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猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

237 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

春待ち鳥よ…

岡ゆう子

作詞: 竹之内日海

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

あなた あなた あなた わたし 幸せを

なみだ唄

岡ゆう子

作詞: 竹之内日海

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

夕焼け空見て 泣いていた あれは十五の 寒い春 今日も涙が

東京ブルーレイン

福田みのる

想い出を抱いて 生きてくことは さみしさの 海におぼれることね あなたから

ひとこと

木下あきら

作詞: 沢久美

作曲: 井沼八郎

編曲: 猪股義周

寒い夜更けに 尋ねてみても お前の思いは 変わらない

さすらいの街

北山たけし

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

お前を探して さすらえば 冷たい風が 胸を刺す 別れたあの日と

さみだれ

松嶋麻未

五月雨が ポツポツと 降る夜は あの日の あなたを

旧友

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 森進一

編曲: 猪股義周

男が手紙を書く 苦しむ友のため おまえはいちばん あらくれだった 切なさなんかは

まだ見ぬ君に

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 大谷明裕

編曲: 猪股義周

夢で会おうか 遠くへ行こか ひとりぼっちじゃ 生きられぬ 落葉が舞って

さくら雨

井上由美子

作詞: 宮下康仁

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

たそがれ時の街角に さくらの花の雨が降る あなたの夢に寄り添いながら 幸せすぎた青春がゆく ごめんね

れいな

Kiyoshi

作詞: 礼恭司

作曲: 猪股義周

編曲: 猪股義周

心と心がふ れて魅かれて 運命のように 出逢ったふたり グラスにやさしい

人生 花ふぶき

安倍理津子 & 川田恋

女の人生 花ふぶき まぶたを閉じる 暇はない もう一花

桜縁歌

朝花美穂

夢見て故郷出たけれど どこか違うと感じてた 涙が溢れて想い出す 手を振るみんなの温かさ 踊り踊ればひらひらと

君よ幸せであれ

岡本幸太

作詞: 林久実

作曲: 向井浩二

編曲: 猪股義周

涙枯れても 時が経っても まだ咲いている 最後の恋

やすらぎ酒場

田辺大蔵

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

あいつもこいつも 人生の 荷物を背負った 奴ばかり ただいま、おかえり、おつかれさん

いくじなし

田辺大蔵

作詞: 向井浩二

作曲: 向井浩二

編曲: 猪股義周

恋はこんなに突然に 僕の心を染めてく とても無邪気に笑う君 罪だよもっと落ちてゆく

もぬけの殻

たくみ稜

挙げ句の果てに愛を置き去りにしたまま あとかたなく消えたよ 夜明け前に あんたは 語ってくれた夢はひどく子供じみて

忘恋慕-わすれんぼ-

なつきようこ

テラスのカフェで 私はひとり 枯葉が手元で 遊んでる 洒落たジョークで

そして今は

ハン・ジナ

作詞: 白空彩

作曲: 白空彩

編曲: 猪股義周

二人暮らした この街に あの日と同じ 風が吹く 想い出だけが

流浪の町で

氷室一哉

作詞: 伊藤美和

作曲: 氷室一哉

編曲: 猪股義周

まぶた閉じれば 笑顔が浮かぶ 俺から捨てた 愛なのに お前はどうして

さいはて浪漫

大江裕

夕陽に染まる 雪の羅臼岳よ ハマナスゆれてる 斜里の浜 ひとり寂しさ

おんなの青空

岡ゆう子

過去を捨てたい 男がいれば 明日につまずく 女もいるよ 酒場という名の

サバイバル・レイディー

伊達悠太

ここで降りれやしないでしょ 勝つまでやるの 負けないわ カモナレイディー レイディーカモン

佐渡のカモメ

菜月かおり

島の岬の 灯が 赤く点った 初夏のこと なしてこんげな

新宿ラプソディー

謝鳴&椋忠治郎

作詞: 藤野州一

作曲: 樋口義高

編曲: 猪股義周

めぐり逢いから 愛ははじまる 思い出横丁 二人で呑んだ 七色ネオン

願い星

おおい大輔

日暮れまぢかの 言問橋を 照らす宵月 川面に映る 華の東京

月を追いかけて

織田みさ穂

作詞: 万城たかし

作曲: HANZO

編曲: 猪股義周

降りそそぐ 月のひかり まるで あなたの心 届きそうで

最後のわがまま

沖田真早美

いつの日か 別れが来ることは 初めから わかっていました あなたに抱かれて

手紙

北原ミレイ

一言だけの 短い手紙 そっと読み返す 見慣れた文字が 愛しく見えて

かげりゆく愛

松原のぶえ

作詞: 松原のぶえ

作曲: 伊藤薫

編曲: 猪股義周

愛なんか 約束やない 恋なんか 永遠やない そう…心に傷を残すだけ

サクラ食堂より

服部浩子

親の恋しい十五才から 励ましあった 仲でした 春の嵐が 一陣吹いて