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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

511 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

やさしくさよなら

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

やっぱりあなたは来ない 哀しい夜ね もう少し あと少し 待ってはみるけど

昭和シャンソン

ピーター

今でも女が言い寄るとか 外車が何台目とか お酒の席で 聞き苦しいわ… あなたのお頭も

湯の花KOUTA

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

ひとつコタツに 情けのふとん ふたつ違いの 妻ある人と 三月三年

その昔

吉幾三

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

その昔 恋をしていた 二年暮らして 女を捨てた 冷凍みかんと甘栗を

孔雀

小林幸子

ひとりぼっちで歌ってた 郷里を離れた 小さなアパートで 夕やけ空の窓の向こうに 涙でちぎれた母の顔

東京の枯葉

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

来ないとわかっていても あなたを待っている 窓辺にもたれて 風の音 聴きながら

トーキョー・マイラブ

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

恋に落ちたみたいね 肩が触れ合うだけで 息もできないくらい 胸はときめいて

夢なかば

湯原昌幸

押し寄せる 時代の波が 我が物顔で 行く手をふさぐ 心の痛みを抱えたままで

夜桜挽花

島津亜矢

あたしの中の 悪い子が 欲しい欲しいと またせがむ 口紅を噛み切り

女は男の言葉で変わる

島津亜矢

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

どうせ別れるつもりさ そんなセリフを残して あいつはフラリと 何処かへ消えた

転がる石

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血を吐いた 十六

セピア色の雨

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

窓をたたき 胸を濡らす 突然の夕立ち セピア色に煙る街に あなた探すの

京都ひとり

渚ゆう子

逢いたい 逢えない 河原町 思い出燃やして夕日が沈む あんなに愛してくれたひと

港のエトランゼ

渚ゆう子

こぬか雨にけむる港 外国船の影 遠い国へ乗せて行って 異国で泣かせてほしい 命預けても愛は終るのね

噫、無情~元禄茶屋お春~

松本梨香

あたしゃお春と 呼んどくれ 父の博奕の肩代わり 売られてきたのさ この茶屋に

人生半分

湯原昌幸

おまえも知ってのとおり いつもガムシャラだった 雨の日も風の日も ろくに休まず眠らずに 家族の笑顔を

写真

天童よしみ

木枯らしが 春吹き寄せる しょっぱい涙が 花になるのね 山の吊り橋で

ステーションホテル24時

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

さびしさの あまりに いたずらの 煙草 立ちのぼる

トーキョー・ムーンライトセレナーデ

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

(ムーンライト セレナーデ) (ムーンライト セレナーデ)

Tokyoに雪が降る

チェウニ

作詞: 美樹克彦

作曲: 杉本眞人

臆病なふりをして 愛されてた時もある ためらえば それきりの 人だと分かってても

満月

伍代夏子

燃える西陽を 浴びながら 真っ赤に染まる 竹の海 まるで神楽か

フリフリ

天童よしみ

あんたが酔っぱらって来る夜は 港の灯りがゆらゆらり 腕時計はずしたら 泊まってく合図 うれしくてあたしったら

あなたの背中に

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

ふともの想う 横顔や ズシンと響く 低音や ひとりの酒の

港灯

八代亜紀,杉本眞人

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

出逢いはヨコハマ ベイ・サイド・ホテル 夜明けのまぶしさ おぼえている 恋は

流浪人

新沼謙治

一人 コップ酒 故郷 思う夜は 都会暮らしの

うち、歌がすきやねん

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

うち 歌が好きやねん 心弾みときめく時 口ずさむメロディ うち

抱きしめてTONIGHT

桂銀淑

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

大人と大人の 恋のゲーム もつれて まだ 解けない

ジョーカー

すぎもとまさと

ジャズの音色がふいにとぎれて ゆるいバラードがあたりを包む まだまだ平気と重ねるグラスを 無理しちゃだめだとあんたがとめる

泣かへんわ

天童よしみ

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

あんたの心に 誰かが住みついて 出て行ったのさ この部屋を 追いかけて

男のやせがまん

新沼謙治

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

夢が叶って 良かったと 一言 書いてある そんな手紙を