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宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

334 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

兄さ恋唄

朝花美穂

白帆の船が荒海越えて 待つひと逢いに江差に着いた 主はしがない 水夫ながら 胆は千両

あかつき情話

水城なつみ

銀の鱗がヨー 海原染めて 網を引く手に 命がたぎる これが銚子の

魂のふるさと

元木道夫

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

今も小鮒は 泳いでいるか 清き流れの 井ノ内川よ やんちゃ時代の

艶花いちりん

水城なつみ

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

あなたの命に 私の命 ふたつ重ねりゃ 希望になる 世渡りべたで

姉弟役者 (台詞入り)

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

七歳違いの 弟が 眠い眠いと 駄々こねる 泣いちゃ駄目だよ

酒場のまねき猫

花咲ゆき美

作詞: 伊藤美和

作曲: 宮下健治

今夜も来ない あの人を 待てばしょっぱい なみだ酒 一人で座る

月が笑ってる

氷川きよし

月が 月が 月が笑ってる 哀しくなったら 歌って歩こうよ

石ころの唄

鳥羽一郎

転がる石を 蹴飛ばした 遠い昔に 飛んでった 酒でおふくろ

浮世草

市川由紀乃

過ぎた恋だと 笑っても 口と心は 裏表 憎い人ほど

国定忠治

市川由紀乃

(台詞) 「赤城の山も今夜を限り、生れ故郷の国定の村や、縄張りを捨て、国を捨て、 可愛い子分の手前達とも別れ別れになる道途だ。」 強い者だけ

清水湊の女

長保有紀

作詞: 鈴木紀代

作曲: 宮下健治

男が一人に 女が二人 うまく行くはず ありません 恋むらさきに

夢の道

朝花美穂

夢に躓き 傷ついて 涙流した 夜もある いつか夜明けが

桜のように

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

愛があるから 歌ってこれた あなたの胸に 届くよに 愛があるから

酒一夜

桂竜士

人はみな 悲しみの 涙の川を 渡るとき 明日を求めて

玄海みれん

水城なつみ

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

あんな男と 思っても 涙しょっぱい 海よりからい 泣いてくれるな

やすらぎ

桂竜士

作詞: 黑澤戀

作曲: 宮下健治

ふれた唇 やすらぎ一つ 燃えて静かに 夢の中 こころ染みつく

きよしのスイスイマドロスさん

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

銅鑼が鳴ります 函館の 港夜景を あとにして 男の船は

木曽路 着流し 気まま旅

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

親の小言は 柳に風と 生れ故郷を 後にすりゃ 呼んでいるよな

黒潮海流

氷川きよし

雲が千切れて 海が渦を巻く 風は大漁の 大漁の 旗を切る

あの娘の船はいつ帰る

氷川きよし

岬 燈台 群れ飛ぶカモメ みんなあの日の ままなのに

夕焼け波止場

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

泣かないで 泣かないで 夢であの娘を 抱きしめた 浮き寝鳥だよ

俺の花

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

なんとかなるわと いつものお前 本当になんとか なって来た 苦労少しも

流転川

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

石が浮かんで 木の葉が沈む それが浮世と 云うものか 生きてゆくのは

夫婦桜

五月ひろ美

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

惚れてしまえば 千里も一里 それが夫婦の 道とやら よくぞ惚れたよ

男華

中川京美

酒が入れば 喧嘩もするが やけに気が合う 男華 腹を割っての

ひと夜草

三船和子

どうかこのままで いさせて下さい あなたを愛する 私のままで 心さえ

濡れぼくろ

桂竜士

作詞: 黑澤戀

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

雪をあざむく 柔肌の はだけた胸が 狂おしい 心を盗む

北国街道

長保有紀

愛にはぐれた 女の胸に 雨が冷たい 宿場町 北国街道

旅路の先に

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 宮下健治

編曲: 野村豊

旅から旅へと さすらうこの俺 待ってたお前 もう泣かせはしない もう離しはしない

北海の篝火

一条貫太

波は親潮 千島の風か 荒れてくれるな オホーツク 燃えろ