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猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

237 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

往生しなっせ

神野美伽

作詞: 村田英雄

作曲: 立花淳夫

編曲: 猪股義周

言葉荒さに 紅の色 切ってたんかの つばが飛ぶ ぬれる黒髪

とわず語りの数え唄

れいか

あたしが故郷 捨てた日は 空も泣きそな 鉛色 寂れた海辺の

硝子のシャボン玉

れいか

ひとり帰る 真夜中の部屋 灯りは点けたまま 淋しくないわ 強がりじゃないわ

愛のかけら

ハン・ジナ

作詞: 白空彩

作曲: 白空彩

編曲: 猪股義周

雨降る こんな夜は あの日を 思い出す 私を

そして今は

ハン・ジナ

作詞: 白空彩

作曲: 白空彩

編曲: 猪股義周

二人暮らした この街に あの日と同じ 風が吹く 想い出だけが

じゃがいもの花

小山雄大

じゃがいもの じゃがいもの 花が咲く頃は 北の大地じゃ 夏盛り

沖の島遥か

小山雄大

作詞: 紺野あずさ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

海の蒼さに 負けたのか 磯の香りに むせたのか 鄙びた里山

ラ・ヴィアン・ローズ~バラ色の人生

川奈ルミ

古いレンガ あの角部屋に今は 誰が住むのか 燈る灯り 胸の扉

あの日のように

川奈ルミ

作詞: 友利歩未

作曲: 樋口義高

編曲: 猪股義周

懐かしいメロディが 心を揺さぶるの あなたの 腕の中 揺れてスウィング

枯葉の涙

松原みほ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

夕暮れの街角に たたずむ私 足早に人混みを 消えてくあなた ハラリハラリ枯葉が

東京シャボン玉

松原みほ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

男の心にゃ 空がある 飛べない 空がある たった一人の

凪か 嵐か

一条貫太

風が吹く 雨が降る 夢に向かって 生きるには 避けて通れぬ

貫太のどっこいソーラン

一条貫太

ハァー ドッコイショ ドッコイショ (ドッコイショ ドッコイショ)

人生に幸あれ

北原ミレイ

作詞: かず翼

作曲: 田尾将実

編曲: 猪股義周

あなたが今でも 心をよぎる 元気で暮らして いるかしら 失くした恋を

男一念

山崎ていじ

大河の流れも 雫から 波 岸壁に 砕け散る

潮鳴り

山崎ていじ

潮鳴りが 遠く聞こえる 砂浜は 語り言葉か 泣いてる声か

下北半島哀愁路

松原のぶえ

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

陸奥の海風 叫ぶのは 瞽女の口説か じょんからか 別れ言葉も

龍となり

松原のぶえ

作詞: 松原のぶえ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

夢を抱いて 突き進む 茨の道も 一歩から 迷いを恐れ

昭和ごころ

天童よしみ

夢の一文字 傘にして 越えたこの世の 雨嵐 昭和百年

季節のメロディー

天童よしみ

行く川に 姿映して 朝焼けの 山が謳うよ 雪に咲いた

有明の月

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

あなたに十日も 逢えなくて 痩せて行きます この胸が 人目に隠れる

二人の巡り逢い

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

ひとりぼっちの 淋しさに 泣いた夜さえ 懐かしく 懐かしく

銀のかんざし

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

明日売られて行く宿命 忘れてほしい この私 あなたがくれた 江戸土産

音信川

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

夜更けてひとり傾ける 細い思案の指先に 迷い蛍がとまります 音信川の宵の雨 つれない仕打ちを

月うるる

北山たけし

作詞: 榛澤洋子

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

しまい忘れた 風鈴ちりり ひと息呑みほす コップ酒 今宵のこの月

夢追い鶴

北山たけし

作詞: 砂川風子

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

別れ手紙の 折り鶴を 窓辺に 残して 消えた奴

流浪の町で

氷室一哉

作詞: 伊藤美和

作曲: 氷室一哉

編曲: 猪股義周

まぶた閉じれば 笑顔が浮かぶ 俺から捨てた 愛なのに お前はどうして

真夜中の狂詩曲

松嶋麻未

真夜中ラプソディー おかしいくらい あなたの何もかも愛したわ 聴こえるラプソディー 悲しいくらい

今はあなたがすべて

松嶋麻未

人知れず流す涙は 乾いてどこへゆくの あなたの心にだれがいたって わたしはどこにもゆけない 愛に甘えない

北海ながれ歌

大江裕

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

雪のすだれの 向こうにひとつ 赤い提灯 淋しく揺れている 女将さん