1. 歌詞検索UtaTen
  2. 森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

230 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いつかさらばさ

森山直太朗

もしも君が心なき言葉に傷ついたとしても 僕にできることといえばそれを茶化してやれる程度 特に気の利いたセリフの持ち合わせなんてないけど 時間の許す限り君の横でおちゃらけていたいよ

美しい雨

坂本美雨

雨に降られて あなたを思い出すの 注ぐ光と影 雲雀鳴く夕間暮れ

食卓

坂本美雨

ああ、さみしい夜は ただいまと一言 開けるとびら 約束はないけれど

High-five

森山直太朗

突然のスコール 駆け抜ける校庭 淡い光の中 びしょ濡れのシューズ

Yeeeehaaaaw!

森山直太朗

やあやあ、皆さん調子はいかが? 泣く子もバグる ラグタイムだよ さぁ、腰を上げて

生きている

森山直太朗

揺れている 陽炎も 泣いている 君の横顔も 暮れている

僕と自由と

森山直太朗

僕と自由とギターと雪割草と 君と小鳥と平和と富士額 風は南から吹き抜けてゆく 頬染める日暮れ

さよならアモル

プリシラ・アーン

季節をやり過ごす事で 君を忘れようとした 夜風に揺れる街路樹 二度目の冬をまたいで

さくら(独唱)

谷龍介

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

自分が自分でないみたい

森山直太朗

どうしてまた そんなことするの 自分が自分でないみたいに どこから見た

さくら

沢田知可子

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

さくら (独唱)

山内惠介

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

嗚呼

森山直太朗

どうして 季節はゆくの 風が揺らす梢 なんで 命は巡る

金色の空

森山直太朗

そうやってまたひとり部屋に籠もり 移ろう陽を一通り見ていた 感情の波にまんまとしてやられ

生きる(って言い切る)

森山直太朗

今日もまた 人が死んだよ 俺はこうして 生きているのに

することないから

森山直太朗

ねぇミチコ することないからセックスしよう 窓を開けたら気持ちがいいね 小鳥もチュンチュン鳴いてるし 恥ずかしがらないで

どのみち

森山直太朗

どのみち行けども行き止まり 泣けど喚けどレスはなし はぁ今日も結局一日何もせずにいました 言わんこっちゃない 言わんこっちゃない

アンジョリーナ

森山直太朗

かったりーな今日も外に出るの なんか膝痛いし どんよりな空を眺めてても やっぱ腹は減るんだね 徐々に減るんだね

たぶん今頃

森山直太朗

なだらかに空は広がり その空の向こうの下に まだ見たことのない世界が作られている たぶん今頃

夜に明かりを灯しましょう

森山直太朗

長い沈黙が 君におとずれて ぼくは窓の外 行けるとこまで行ってみる

悲しいほどピカソ

森山直太朗

渡り廊下の向こうから あなたの笑顔がやってきた 黄金律のボーダーと 引っ掛けただけのサンダルと

名もなき花の向こうに(仮)

森山直太朗

逆にこんなこと言っても信じないかもしれないけれど 例えば世界はもう終わっているんだよ それどころかまだ始まっていないのかもしれない 全てはもう言葉の問題でしかないんだよ

トイレの匂いも変わったね

森山直太朗

久々に連絡ついて 遊びにきたけれど すべてのことがなんとなく 落ち着かない気分だよ

ひとりごと

森山直太朗

することのない 午後のこと 小雨に垂れる 柳の枝 あなたを想う

坂の途中の病院

森山直太朗

坂の途中の病院の患者さんは 主に夏の亡霊たち 彼らは慢性のアトピーを治すために ニンニクの首飾りをして 月のカケラの靴を履いている

BLUE

森山直太朗

青い夜の隅っこに 愛の歌が 人の目を忍ぶ感じで 咲いていたんだ きっとそれは思い過ごしさ

駅前のぶる~す

森山直太朗

どうでもいいこと やらにゃならんこと がいっぱいあるから 区別がつきません

セツナ

森山直太朗

セツナ 君を思い出すよ 華奢な指 とぼけた横顔

青い瞳の恋人さん

森山直太朗

君にあげるはずの菜種の花は 水の遣り過ぎで元気がないよ 君は僕を笑うかな 青い瞳の恋人さん

季節の窓で

森山直太朗

雨に降られて 君を感じた 夕焼けも月も明日さえもが目に見えなくて 雨に降られて