1. 歌詞検索UtaTen
  2. 田尾将実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

田尾将実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

177 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛の旅人

山本あき

作詞: 石原信一

作曲: 田尾将実

風にちぎれた落ち葉が 旅行鞄にまとわり どこへ向かえばいいのか 名前知らぬ駅よ 木枯らしを

2時間だけのルージュ

チェウニ

もしもあなたが もっと悪い男だったら もしも私が もっと強い女だったら これ以上愛したら

俺でよかったのか

湯原昌幸

なぜだろう 思い出す お前の笑った顔ばかり なぜだろう あんなにも

こまくさ帰行

岩本公水

あなた宛ての手紙 駅で書いています さようならのあとは 何を書けばいい 好きでした

泣けない女

逢川まさき

作詞: 及川眠子

作曲: 田尾将実

別れてあげるよ 望みどおり 私がじゃまだと思う前に はらりと悲しみこぼれたけれど 夕陽がじょうずに隠してくれた

約束

キム・ヨンジャ

誰が見ていても すべて失くしても 胸にすがり 泣きたかった こころ閉じ込めて

木曜日の女

チャン・ウンスク

捨てられて泣きたい夜は いつも呼び出してしまう 「あんな男」と悪態ついて 朝まで呑み明かすの 手を離せば

最終便まで

香田晋

雪の札幌 公園通り 肩をたたいた 懐かしい奴 笑う目尻に

横浜ベイエリア

岩出和也

グラスの底に 残ったワイン 飲み干すまでが 二人の時間 あと少し

今はイントロ

つかさ学

作詞: 鮫島琉星

作曲: 田尾将実

編曲: 矢野立美

約束したように 春には花が咲く 指折り待ってる 凍える心で ふたりのLINEなら

鏡の花

服部浩子

忘れられないひとがいて 踏みだせないと笑ってた あなたの背中追いかけて わたしじゃだめですか… ああ鏡の中に咲く花に

草枕

岩本公水

あなたと一緒に いる夜は なんにも見えない あなただけ あなたと離れて

岸和田純情

門戸竜二

眠れぬ夜更けは どこからか だんじり囃子が 聴こえてくるよ あいつは元気かな

青山レイニーナイト

中澤卓也

最後もあなたは優しいね 無言で差し出す 青い傘 立ち去る背中を 五秒だけ

気になるおまえ

若原りょう

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

赤いカクテルグラス 滲む酒場の灯り 酔えばあの面影 揺れてまた浮かぶ 潤む瞳

ありがとう あなたへ

中澤卓也

作詞: 里実徹也

作曲: 田尾将実

どこまでも 続くこの旅路を あなたと行く 希望のひかり浴びて 白いキャンバスに

江の島セニョリータ

中澤卓也

寄せては返す波 助手席から見てる 横顔きれいで さらいそうになる

いつも昨夜のように

高倉一朗

囁くよりも 見つめて欲しい 綺麗になるの 女だから なぜ…なぜ…恋したら誰も

春待ち草

走裕介

作詞: 石原信一

作曲: 田尾将実

あれからどうして いたのかと 聞けばおまえの まつ毛が濡れる 淡雪舞い散る

流れ路のブルース

沢井明

作詞: 城岡れい

作曲: 田尾将実

雨の降る夜は 心にも お酒の雨を 降らせなきゃ 渇くこの身が

逢いたいあなた

立樹みか

作詞: 鈴木紀代

作曲: 田尾将実

寝ものがたりを 真に受けて 心底あなたに 惚れていた あなたにとっては

運命の扉

チャン・ウンスク

作詞: 円香乃

作曲: 田尾将実

たとえば花が 咲くように 誰かと出逢い 歩いてゆけたら 運命の

黄昏に

中澤卓也

一つ一つ 点いてゆく 街の灯り 眺めてる 風の中に

リチャードギアにはなれないけれど

因幡晃

作詞: 上田紅葉

作曲: 田尾将実

生まれて初めて花屋へ行った 生まれて初めて薔薇を買ったよ 何度も覗いては 通り過ぎた店先 戸惑いの掌に

花咲き染めし

西崎緑

一期一会と 云うけれど 焦がれる事は 罪ですか 思いの丈を

愛のせせらぎ

岩本公水

涙の粒を 集めたら あなたへと流れる 川になるでしょう 水面ゆらす

角館・想い人

岩本公水

作詞: 喜多條忠

作曲: 田尾将実

しんしん きらきら 雪が舞う しだれ桜に 雪が舞う

遠い花火

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 田尾将実

ひとり暮らしの東京に 花火のはじける音がする 窓をあければ夏夜空 遠い花火がありました あれは十九の頃でした

再会

キム・ヨンジャ

もしも命の 砂時計が 残りわずかと 言われたなら 私もあなたに

霧幻海峡

松原のぶえ

作詞: いとう彩

作曲: 田尾将実

遠く離れりゃ 離れるほどに つのる恋しさ 女の未練 行くなとひと言