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よみ:みやまひろし

三山ひろしの歌詞一覧

公開日:2015年10月27日 更新日:2026年1月7日

246 曲中 201-246 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

涙の連絡船

三山ひろし

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

いつも群飛ぶ かもめさえ とうに忘れた 恋なのに 今夜も

ハイ それまでョ

三山ひろし

作詞: 青島幸男

作曲: 萩原哲晶

あなただけが生きがいなの お願い お願い すてないで テナコト言われて

純愛

三山ひろし

作詞: 石原信一

作曲: 中村典正

どうか許して ひとりの旅を 雪の湯沢に 列車が入る 宿の枕に

あん時ゃどしゃ降り

三山ひろし

作詞: 矢野亮

作曲: 佐伯としを

あん時ゃどしゃ降り 雨ん中 胸をはずませ 濡れて待ってた 町の角

北のほたる酒

三山ひろし

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

甘い水だと だまされたのか そこもおんなじ 苦い水 ほたるほたるよ

長編歌謡浪曲 あゝ松の廊下続編

三山ひろし

作詞: 北村桃児

作曲: 伏見竜治

多門伝八郎「役儀に依って言葉を改める拙者御目付当番、 多門伝八郎、さて朝散の太夫浅野内匠頭長矩。 其方儀御大法をも辯えず今日、松の廊下に於て 争いに 及ばれたるは如何なる御所存あっての事か」

東京流れもの

三山ひろし

流れ流れて 東京を そぞろ歩きは 軟派でも 心にゃ硬派の

棚田桜

三山ひろし

上りの列車を ホームで見送った あれから何年 たつのでしょうか 永く冷たい

長編歌謡浪曲 元禄花の兄弟 赤垣源蔵

三山ひろし

作詞: 北村桃児

作曲: 春川一夫

―序― 元禄十五年。赤穂浪士の一人・赤垣源蔵は、 芝・浜松町に浪宅を構え、高畠源五右衛門と名前を変えて 吉良邸の動静を探っていた。

山の吊橋

三山ひろし

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

山の吊橋ゃ どなたが通る せがれなくした 鉄砲うちが 話相手の

女のみち

三山ひろし

作詞: 宮史郎

作曲: 並木ひろし

私がささげた その人に あなただけよと すがって泣いた うぶな私が

仁義

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

お控えなすって! 手前生国と発しまするところ関東です 天に一つの 陽があるように

達者でナ

三山ひろし

作詞: 横井弘

作曲: 中野忠晴

わらにまみれてヨー 育てた栗毛 きょうは買われてヨー 町へ行くアーアー オーラ

昔の名前で出ています

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

酔待ち酒場

三山ひろし

あなたに逢えない 淋しさに ひとり駅裏 酔待ち酒場 悪い人です

哀愁列車

三山ひろし

作詞: 横井弘

作曲: 鎌多俊与

惚れて 惚れて 惚れていながら 行く俺に 旅をせかせる

祝い船

三山ひろし

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい

初めて来た港

三山ひろし

作詞: 豊田一雄

作曲: 豊田一雄

はじめて来た この港 たった短い 四、五日だけど 汽笛一声

別れの一本杉

三山ひろし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

雪椿

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

編曲: 矢田部正

やさしさと かいしょのなさが 裏と表に ついている そんな男に

津軽平野

三山ひろし

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 南郷達也

津軽平野に 雪降る頃はヨー 親父ひとりで 出稼ぎ仕度 春にゃかならず

大勝負

三山ひろし

作詞: 関沢新一

作曲: 安藤実親

編曲: 安藤実親

一つ男は 勝たねばならぬ 二つ男は 惚れなきゃならぬ 三つ男は

赤い夕陽の故郷

三山ひろし

作詞: 横井弘

作曲: 中野忠晴

編曲: 石倉重信

おーい 呼んでいる 呼んでいる 赤い夕陽の

母を想えば

三山ひろし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 児島大樹

青い空の 向こうには 生まれ育った ふるさとが 思い出したら

いごっそう纏

三山ひろし

おまえを守ると 誓ったからは 命捨てても 火の中へ 甍一枚

海峡の雨

三山ひろし

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

日暮れ海峡 降りだす雨に 濡れてふるえる カモメが一羽 どこか似ている

知床旅情

三山ひろし

作詞: 森繁久彌

作曲: 森繁久彌

知床の岬に はまなすの咲く頃 思い出しておくれ 俺たちのことを 飲んで騒いで

故郷

三山ひろし

作詞: 高野辰之

作曲: 岡野貞一

兎追いし かの山 小鮒釣りし かの川 夢は今も

せられん

三山ひろし

この柵 入られん 枝は 折られん 飲んで転んで

あの娘たずねて

三山ひろし

花の東京の どまん中 ぐるり廻るは 山手線 皇居丸ビル

いっぽんどっこの唄

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

ぼろは着てても こころの錦 どんな花より きれいだぜ 若いときゃ

熊野灘

三山ひろし

作詞: 山本茂

作曲: 中村典正

波と岩との 喧嘩場岬 本州南端 潮岬よ 男だったら

ありんこ一匹

三山ひろし

作詞: 原文彦

作曲: 中村典正

一人じゃ動かぬ 荷物でも みんなで担げば 軽くなる ありんこ一匹

ダンスパーティーの夜

三山ひろし

作詞: 和田隆夫

作曲: 林伊佐緒

赤いドレスが よく似合う 君と初めて 逢ったのは ダンスパーティーの

ここに幸あり

三山ひろし

嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険し 君を頼りに

野球小僧

三山ひろし

野球小僧に 逢ったかい 男らしくて 純情で もえるあこがれ

長編歌謡浪曲 戦国塩物語

三山ひろし

ぶどう畑の 葉も枯れて 秋風そぞろ 身に沁みる 甲府盆地の

人生一路

三山ひろし

一度決めたら 二度とは変えぬ これが自分の 生きる道 泣くな迷うな

北海の満月

三山ひろし

アーアーアー 波がドンと来りゃ 飛沫の花が 咲いた咲いたよ ニシバの胸に

柿の木坂の家

三山ひろし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

長編歌謡浪曲 元禄桜吹雪 決斗高田の馬場

三山ひろし

江戸は夕焼け 灯ともし頃に 夢を求めて みなし子が 国の越後の

アカシアの雨がやむとき

三山ひろし

アカシアの 雨にうたれて このまま 死んでしまいたい 夜が明ける

雪子

三山ひろし

雪から生まれて きたのよと 羞じらい浮かべた おさげ髪 雪子

上海帰りのリル

三山ひろし

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂は リル 上海帰りの

カスバの女

三山ひろし

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴりこの頬 濡らしただけさ ここは地の果て

長崎の女

三山ひろし

恋の涙か 蘇鉄の花が 風にこぼれる 石畳 噂にすがり

三山 ひろし(みやま ひろし、1980年9月17日 - )は、高知県南国市出身の演歌歌手。本名、恒石 正彰(つねいし まさあき)。 人に安心感と活力を与えるその声は「ビタミンボイス」と呼ばれている。 wikipedia