大津美子の歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 大津美子
  3. 大津美子の歌詞一覧
よみ:おおつみこ

大津美子の歌詞一覧

公開日:2015年10月23日 更新日:2025年2月20日

35 曲中 1-35 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ここに幸あり

大津美子

嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険し 君を頼りに

銀座の蝶

大津美子

作詞: 横井弘

作曲: 櫻田誠一

ほこりまみれの 巷の夕陽 ビルにかくれりゃ 灯が点る 昨日みた夢に

東京アンナ

大津美子

ライトの虹を 踏みながら 銀座の夜を ひらく薔薇 ああ

流れのジプシー娘

大津美子

作詞: 矢野亮

作曲: 飯田三郎

風の吹くまま 流れて暮らす 私ァジプシー ジプシーの娘 一夜限りで

東京は恋人

大津美子

作詞: 横井弘

作曲: 飯田三郎

東京は 恋人 私のこころを 知っている 「ひとりぼっちでも

雲よ何処に

大津美子

雲よ何処へ また想い出を連れて 雲よ何処へ 遠い母の 故郷へ

サンパウロ・チャチャチャ

大津美子

ここは南のサンパウロ 唄は陽気なチャチャチャ きょうは楽しいカーニバル 踊りましょうよチャチャチャ ホラ

白い桟橋

大津美子

作詞: 内村直也

作曲: 飯田三郎

海につきでた 白い桟橋 はてしなくはてしなく 波とたたかう 夜空に赤く

風蓮湖の歌

大津美子

作詞: 内村直也

作曲: 飯田三郎

さいはての 海につらなる 風蓮湖 このみずうみに 冬をこさんと

グッド・ナイト

大津美子

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

なんでもない様に 街角で 別れたけれど あの夜から 忘れられなく

若き日の詩

大津美子

曲がりくねった 都電通りを たがいちがいに 歩いてく あなたは一度も

青い月夜の並木路

大津美子

並木の路は 青い月 ゆらりゆらゆら 涙がにじむ 待ってみたとて

愛の詩を花の詩を

大津美子

薔薇色の人生たちよ それもいいね 風雪の人生たちよ それもいいね 時にはつまずき

いのちの限り

大津美子

作詞: 矢野亮

作曲: 江□浩司

愛していたけれど 何も言わないで あの人とあの人と 別れて来たの 泣かないで

君恋いさのさ

大津美子

ただひとり 故里をはなれて 他国のはてを 流れ浮き草 風まかせ

酒場の片隅

大津美子

作詞: 横井弘

作曲: 飯田三郎

路地裏の 暗い酒場に トランプで 占うひとよ 幸せを

愁恋歌

大津美子

哀しみが窓辺濡らせば あしたが見えなくなるけど 過ぎゆく季節は 涙も 想いでに変えてゆく

夜空に光るあの星よ

大津美子

作詞: 東逸平

作曲: 杉本眞人

夜空に光る あの星よ この一日を ありがとう ひとりぼっちの

形見の詩集

大津美子

作詞: 矢野亮

作曲: 渡久地政信

淡紅色の スタンドに はじめて知った 痛む胸 乙女の夢を

瀬戸内海

大津美子

作詞: 矢野亮

作曲: 江口浩司

君と行く旅を行く 船路は愉し オリーブの小豆島 渦潮の鳴門の瀬戸よ ああ

夜の嘆き

大津美子

真珠のような星が またたく 夜のテラス あの人は 帰らない

青いアンブレラ

大津美子

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

青いちっちゃな アンブレラ ちょいとかざせば いそいそと 浮気男が

純愛の砂

大津美子

作詞: 矢野亮

作曲: 飯田三郎

愛のなぎさを さすらいの 旅は悲しい 我が運命 さらさらと

千鳥のブルース

大津美子

作詞: 森英夫

作曲: 渡久地政信

月の青さに せめられて たてば潮風 わびしく狂う 誰をたずねて

青い貝殻

大津美子

作詞: 矢野亮

作曲: 飯田三郎

愛の別れの なぐさめなんて 信じられないの 切ないだけで いつも貴方に

ごめんなさいねお母さん

大津美子

作詞: 東逸平

作曲: 渡久地政信

虹よりもはかなく遠くあの空へ 消えてしまった お母さん 思っている程 思う程

優雅なる求愛

大津美子

作詞: 原由記

作曲: 船木謙一

神様お願いよ あの人の心を 私にくださいね 白い馬車にのせて あなたの足元に

横須賀マリア

大津美子

あんたがその気になったら いつでも たずねておいでよ ドア板通り 髪に一輪赤い花

愛は限りなく

大津美子

月影淡き 信濃路を 辿る侘びしい 影ふたつ 寄り添う肩に

青い砂丘

大津美子

作詞: 矢野亮

作曲: 飯田三郎

青い砂丘に ひとり来て 昔の夢を 偲ぶ夜 そっとひろった

残り灯のブルース

大津美子

熱い思いを 心に秘めて あなたを待つ身の やるせなさ どこか冷たい

北斗星に祈りを

大津美子

作詞: 冬木夏樹

作曲: 弦哲也

石狩川の 岸辺に咲いた 真白なすずらん 手に摘みて 二度と逢えない

ひとり行く旅なれば

大津美子

作詞: 矢野亮

作曲: 小町昭

夕陽に燃える 砂の丘 何故に焦がすか この胸を 儚き夢と

夜霧のハンブルグ

大津美子

作詞: 和田隆夫

作曲: 林伊佐緒

白夜の空の 北極を 越えてはるばる 逢いにきた 夜霧の街よ

ふたりの讃歌

大津美子

私には 幸せな道だった つらいけど 夢多き旅だった 向い風避けようと