1. 歌詞検索UtaTen
  2. 猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

229 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜明けのタブー

西山ひとみ

だますなら 死ぬまで だまし続けて欲しい そんなことを言うけど 嘘は嘘むなしいものよ

春は来るだろう

北山たけし

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

思わずこぼれた ため息も 白く凍える 冬の街 それでも夜の

命ぎりぎり日本海

松原のぶえ

作詞: 水越桂

作曲: 五代香蘭

編曲: 猪股義周

寒風止まぬか 吹雪になるか 三日三晩の 時化模様 命ぎりぎり

追憶~われ去りて心去らず~

五十川ゆき

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

「君がため 惜しからざりし 命ゆえ…」 海の神へと 捧げましょう

走れ、昭和の少年よ

新田晃也

作詞: 石原信一

作曲: 新田晃也

編曲: 猪股義周

「金のタマゴ」と 名づけられ 夜行列車で 上野駅 住所たよりに

大阪みれん酒

三山ひろし

つめたい雨に 通天閣も 泣いてるような あの夜やった 夢を見たのは

男のほまれ

城山みつき

作詞: 冬木夏樹

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

勝つも負けるも 覚悟を決めて 生きるこの道 ひとすじに 不動のこころは

花の春

天童よしみ

尽しきれずに 別れたことが あたし死ぬより つらかった そぼ降る雨に

ひとこと

木下あきら

作詞: 沢久美

作曲: 井沼八郎

編曲: 猪股義周

寒い夜更けに 尋ねてみても お前の思いは 変わらない

蒼雲

沖田真早美

作詞: 伊藤美和

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

待たせてごめんと あなたから 半年ぶりの 短いメール 涙があふれて

七色花

結城さおり

作詞: 川井みら

作曲: 樋口義高

編曲: 猪股義周

雨に夢見て 咲いている 花はあじさい 七色花よ 嬉しいときも

じゃがいもの花

小山雄大

じゃがいもの じゃがいもの 花が咲く頃は 北の大地じゃ 夏盛り

人妻夜雨

川島一成

逢う日は着物と決めてます あなたの好みの 綸子です いけませんか・・・いけませんか 人妻に

桜縁歌

朝花美穂

夢見て故郷出たけれど どこか違うと感じてた 涙が溢れて想い出す 手を振るみんなの温かさ 踊り踊ればひらひらと

ネオン川

新田晃也

作詞: 横井弘

作曲: 佐伯としを

編曲: 猪股義周

誰が名づけた 川なのか 女泣かせの ネオン川 好きで来たのじゃ

まっぴら御免

神野美伽

裸一貫 男の命 迎えに来るなら どんと来い 泣くな騒ぐな

夫婦花

華乃美幸

作詞: 秋浩二

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

つぼみが一つ 弾けたら 心晴れ晴れ 春がくる 縁という字で

大阪ララバイ

中山琉美

夜に煌めく 道頓堀ネオン 愛を失くした 女がひとり 流す涙の

かもめ

西崎緑

作詞: 星野宗広

作曲: 星野宗広

編曲: 猪股義周

南へ向かう列車の窓に ついた雫が全て 二人過ごした 掛け替えのない 愛の月日としたなら

ひとひらの恋

川神あい

夢 ひとひら 愛 ひとひら 重ねて風に消える

星の降る夜に…

五十川ゆき

星の降るよな 夜更けは ふれあう肩が せつない 大人に

音信川

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

夜更けてひとり傾ける 細い思案の指先に 迷い蛍がとまります 音信川の宵の雨 つれない仕打ちを

愛の歌をバラードと呼ぶなら

伊達悠太

バラードは思い出を 呼び覚ますうただよ 忘られぬ人が 誰にもあるのだろう 男はなぜ

天の意のまま

神野美伽

人は情と慈しみ 生きる証は 他に無い 花に生れりゃ 散ればいい

大阪の雪

西山ひとみ

なんねんぶりやろか 大阪に雪が降る この頬につめたい 口づけをくれるの 好きで

柳橋ボレロ

浅田あつこ

柳の下でばったりと 芸者と芸者の立ち話 目くらましだよ よく見れば 役者と芸者の恋姿

大和よ永遠に ・・・惜春・・・

林美和子

母よりも先に逝く 不幸を詫びて 紅に染まる海 涙光れど 惜春の呉の軍港

もぬけの殻

たくみ稜

挙げ句の果てに愛を置き去りにしたまま あとかたなく消えたよ 夜明け前に あんたは 語ってくれた夢はひどく子供じみて

ラ・ヴィアン・ローズ~バラ色の人生

川奈ルミ

古いレンガ あの角部屋に今は 誰が住むのか 燈る灯り 胸の扉

Dusty Mind

ジュリー陽翔

俄雨あがり 小鳥たちは 何処へ何求め 辿り着くの 僕は何かを求め