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小林私の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

42 曲中 31-42 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

可視光線

小林私

作詞: 小林私

作曲: 小林私

指の隙間から零れ落ちてくものさえ今は愛せるから 巡る眼差しがどこで意味を持っても構わない 歩く道なりに近頃は見つけるものもなくなってる 誰かが蹴っ飛ばして丸くなった石ころ

可視光線

ももいろクローバーZ

作詞: 小林私

作曲: 小林私

編曲: 村山☆潤

指の隙間から零れ落ちてくものさえ今は愛せるから 巡る眼差しがどこで意味を持っても構わない 歩く道なりに近頃は見つけるものもなくなってる 誰かが蹴っ飛ばして丸くなった石ころ

14人のオトナ

カリスマ,月蝕會議,小林私

そびえたつ棒にそっと手を触れて 思い出せあの頃の無敵なお前を 空を見上げては夢の奴隷として きらめく未来の自分に酔いしれてた

花も咲かない束の間に

小林私

作詞: 小林私

作曲: 小林私

編曲: シンリズム

体の重さを感じない夜は 君の居場所を忘れてる所為 枕の奥に隠したくなるのは今にも千切れそうなか細い手 裁ち鋏を引っ張り出してただ眺めては道具箱に仕舞う

柿落とし

小林私

作詞: 小林私

作曲: 小林私

編曲: SAKURAmoti

手を伸ばせば暮らしに届く住み処に居続ける危うさを 僕は時折考えている、暖房の効いた部屋で 伸ばせるだけ伸ばした直径が 身の程と知っていてもいいからといえ目を背けないなら

冬、頬の綻び、浮遊する祈り

小林私

作詞: 小林私

作曲: 小林私

編曲: 浅野尚志

冬景色にどうして頬が綻ぶのか 分かっているくせに貴方、いつも春を待ってる 雑菌まみれの白が体温を奪っていくことも ヒロイックじゃないかなんてその場凌ぎの言い訳

金平糖

小林私

作詞: 小林私

作曲: 小林私

川で泳ぐ魚のように、花冷えを疎む日々で 私たち気付かぬ内に何処へでも行けると思うの 例えば空の谷、海の端、電光の切れたコンビニ 或いは雨が渇いてくアスファルトを往来する蟻を踏むゴムの靴

杮落し

小林私

作詞: 小林私

作曲: 小林私

手を伸ばせば暮らしに届く住み処に居続ける危うさを 僕は時折考えている、暖房の効いた部屋で 伸ばせるだけ伸ばした直径が身の程と知っていてもいいからといえ目を背けないなら 辿り着ける場所があるような、ないような

落日

小林私

作詞: 小林私

作曲: 小林私

編曲: SAKURAmoti

気味が悪いことばっかり見て気持ちが悪くなったって自業自得 人見知り特有のぎこちなさは瞳を覗き込めば分かるでしょ ありふれた魂の形はそのぶん誰にでも嵌まるパズルのピース いつどこでも同じ顔をしても好ましい

スパゲティ

小林私

ラミネートされた花を言葉の間隙に仕舞って 一昔前の歌が疑いようもなくなんて 魚の魂は水のなかでこそ冴えるように 貴方の腕のなかで眠りたい

夢.jpeg

大渕野々花

作詞: 小林私

作曲: 小林私

編曲: sugarbeans

どこへ行けども何も分からないし 例えばコンビニで、 例えば明日の朝食 家に置き去りのパンは 乾いて固くなってる

リブレス

小林私

作詞: 小林私

作曲: 小林私

楽観視しようだの 楽園の失笑等から全く興味がない とは言えないし傷も癒えないし、ただ パターンから逃げたり反ったりまた乗ったり沿ったりを 繰り返し再生