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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

226 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

伝説

森山直太朗

通りの向こう側に 四角いビルが又建った 窓に映る雲の流れは 速くて

セツナ

森山直太朗

セツナ 君を思い出すよ 華奢な指 とぼけた横顔

風のララバイ

森山直太朗

長距離バスで君の眠る町へ 安物買いのスニーカー履いて 真夜中過ぎのファミレスに色めく 星占いも当てにしちゃいないよ

例えば友よ

森山直太朗

呼ぶ声がする 彼方大地の静寂から たぶん何かの間違いだけれど 野花と僕は苛々していた

青春のメモワール

森山直太朗

ノックアウトされたリングサイドに 僕は一人腰を下ろした 薄れていく意識の中で 君の姿を探した 闇雲に出したパンチは

旅立ちの朝~アルバム・ミックス~

森山直太朗

日が昇る前に 君の眠るこの部屋を出よう 誰にも気付かれないように 有りっ丈の小銭を握り締めて

季節の窓で

森山直太朗

雨に降られて 君を感じた 夕焼けも月も明日さえもが目に見えなくて 雨に降られて

土曜日の嘘

森山直太朗

さよなら さよなら また会う日まで 悲しい思いは 置いて行けよ

マリア

森山直太朗

さよならマリア 絡め合った小指と カラメル色した日溜りの午後 今さら「ごめんね」なんて謝ってみても 君は許してくれないよね

風唄

森山直太朗

欲望の波に夕蕩う 一輪の花 紅の地平に燃ゆる 一片の詩 絶望の果てに射し入る

手紙

森山直太朗

新しいこの街にも 少しずつ慣れてきたよ 昨日から降り続く雨に 布団はびしょ濡れだけど

トニー マイ・フレンド

森山直太朗

さよなら君の地球最後の日よ やけに蒸し暑い夏 涙はでないよ だって悲しくはないんだ またどこかで会えるだろう

陽は西から昇る

森山直太朗

暗闇にぶらさがった 星が流れる夜 窓を開けて 風を舐めて 月明かり浴びて

High-five

森山直太朗

突然のスコール 駆け抜ける校庭 淡い光の中 びしょ濡れのシューズ

Nonstop Rollin' DOSA

森山直太朗

Nonstop Rollin' Nonstop Rollin' Nonstop

生きている

森山直太朗

揺れている 陽炎も 泣いている 君の横顔も 暮れている

あの海に架かる虹を君は見たか

森山直太朗

あの海に架かる虹を見たか 夕映えに染まるサンダンス 幸せを告げる鐘は遥か

人間の森

世武裕子

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった 震えていたのは

papa

森山直太朗

papa 今なら心から思える まだ暗い空 灯りは消さずにいて

まにまに

木梨憲武

見上げれば笑けるほどに 空はただ青い それぞれの道歩いていても あの日の雲流れてくる

ローリングストーン

木村拓哉

暗い夜の部屋に 錆びたアルペジオが響く 俺は今日も一日 たしかに生きていたっけ

とは

森山直太朗

宙に散開した捕えようのない想い 自転車を跨いでカーブに沿って切るハンドル どんな困難だってしれっと乗りこなしてみせる 若干安易なオペレーションだけど

電車から見たマンションのベランダに干してあったピンク色のシャツ

森山直太朗

いつぞや雨が降り出して 電車の中は蒸し暑い 選んだ仕事は消去法 思ってたより長続き 恋人はまぁいないけど

生きる(って言い切る)

森山直太朗

今日もまた 人が死んだよ 俺はこうして 生きているのに

夏の終わり

城南海

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

こんなにも何かを伝えたいのに

森山直太朗

一年は三百六十五日 十年は三千と六百五十 と二日 それは それは

どのみち

森山直太朗

どのみち行けども行き止まり 泣けど喚けどレスはなし はぁ今日も結局一日何もせずにいました 言わんこっちゃない 言わんこっちゃない

どこもかしこも駐車場

森山直太朗

別れ話の帰り道 悲しくなんてなかったよ フラれた方は僕なのに 泣いていたのは君の方

Que sera sera

森山直太朗

さっきまでの静けさが嘘みたいだ なんで胸がこんなにも騒がしいんだろう きっとこれは澄み渡る空のせいだ ちょっと今日は我ながらどうかしてる

オラシオン

森山直太朗

オラシオン 君は幻 祈りの最初の言葉 オラシオン 風に舞う記憶