1. 歌詞検索UtaTen
  2. 猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

252 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

香嵐渓

葵かを里

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

燃えるよな紅葉に 染められて 色さえ赤い 待月橋 行き交う人の

とわず語りの数え唄

れいか

あたしが故郷 捨てた日は 空も泣きそな 鉛色 寂れた海辺の

硝子のシャボン玉

れいか

ひとり帰る 真夜中の部屋 灯りは点けたまま 淋しくないわ 強がりじゃないわ

季節のメロディー

天童よしみ

行く川に 姿映して 朝焼けの 山が謳うよ 雪に咲いた

ギンザ・サニーサイド・ストリート

五十川ゆき

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

この花を あげましょ しょんぼりした あなたへ ハッピーが

東京ボレロ

れいか

ビルの谷間は 空がない 夜が来たって 闇もない だけど今夜も

俺でいいなら

吉村明紘

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

おまえの横顔 淋しそで なぜか気になる カウンター いいさ

人生 花ふぶき

安倍理津子 & 川田恋

女の人生 花ふぶき まぶたを閉じる 暇はない もう一花

桜縁歌

朝花美穂

夢見て故郷出たけれど どこか違うと感じてた 涙が溢れて想い出す 手を振るみんなの温かさ 踊り踊ればひらひらと

ついほろり

柳ジュン

作詞: 新田晃也

作曲: 新田晃也

編曲: 猪股義周

便りも途絶えて もうすぐ二年 振り向くたびの やるせなさ ふるさと離れて

忘恋慕-わすれんぼ-

なつきようこ

テラスのカフェで 私はひとり 枯葉が手元で 遊んでる 洒落たジョークで

そして今は

ハン・ジナ

作詞: 白空彩

作曲: 白空彩

編曲: 猪股義周

二人暮らした この街に あの日と同じ 風が吹く 想い出だけが

ラ・ヴィアン・ローズ~バラ色の人生

川奈ルミ

古いレンガ あの角部屋に今は 誰が住むのか 燈る灯り 胸の扉

あの日のように

川奈ルミ

作詞: 友利歩未

作曲: 樋口義高

編曲: 猪股義周

懐かしいメロディが 心を揺さぶるの あなたの 腕の中 揺れてスウィング

枯葉の涙

松原みほ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

夕暮れの街角に たたずむ私 足早に人混みを 消えてくあなた ハラリハラリ枯葉が

貫太のどっこいソーラン

一条貫太

ハァー ドッコイショ ドッコイショ (ドッコイショ ドッコイショ)

音信川

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

夜更けてひとり傾ける 細い思案の指先に 迷い蛍がとまります 音信川の宵の雨 つれない仕打ちを

夢追い鶴

北山たけし

作詞: 砂川風子

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

別れ手紙の 折り鶴を 窓辺に 残して 消えた奴

流浪の町で

氷室一哉

作詞: 伊藤美和

作曲: 氷室一哉

編曲: 猪股義周

まぶた閉じれば 笑顔が浮かぶ 俺から捨てた 愛なのに お前はどうして

今はあなたがすべて

松嶋麻未

人知れず流す涙は 乾いてどこへゆくの あなたの心にだれがいたって わたしはどこにもゆけない 愛に甘えない

霊山太鼓

新田晃也

作詞: 新田晃也

作曲: 新田晃也

編曲: 猪股義周

仰ぐ名峰 剣の岩が 天を衝くよに 華よとばかり 負けてなるかとエ~

最後のわがまま

沖田真早美

いつの日か 別れが来ることは 初めから わかっていました あなたに抱かれて

手紙

北原ミレイ

一言だけの 短い手紙 そっと読み返す 見慣れた文字が 愛しく見えて

たった一度の人生だから

松原のぶえ

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

編曲: 猪股義周

地図も持たずに 当てなき道を 息を切らして つまずきながら そんな思いを

女 泣き砂 日本海

こおり健太

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

編曲: 猪股義周

宿の枕が固過ぎて 眠りも浅く 夢も見ず 遠いあなたを 恋しがるだけ

土砂降りの雨だから

伊達悠太

土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ

男の砂時計

福田みのる

作詞: 湯原昌幸

作曲: 湯原昌幸

編曲: 猪股義周

砂粒みたいな人生 数えてみれば二万日 歓び…悲しみ… 過ぎた夢 波乱万丈の

東京ブルーレイン

福田みのる

想い出を抱いて 生きてくことは さみしさの 海におぼれることね あなたから

高雄慕情

レイジュ

君と歩いた 愛河の川辺 ときめく胸に 夢をかくして 語り合ったね

桜の下で

山崎ていじ

去年ふたりは 桜の下で 夢を肴に 飲んでいた 酒に逃げてる