道 ひとすじに 不動のこころは

その日のために

北原ミレイ

ため息がバラードになる 静かな月明かり あなたが帰った後で 鍵をしめる この部屋

手紙

北原ミレイ

一言だけの 短い手紙 そっと読み返す 見慣れた文字が 愛しく見えて

衿子

天野涼

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

夏の終わりに 風そよぐ 浜辺で消えた 衿子 衿子よ

かげりゆく愛

松原のぶえ

作詞: 松原のぶえ

作曲: 伊藤薫

編曲: 猪股義周

愛なんか 約束やない 恋なんか 永遠やない そう…心に傷を残すだけ

倖せふたり

西方裕之

作詞: 竜はじめ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

やっとみつけた 温もりなのと 甘えるおまえの 瞳に涙 似た者どうしの

幸福のゆりかご

しいの乙吉

倖せばかり 追いかけて 野に咲く花を 忘れてた

KAWASAKI

吉村明紘

作詞: 兼上佳子

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

コンビナートの赤い灯が まぶたに沈んで消えてゆく さよならさえも不器用ね そんなあなたが愛おしい 涙で終わらせたくないの

天草女唄

五月ひろ美

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

ほんとはついて 行きたかと あんたについて 行きたかと この腕切って

夫婦花

華乃美幸

作詞: 秋浩二

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

つぼみが一つ 弾けたら 心晴れ晴れ 春がくる 縁という字で

越後線

華乃美幸

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

二度と逢えない 悲しみよりも 愛の脆さに また泣ける あんなに愛して

人生はバラ色

八神舞子

こんなにも素敵な ひとときがあるから いつまでも覚めずに 抱かれていたいわ この広い世界で

おとこの浪漫

田辺大蔵

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

線路は敷かれていなくても きっと自分の道はある 僕に人生教えてくれた 親父の背中が道しるべ 九つ泣いても一つの夢を

今夜だけはシンデレラ

田辺大蔵

作詞: 向井浩二

作曲: 向井浩二

編曲: 猪股義周

茜空に輝くサイン 一つ二つ灯りがともる 誘われて心が躍る 夜の街は陽炎

放浪かもめ

美貴じゅん子

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

日暮れ海鳴り 聞きながら お酌する手も なれました 流れ女の

月下美人

中山琉美

涙に濡れた 花びらは 今宵 月夜を 待ち侘びる

大阪ララバイ

中山琉美

夜に煌めく 道頓堀ネオン 愛を失くした 女がひとり 流す涙の

かもめ

西崎緑

作詞: 星野宗広

作曲: 星野宗広

編曲: 猪股義周

南へ向かう列車の窓に ついた雫が全て 二人過ごした 掛け替えのない 愛の月日としたなら

浮き世舟

愛川まみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

望みを捨てずに 生きてたら いい日が来ますね 二人にも 苦労せせらぎ

春は来るだろう

北山たけし

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

思わずこぼれた ため息も 白く凍える 冬の街 それでも夜の

追憶-北の駅-

山崎ていじ

傘を斜めに 隠した涙 雨の舗道に 落ちては消える この世には

桜の下で

山崎ていじ

去年ふたりは 桜の下で 夢を肴に 飲んでいた 酒に逃げてる