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田尾将実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

176 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

何もない手のひらは

湯原昌幸

手のひらを みつめてる この手は空を 飛べないけれど そっとあなたを

Memory

中澤卓也

作詞: 中澤卓也

作曲: 田尾将実

木漏れ日が揺れている 風が運ぶよ ほら この街の香りが 思い出連れてくる

青山レイニーナイト

中澤卓也

最後もあなたは優しいね 無言で差し出す 青い傘 立ち去る背中を 五秒だけ

泣いてください

こおり健太

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

激しく 雨が降りしきる 二人の別れ 急かせるように 理由など聞かない

北行路

こおり健太

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

許して欲しい ばかでした 寄せ来る波が 胸を打つ 誰より大事な

初恋夜曲

こおり健太

作詞: 坂口照幸

作曲: 田尾将実

初恋は 清き流れの 水のごと いつも心に 淀みを知らず

おぼろ月

こおり健太

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

吐息に曇る 手鏡に 書いてまた消す あなたの名前 やつれて痩せた

チェウニ

トタン屋根を バタつかせ 雪が降り 乱吹く なぜここで降りたのか

あなた雨

大木あつし

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

あなたの匂いが 今もまだ 髪にうなじに 残ります あきらめた

露しぐれ

若原りょう

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

あなたを思って また泣いて 爪の先まで 涙色 突然聞いた

冬の蝶

中澤卓也

儚く消えてゆく 風花が さくらの花より 好きだから 哀しく消えてゆく

心変わり

中澤卓也

あなたに逢って はじめて知った 走り出した愛が 止まらないこと 心変わりって

手のひら

鳥羽一郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

やれやれ一日 終わったと 風呂から上がって 汗を拭く 女房自慢の

桜の小径

山本あき

作詞: 石原信一

作曲: 田尾将実

今も瞳閉じれば 浮かぶ友の顔が いつも笑い転げて なぜか急に泣いた 思い出たちよ

夢情話

立樹みか

作詞: 鈴木紀代

作曲: 田尾将実

男は女を 抱き寄せて 女は男に 抱き寄せられる 一つ枕で

風のようなひと

チェウニ

閉め忘れた 窓から 忍び込む 夜を見てた あなたは綺麗な

愛のまねごと

チェウニ

それは 恋じゃなくて それは 夢じゃなくて それは

デラシネ~根無し草~

門戸竜二

人は愚か者ね 水に映る月は つかめない運命だと 知っているのに 同じあやまち

泥船

Kenjiro

この恋は 泥船だと はじめから 分かっていたわ それでもいいの

リチャードギアにはなれないけれど

因幡晃

作詞: 上田紅葉

作曲: 田尾将実

生まれて初めて花屋へ行った 生まれて初めて薔薇を買ったよ 何度も覗いては 通り過ぎた店先 戸惑いの掌に

菜の花

湯原昌幸

哀しいほど澄んだ 青空が広がる 親孝行を気取った 最後のドライブ 菜の花畑

春知らず

西崎緑

じれったい… 待つだけ待たして これを未練と 呼ぶのでしょうか あなたを浮かべて

如月

西崎緑

ビルの谷間に 昇る月 見れば夜毎に やせていく ひと冬越しても

花咲き染めし

西崎緑

一期一会と 云うけれど 焦がれる事は 罪ですか 思いの丈を

瞳の奥まで

松原健之

君のすべてを 僕は知りたい 少しうつむく 瞳の奥まで 心開いて

角館・想い人

岩本公水

作詞: 喜多條忠

作曲: 田尾将実

しんしん きらきら 雪が舞う しだれ桜に 雪が舞う

木曜日の女

チャン・ウンスク

捨てられて泣きたい夜は いつも呼び出してしまう 「あんな男」と悪態ついて 朝まで呑み明かすの 手を離せば

文鳥

岩本公水

可愛がってた あの文鳥が 籠から突然 逃げました 愛しいあなたの

匂艶のボレロ

恋川いろは

女でいられる場所 欲しいの それだけ あなたと踊っているときは幸せ そうよそれでいいじゃないの

好きすぎて純情

中村唯人

寝グセをあいつに からかわれ あわてて鏡を のぞく君 ああ