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よみ:みやまひろし

三山ひろしの歌詞一覧

公開日:2015年10月27日 更新日:2026年10月23日

249 曲中 201-249 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜霧よ今夜も有難う

三山ひろし

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

東京の灯よいつまでも

三山ひろし

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

人生の並木路

三山ひろし

泣くな妹よ 妹よ泣くな 泣けば幼い ふたりして 故郷を捨てた

骨まで愛して

三山ひろし

生きてるかぎりは どこまでも 探しつづける 恋ねぐら 傷つきよごれた

さんぽ

三山ひろし

作詞: 中川李枝子

作曲: 久石譲

あるこう あるこう わたしはげんき あるくの だいすき

リンゴ村から

三山ひろし

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

おぼえているかい 故郷の村を たよりもとだえて 幾年過ぎた 都へ積み出す

長編歌謡浪曲 元禄桜吹雪 決斗高田の馬場

三山ひろし

江戸は夕焼け 灯ともし頃に 夢を求めて みなし子が 国の越後の

ふるさとのはなしをしよう

三山ひろし

砂山に さわぐ潮風 かつお舟 はいる浜辺の 夕焼けが

おんな泣かせ

三山ひろし

作詞: 石原信一

作曲: 中村典正

おんな泣かせに 降る雨は うるむネオンの 通り雨 燃える素肌を

あん時ゃどしゃ降り

三山ひろし

作詞: 矢野亮

作曲: 佐伯としを

あん時ゃどしゃ降り 雨ん中 胸をはずませ 濡れて待ってた 町の角

北のほたる酒

三山ひろし

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

甘い水だと だまされたのか そこもおんなじ 苦い水 ほたるほたるよ

貴方にありがとう

三山ひろし

夢をこの手に 握りしめ 遠いふるさと あとにした 流れる季節の

上海帰りのリル

三山ひろし

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂は リル 上海帰りの

長崎の鐘

三山ひろし

こよなく晴れた 青空を 悲しと思う せつなさよ うねりの波の

カスバの女

三山ひろし

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴりこの頬 濡らしただけさ ここは地の果て

誰か故郷を想わざる

三山ひろし

作詞: 西条八十

作曲: 古賀政男

花摘む野辺に 陽は落ちて みんなで肩を くみながら 歌をうたった

無法松の一生

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 平柳晴司

小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

夕焼けとんび

三山ひろし

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

夕焼け空が まっかっか とんびがくるりと 輪をかいた ホーイノホイ

北の一本釣り

三山ひろし

潮の流れと 海の色 よく見ておけよが 口癖だった 親父が稼いだ

酔待ち酒場

三山ひろし

あなたに逢えない 淋しさに ひとり駅裏 酔待ち酒場 悪い人です

大利根月夜

三山ひろし

あれを御覧と 指差すかたに 利根の流れを ながれ月 昔笑うて

初めて来た港

三山ひろし

作詞: 豊田一雄

作曲: 豊田一雄

はじめて来た この港 たった短い 四、五日だけど 汽笛一声

恋…情念

三山ひろし

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

あなたを手放す くらいなら この世を生きてく 価値がない 闇に落とされ

酒場にて

三山ひろし

作詞: 山上路夫

作曲: 鈴木邦彦

編曲: 石倉重信

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

大勝負

三山ひろし

作詞: 関沢新一

作曲: 安藤実親

編曲: 安藤実親

一つ男は 勝たねばならぬ 二つ男は 惚れなきゃならぬ 三つ男は

昭和ブルース

三山ひろし

作詞: 山上路夫

作曲: 佐藤勝

編曲: 石倉重信

うまれた時が悪いのか それとも俺が悪いのか 何もしないで生きてゆくなら それはたやすいことだけど

いごっそう纏

三山ひろし

おまえを守ると 誓ったからは 命捨てても 火の中へ 甍一枚

知床旅情

三山ひろし

作詞: 森繁久彌

作曲: 森繁久彌

知床の岬に はまなすの咲く頃 思い出しておくれ 俺たちのことを 飲んで騒いで

叱られて

三山ひろし

叱られて 叱られて あの子は町まで お使いに この子は坊やをねんねしな

かあさんの歌

三山ひろし

作詞: 窪田聡

作曲: 窪田聡

かあさんが 夜なべをして 手ぶくろ 編んでくれた こがらし吹いちゃ

遠くへ行きたい

三山ひろし

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 知らない海をながめていたい どこか遠くへ行きたい 遠い街

男の一生

三山ひろし

おまんら なめたらいかんぜよ 土佐のいごっそ 黒潮育ち

おんなの宿

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

恋のメキシカン・ロック

三山ひろし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

メキシカン・ロック ゴーゴーゴーゴー メキシカン・ルック ゴーゴーゴーゴー ぎらら

バス・ストップ

三山ひろし

バスを待つ間に 泪を拭くわ 知ってる誰かに 見られたら あなたが傷つく

アカシアの雨がやむとき

三山ひろし

アカシアの 雨にうたれて このまま 死んでしまいたい 夜が明ける

高原列車は行く

三山ひろし

作詞: 丘灯至夫

作曲: 古関裕而

汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空

落葉しぐれ

三山ひろし

作詞: 吉川静夫

作曲: 吉田正

旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない ギター弾き のぞみも夢も

上海の花売娘

三山ひろし

紅いランタン 仄かにゆれる 宵の上海 花売り娘 誰のかたみか

哀愁列車

三山ひろし

作詞: 横井弘

作曲: 鎌多俊与

惚れて 惚れて 惚れていながら 行く俺に 旅をせかせる

人生劇場

三山ひろし

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

望郷列車

三山ひろし

いつでも帰れる 故郷が あるから人は 頑張れる 土産はないけど

早春賦

三山ひろし

作詞: 吉丸一昌

作曲: 中田章

春は名のみの 風の寒さや 谷の鴬 歌は思えど 時にあらずと

大阪夜曲

三山ひろし

作詞: 吉岡治

作曲: 山口ひろし

北の新地の 片恋月は 雨を呼んでる なみだ月 お願いわたしを

ダンスパーティーの夜

三山ひろし

作詞: 和田隆夫

作曲: 林伊佐緒

赤いドレスが よく似合う 君と初めて 逢ったのは ダンスパーティーの

がんばれ!赤胴鈴之助

三山ひろし

作詞: 藤島信人

作曲: 金子三雄

剣をとっては 日本一に 夢は大きな 少年剣士 元気いっぱい

純愛

三山ひろし

作詞: 石原信一

作曲: 中村典正

どうか許して ひとりの旅を 雪の湯沢に 列車が入る 宿の枕に

棚田桜

三山ひろし

上りの列車を ホームで見送った あれから何年 たつのでしょうか 永く冷たい

これから峠

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

伜に嫁きて 娘も嫁った だども俺たちゃ まだまだ若い 日向ぼっこを

三山 ひろし(みやま ひろし、1980年9月17日 - )は、高知県南国市出身の演歌歌手。本名、恒石 正彰(つねいし まさあき)。 人に安心感と活力を与えるその声は「ビタミンボイス」と呼ばれている。 wikipedia