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藤巻亮太の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

182 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

twilight

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

twilight 黄金色に輝く月にさよならして眠ったのに twilight 朝のカーテンに差し込むやわらかな光が僕を引き戻す この世界にある全ての光に意味があるのかな

Sakura

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

さくらの花が咲いているよ 君を包んで咲いているよ だから寂しいことは何もないのさ 君の笑顔が好きだから

青春の光

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

ギラギラと都会の喧騒 歩くと 砂漠のよう 水が欲しくなる さっきまで忘れたのに君が恋しくなったりして

RUN

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

最近はハイテンション 星占いも常に上位で 単純な僕はやる気になる ファイティングエブリデイ 長続きする秘訣教えて

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

七月の雨に打たれて 蝉の噎びが止んでしまった お囃子は言霊に乗り 高鳴る胸に世界は踊る

No Border

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

真冬の空に歌え No Border Rainbow 教えて謎解きの

明日に架かる橋

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

夢見てOK それでOK 月日は矢の様に過ぎて 思い出だけ綺麗になる それだけじゃ寂しいのさ

蒼の世界

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

蒼い影 霧雨に揺れてかげった 尻餅に跳ねた泥 秋が香った 僕ら出会った頃の様に笑えない

朝顔

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

楽だねって ラクダを前に 笑えねって首捻る 砂だねって 当たり前に

まめ電球

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

あぁ まめ電球ほどの灯りがあればいい 日々そこに照らされるものだけあれば あれもこれも魅力的でキリがないんだけど 欲ばっても価値はないと祖父は言う

タクシードライバー

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

いつものようにハンドル握り 人工照明谷 通り抜け 衝動に鍵をかけたら

裸のOh Summer

藤巻亮太

上空1万メートル彼方飛んでるつもりだった 金属探知機くぐりぬけた夢や希望とともに 羽根をください あれおかしいな

花びらのメロディー

藤巻亮太

時間よ止まれよ 君の眼を見つめている 風には春の便り 戻れぬ時を告げてる

まほろば(サントリー天然水「北アルプス」テーマソング)

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

あっという間に時代の流れが変わった この頃だけれど 元気でいますか故郷の父母よ 戦う日々です

僕らの街

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

空に架かった 虹の架け橋 川に写った 朝日の茜色 君と見ていたい

春景色

藤巻亮太

こっそり耳元で 囁いてくれないかい 光が伸びる方角はどっちだい? 桜の花が好き 春が待ち遠しい

透明

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

曖昧なニュアンスで君とコネクトする 丸と四角の間 緑に紫混ぜて 複雑な価値観も限界まで砕いて 好きか嫌いか否か

粉雪

ソン・シギョン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて似たように凍えるのに 僕は君の全てなど知ってはいないだろう

Life is Wonderful

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

僕を呼ぶ声 とぼけた君の目 頼みごとしてくるぞ 忙しいふりしよう 結局は目が合って降参さ

LIFE

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

心が欠けたり喉が渇いたりで走れない時 あなたが向こうで頑張れって言ってる様な気がして もう少しだけ踏ん張ってみようと僕は お気に入りの自転車をこいでゆくよ 夕日の向こうまで

日々是好日

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

最悪と口に出しかけて 喉元にそいつをとどめた そのナイフを二度も心に 突き立てる必要はない 泣きたくなるような夕日を

大切な人(NIVEAブランド2015年 CMソング)

藤巻亮太

伝わるのさ そのときめき 抱きしめるたび 僕の中へ

粉雪

Goose house(Cover)

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて 似たように凍えるのに

君は太陽

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

悔いの残らぬように この一瞬を必死で生きてるけど 前向きでいられない時はお互い魔法の鏡になろう いい事は2倍 嫌な事は半分に分けよう

東京

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

一体全体東京の何を知っているのかと聞かれたら 何も知らないって答えるけど 小ちゃい頃の朝の匂い 甘い桃の匂いがしていたら 確か夏だった

夢の蕾

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

冬の終わりに風が吹いた 妙に暖かくて泣きそうになった あなたの笑顔が いつでも僕の励みだった その温もりを

粉雪

日之内エミ

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて似たように凍えるのに 僕は君の全てなど知ってはいないだろう

ランデブータンデム

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

世界の真ん中 初夏の田舎道 チャリのタイヤは空気さえ無い 捨ててしまいたくなるほど坂道 僕の心は青い空へ

夏の日

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

川の底 石が滑った 僕らは転び 飛沫が立った 冷たくて足が痛んだ

アイランド

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

君に好かれて 君からは嫌われたんだ 僕は後ろ側 仮面を忍ばせる