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猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

252 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

天の意のまま

神野美伽

人は情と慈しみ 生きる証は 他に無い 花に生れりゃ 散ればいい

夜が泣いてる

神野美伽

男ひとりの 屋台酒 月も詫びてる 影法師 夜が泣いてる

追憶-北の駅-

山崎ていじ

傘を斜めに 隠した涙 雨の舗道に 落ちては消える この世には

蒼雲

沖田真早美

作詞: 伊藤美和

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

待たせてごめんと あなたから 半年ぶりの 短いメール 涙があふれて

花影

天童よしみ

夾竹桃が 咲きました 窓の夕陽に 蝉時雨(せみしぐれ) 別れて一年

龍となり

松原のぶえ

作詞: 松原のぶえ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

夢を抱いて 突き進む 茨の道も 一歩から 迷いを恐れ

恋問海岸

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

嘲笑われたって かまわない 未練な愚かな 私です 戻らぬ人だと

玄海哀歌

中山琉美

窓の外は いつのまにか 朱く暮れて 私ひとり 愛に逸れ

青い約束

梅谷心愛

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

空がこんなに 青いのは 人の悲しみ 抱いてくれるから 昨日こわれた

忘れない

Kiyoshi

作詞: 小林克巳

作曲: 駒田良昭

編曲: 猪股義周

忘れない 病の背中 優しく撫でた あなたの手 あのぬくもりを

柳橋ボレロ

浅田あつこ

柳の下でばったりと 芸者と芸者の立ち話 目くらましだよ よく見れば 役者と芸者の恋姿

北の恋情歌

川野夏美

部屋の灯りを 点けもせず 流行の歌を 聴きもせず 沖の漁火

雨しずく

吉村明紘

作詞: 兼上佳子

作曲: 樋口義高

編曲: 猪股義周

雨に濡れてる露草が 震えながら咲く姿 お前の涙と重なって 傘をさしかけ立ち止まる 幸せならばいいけれど

ひとりぼっちのブルース

宝木まみ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

ひとりぼっちの夜は すごく逢いたくなるの 雨の雫がポトリ 胸を濡らすわ 好きで好きで

焼肴

北原ミレイ

作詞: やしろよう

作曲: 浜圭介

編曲: 猪股義周

肩にしぐれが 降るように 男にしみる酒がある 帰るあてない 故郷行きの

じゃがいもの花

小山雄大

じゃがいもの じゃがいもの 花が咲く頃は 北の大地じゃ 夏盛り

北の海節

本間愛音

黒く煤けた やかん中 二合徳利 温めて 船を待つ

三井の晩鐘

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

くれてやります 男をひとり 今日であなたを あきらめる 離れた心に

夜明けのタブー

西山ひとみ

だますなら 死ぬまで だまし続けて欲しい そんなことを言うけど 嘘は嘘むなしいものよ

桜龍~さくらりゅう~

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

死ぬなら春の 晴れた日に 笑ってあの世に 行きたいと 去年の暮れに

こころの花道

朝花美穂

作詞: 石原信一

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

人は命を 抱きしめ産まれ 夢の炎を 燃やして生きる 道はひとすじ

かごめかごめ

小桜舞子

暗闇坂を駆け下りて 逢いに来たのに あんたはいない 恋の道行き すっぽかされて

春嵐

若山かずさ

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

編曲: 猪股義周

暦一日 過ぎるたび やせて女の 未練がつのる 見せかけだけの

下北半島哀愁路

松原のぶえ

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

陸奥の海風 叫ぶのは 瞽女の口説か じょんからか 別れ言葉も

海峡セレナーデ

川野夏美

列車と連絡船を 乗り継いで 着いた港は 冬でした 待ち合い室には

秘螢

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

長谷寺の あまた咲く 花の香りに 思慕をよせて 見つめあい

俺流

山崎ていじ

髭の剃り跡 確かめながら 鏡の中の 顔を見る 過ぎた足跡

永遠の別れ

Kiyoshi

作詞: 小林克巳

作曲: 関口将人

編曲: 猪股義周

時が来た おとぎ話の 終わりの時が 思い出の かけらぐるぐる

君よ幸せであれ

岡本幸太

作詞: 林久実

作曲: 向井浩二

編曲: 猪股義周

涙枯れても 時が経っても まだ咲いている 最後の恋

伝えたくて

浅田あつこ

港町 光る海 坂の道 潮風に 揺れていた