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THE BACK HORNの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

167 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

サーカス

THE BACK HORN

赤い砂漠をゆく 月の旅人よ 汝 夢を見ん されば光有らん

ザクロ

THE BACK HORN

ネオンの光 螺旋に渦巻く ぽっかりと空に穴 もがいてもだめ 泣いたってだめさ

星降る夜のビート

THE BACK HORN

今夜降りしきる星の雨のように 宇宙で一番の明かり探すよ 夜が明ける前に 招待状握りしめて天国を目指してゆこう

ミュージック

THE BACK HORN

言葉にならない心のメッセージ 高らかに刻め 真っ白な地図に 背中に背負った未来の景色は 生きる意志が照らす道標

羽衣

THE BACK HORN

輝く星空よ 全てを受け止めて 散らばった思い出をもう一度照らして 瞬間の輝きは永遠の始まりさ

THE BACK HORN

鏡の無い世界じゃきっと僕達は 自分を殺してしまうよ 鏡の無い世界であなたは一人ぼっち 自分を殺して誰と巡り合う

カオスダイバー

THE BACK HORN

世界の始まりは泥にまみれた暮らしだった 僕らの生活は命を活かし生きる日々だ 太陽に殺されそうな日も細胞は生まれ変わってゆく

花びら

THE BACK HORN

花びらが落ちて季節が過ぎて 行く宛てもないまま旅に出たよ 途中下車のホーム 錆びたベンチ 重い身体

晩秋

THE BACK HORN

乱れた後の空しさ まるでそんな感じ すべてが遠くぼやけて見える 僕らは泣き叫ぶ この儚さゆえに

幻日

THE BACK HORN

幻日 十字架が傾いて罰になった夜明け前 崩壊 晴天の霹靂 天高く燃え上がる炎

シェイク

THE BACK HORN

目隠し庶民に魔法をかけて 海原クジラの背中で眠る 如何様 金儲け 閉じない瞳

月光

THE BACK HORN

「旅を始めよう 風さえ寝静まった夜に」 古い映写機が映し出すのは幸せそうな日の儚い記憶 ずっと大切に抱いてるんだよ 離さずに

雨に打たれて風に吹かれて

THE BACK HORN

雨に打たれて風に吹かれて 耐え抜いてゆく日々を なぞるように繰り返せば 言葉さえいつの日か忘れてく

警鐘

THE BACK HORN

このダイナマイトみたいな悲しみを また高性能な知能が邪魔をして アンドロイドのように全自動で笑うんだ ちっぽけな宇宙の片隅で

負うべき傷

THE BACK HORN

振り返る足跡には明快な答えはない 信じた道は遥か 遠くに霞んでゆく ただ立ち尽くす日々はまるで蜃気楼

ホワイトノイズ

THE BACK HORN

東の空に光が咲けば いつもと同じ景色が来る 涙で濡れたさみしさの中 窓を少し開ける

夜空

THE BACK HORN

僕らを繋いだ想いが いつかは儚く世界に消えてくものなら 全てを忘れて 心を失くして 儚い明日に意味など無いのか

楽園

THE BACK HORN

海を渡ろう 虹の橋を架け 空に描いたエメラルドの夢 ああ

ガーデン

THE BACK HORN

永遠の愛なんて欲しくない 悲しみに咲く花がいい 命は皆 愛という知恵の輪

新世界

THE BACK HORN

世界の果てで俺は疲れて座り込んだ 裏切りや嫉妬や生活を見てみぬ振りして 暮れてゆく世界の麻薬のような匂いで 頭が冴えている俺は煙草に火を灯した

甦る陽

THE BACK HORN

悲しい歌を届けている人が 死んでいた日曜の教会 静かな夏の日 俺の恋人泣き止む事を知らぬ 空の青ににじんだ月

風の詩

THE BACK HORN

その詩は夢からやってきた 懐かしい景色を想いだすように まぶたを閉じる 陽だまりの中

反撃の世代

THE BACK HORN

剥ぎ取られた誇りと押しつけた夢の国 取り返した平和は偽りの暇つぶし 「ゆとり、ゆとり」と言うとおり思考さえ持て余す 無為に過ぎる浮世は満ち足りて歪んだ満月

自由

THE BACK HORN

炎天下の庭 彼は耳までうな垂れていた 自由になれとそっと首輪を外してやったんだ だけど彼はその場所を動きはしなかった 錆びた鎖は彼を縛りつけてはいなかった

汚れなき涙

THE BACK HORN

木々が揺れるざわめく夜は 不気味なほどに死の匂いがする 赤い月が燃やした空は まるで世界の終わりのようで

パレード

THE BACK HORN

ほら 振り返れば足跡 俺にはまだこの街で生きてく資格はあるのか? 投げ捨てた煙草と独り言 都会の風が飲み込んだ

栄華なる幻想

THE BACK HORN

遥かなる大地を踏みしめていたのは若き血潮 遠い空 想いはいつもそこにあった 淡き夢と

フロイデ

THE BACK HORN

最果ての戦場に遠吠えが響く 迫りくる地平線 蠢く鋼の音 振り向けば滲む空

さざめくハイウェイ

THE BACK HORN

溢れ出す 人ゴミの中で 動けない 僕は動かない 見上げては欠伸噛み殺し

生まれゆく光

THE BACK HORN

何を話そう 未だ見ぬ君へ 僕が見てきた悲しみの果て 傷つけ合って奪い合うこと 僕がしてきた今までのこと