1. 歌詞検索UtaTen
  2. 猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

猪股義周の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

252 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大阪みれん酒

三山ひろし

つめたい雨に 通天閣も 泣いてるような あの夜やった 夢を見たのは

純愛

伊達悠太

純愛 おまえにあげた 一つ目の指輪 同棲しはじめたあの夜のカーテンリング 純愛

愛の歌をバラードと呼ぶなら

伊達悠太

バラードは思い出を 呼び覚ますうただよ 忘られぬ人が 誰にもあるのだろう 男はなぜ

さすらい酒

金村ひろし

作詞: かず翼

作曲: 田尾将実

編曲: 猪股義周

やむにやまれず 夢追いかけて 不孝かさねる 浮き草暮らし 郷里に残した

流氷えとらんぜ

キム・ヨンジャ

作詞: 藍川由那

作曲: 愛田幾也

編曲: 猪股義周

列車の窓の 夕陽が燃えて 泣いたらダメと 叱ってる 実らぬ恋を

人生…俺らしく

三浦良太

作詞: 中谷純平

作曲: 四方章人

編曲: 猪股義周

生まれた昭和が 遠くなり いまじゃ故郷も 夢ん中 ふり向く平成の

知らんけど

中山琉美

明日の天気は 知らんけど 晴れでも雨でも 知らんけど あんたの好みも

椿咲く島

小山雄大

作詞: 弦哲也

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

椿咲く あの島へ 今年は 帰りたい あの娘が待ってる

君に愛がとまらない

岡本幸太

作詞: 林久実

作曲: 向井浩二

編曲: 猪股義周

赤いルージュがいいね 僕の名前をささやいて 甘い果実みたいさ 熟れて弾けてセクシー

ふたりで夢さがし

山崎ていじ

一人で出来ぬ ことだって 二人でならば 叶うもの 不器用で

花の春

天童よしみ

尽しきれずに 別れたことが あたし死ぬより つらかった そぼ降る雨に

慈雨

島津悦子

波の花びら 舞い落ちて 冬が近づく 日本海 逢わなきゃよかった

考えさせてもらいます

島津悦子

カレーライスは 福神漬けよ いいや実家では らっきょうだった どうでもいいこと

ふるさと遥かなり

天野涼

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

たった七日に 命をかけて 朝な夕なの 蝉しぐれ 人生かけて

また会いましょう

レイジュ

また会いましょう ザァーイフェイロ 元気でいてくださいね ツァイチェン

花桔梗

西方裕之

作詞: 竜はじめ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

花桔梗 花桔梗 ふたりで歩いた ふるさとの すすきが揺れてる

KAWASAKI

吉村明紘

作詞: 兼上佳子

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

コンビナートの赤い灯が まぶたに沈んで消えてゆく さよならさえも不器用ね そんなあなたが愛おしい 涙で終わらせたくないの

鏡の花

服部浩子

忘れられないひとがいて 踏みだせないと笑ってた あなたの背中追いかけて わたしじゃだめですか… ああ鏡の中に咲く花に

みちのく忘れ雪

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

お前が眠って いるうちに ひとり出ていく 罪深さ しんしんと

今夜だけはシンデレラ

田辺大蔵

作詞: 向井浩二

作曲: 向井浩二

編曲: 猪股義周

茜空に輝くサイン 一つ二つ灯りがともる 誘われて心が躍る 夜の街は陽炎

水の炎

美貴じゅん子

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

約束なんて もらわなくても いいのよ二人 寄り添いあえば あなたの寝息

月下美人

中山琉美

涙に濡れた 花びらは 今宵 月夜を 待ち侘びる

大阪ララバイ

中山琉美

夜に煌めく 道頓堀ネオン 愛を失くした 女がひとり 流す涙の

春は来るだろう

北山たけし

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

思わずこぼれた ため息も 白く凍える 冬の街 それでも夜の

別れ上手のつもりでも

笠間つよし

サヨナラの一言も 言わずに別れた おまえの面影 忘れられない」 風の便りもないけれど

さみだれ

松嶋麻未

五月雨が ポツポツと 降る夜は あの日の あなたを

ロスト・ラブ

松嶋麻未

罪な恋 かなえてと 祈ってしまいそうで あなたに もたれて

この愛抱きしめて

吉村明紘

泣くだけ泣いて 心晴れるなら 落としておくれ 涙この胸に さらってゆけぬ

愛・酔いしれて

佳山明生

想い出残る この部屋を 明日私は 出てゆくわ 胸がセピアに

カサブランカ浪漫

中条きよし

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

雨に濡れてる 白いカサブランカ 気高く清らな 君と重なる 二人は