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よみ:みやまひろし

三山ひろしの歌詞一覧

公開日:2015年10月27日 更新日:2026年6月25日

249 曲中 201-249 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

若いふたり

三山ひろし

作詞: 杉本夜詩美

作曲: 遠藤実

きみにはきみの 夢があり ぼくにはぼくの 夢がある ふたりの夢を

カスバの女

三山ひろし

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴりこの頬 濡らしただけさ ここは地の果て

港が見える丘

三山ひろし

作詞: 東辰三

作曲: 東辰三

あなたと二人で 来た丘は 港が見える丘 色あせた桜 唯一つ

おまえの故郷

三山ひろし

便りがないのは 元気というが 母さん朝晩 ご先祖様に おまえの無事を

哀愁列車

三山ひろし

作詞: 横井弘

作曲: 鎌多俊与

惚れて 惚れて 惚れていながら 行く俺に 旅をせかせる

北国の春

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘北国の ああ

ブルー・シャトウ

三山ひろし

作詞: 橋本淳

作曲: 井上忠夫

森と 泉に かこまれて 静かに眠る ブルー

三山ひろし

流れる雲に 生まれ変わり 愛するひとに 逢いにゆく 草原を越え

赤い夕陽の故郷

三山ひろし

作詞: 横井弘

作曲: 中野忠晴

編曲: 石倉重信

おーい 呼んでいる 呼んでいる 赤い夕陽の

嵐を呼ぶ男

三山ひろし

俺らはドラマー やくざなドラマー 俺らがおこれば 嵐を呼ぶぜ 喧嘩代りに

買物ブギー

三山ひろし

今日は朝から私のお家は てんやわんやの大さわぎ 盆と正月一緒に来たよな てんてこ舞いの忙しさ 何が何だかさっぱりわからず

三面川暮色

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 弦哲也

編曲: 矢野立美

赤い夕陽が 水面に落ちて さざ波 ゆれる 三面川よ

早春賦

三山ひろし

作詞: 吉丸一昌

作曲: 中田章

春は名のみの 風の寒さや 谷の鴬 歌は思えど 時にあらずと

せられん

三山ひろし

この柵 入られん 枝は 折られん 飲んで転んで

風の旅人

三山ひろし

作詞: 宮下康仁

作曲: 大谷明裕

あなたと歩くこの道に 桜 紫陽花 月見草 幾つの年を

上を向いて歩こう

三山ひろし

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す 春の日 一人ぽっちの夜

関東春雨傘

三山ひろし

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

関東一円 雨降るときは さして行こうよ 蛇の目傘 どうせこっちは

恋は神代の昔から

三山ひろし

恋をしましょう 恋をして 浮いた浮いたで 暮しましょ 熱い涙も

ロザリオの島

三山ひろし

静かにひびく 鐘の音に 君をいとしむ 夜の海 二度と逢えない

夜霧よ今夜も有難う

三山ひろし

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

歌謡劇場 大利根無情

三山ひろし

作詞: 猪又良

作曲: 長津義司

利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か

東京の花売娘

三山ひろし

青い芽をふく 柳の辻に 花を召しませ 召しませ花を どこか寂しい

あん時ゃどしゃ降り

三山ひろし

作詞: 矢野亮

作曲: 佐伯としを

あん時ゃどしゃ降り 雨ん中 胸をはずませ 濡れて待ってた 町の角

長編歌謡浪曲 あゝ松の廊下続編

三山ひろし

作詞: 北村桃児

作曲: 伏見竜治

多門伝八郎「役儀に依って言葉を改める拙者御目付当番、 多門伝八郎、さて朝散の太夫浅野内匠頭長矩。 其方儀御大法をも辯えず今日、松の廊下に於て 争いに 及ばれたるは如何なる御所存あっての事か」

長編歌謡浪曲 元禄花の兄弟 赤垣源蔵

三山ひろし

作詞: 北村桃児

作曲: 春川一夫

―序― 元禄十五年。赤穂浪士の一人・赤垣源蔵は、 芝・浜松町に浪宅を構え、高畠源五右衛門と名前を変えて 吉良邸の動静を探っていた。

東京五輪音頭

三山ひろし

作詞: 宮田隆

作曲: 古賀政男

ハァー あの日ローマで ながめた月が (ソレ トトントネ)

山の吊橋

三山ひろし

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

山の吊橋ゃ どなたが通る せがれなくした 鉄砲うちが 話相手の

貴方にありがとう

三山ひろし

夢をこの手に 握りしめ 遠いふるさと あとにした 流れる季節の

男はつらいよ

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 山本直純

(台詞) 私生れも育ちも葛飾柴又です 帝釈天でうぶ湯を使い 姓は車 名は寅次郎

高原列車は行く

三山ひろし

作詞: 丘灯至夫

作曲: 古関裕而

汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空

潮来笠

三山ひろし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

ギターを持った渡り鳥

三山ひろし

作詞: 西沢爽

作曲: 狛林正一

編曲: 斉藤恒夫

赤い夕陽よ 燃えおちて 海を流れて どこへゆく ギターかかえて

大勝負

三山ひろし

作詞: 関沢新一

作曲: 安藤実親

編曲: 安藤実親

一つ男は 勝たねばならぬ 二つ男は 惚れなきゃならぬ 三つ男は

知床旅情

三山ひろし

作詞: 森繁久彌

作曲: 森繁久彌

知床の岬に はまなすの咲く頃 思い出しておくれ 俺たちのことを 飲んで騒いで

かあさんの歌

三山ひろし

作詞: 窪田聡

作曲: 窪田聡

かあさんが 夜なべをして 手ぶくろ 編んでくれた こがらし吹いちゃ

東京流れもの

三山ひろし

流れ流れて 東京を そぞろ歩きは 軟派でも 心にゃ硬派の

雪子

三山ひろし

雪から生まれて きたのよと 羞じらい浮かべた おさげ髪 雪子

花街一代

三山ひろし

器量がいゝから 芸者になれと あけて十五の 旅だちでした 浮世いろはの

妻恋道中

三山ひろし

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

長崎の鐘

三山ひろし

こよなく晴れた 青空を 悲しと思う せつなさよ うねりの波の

落葉しぐれ

三山ひろし

作詞: 吉川静夫

作曲: 吉田正

旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない ギター弾き のぞみも夢も

南国土佐を後にして

三山ひろし

作詞: 武政英策

作曲: 武政英策

南国土佐を 後にして 都へ来てから 幾歳ぞ 思い出します

女に生まれて

三山ひろし

女に生まれて 女で生きて やっと掴んだ 倖せよ 世間は噂を

さすらい港町

三山ひろし

霧笛がせつない ため息ならば 夜霧は恋しい 涙だよ 愛に嘘など

別れの一本杉

三山ひろし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

片恋酒

三山ひろし

作詞: 小川道雄

作曲: 酒田稔

好きで呑んでる お酒じゃないわ ひとりが淋しい 片恋酒よ 遊び上手な

船方さんよ

三山ひろし

作詞: 門井八郎

作曲: 春川一夫

おーい船方さん 船方さんよ 土手で呼ぶ声 きこえぬか 姉サかぶりが

波止場気質

三山ひろし

作詞: 嶋田磬也

作曲: 飯田景応

別れ惜しむな ドラの音に 沖は希望の 朝ぼらけ なくなかもめよ

上海の花売娘

三山ひろし

紅いランタン 仄かにゆれる 宵の上海 花売り娘 誰のかたみか

三山 ひろし(みやま ひろし、1980年9月17日 - )は、高知県南国市出身の演歌歌手。本名、恒石 正彰(つねいし まさあき)。 人に安心感と活力を与えるその声は「ビタミンボイス」と呼ばれている。 wikipedia