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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

385 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北国最終便

亜蘭

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

人波ざわめく 空港ロビーに あなたを呼ぶ声 虚しく響くだけ 部屋に残した

渚にひとり

千葉一夫

作詞: 竜はじめ

作曲: 花笠薫

編曲: 伊戸のりお

渚にひとりで 佇む影が 沈む夕日に 消えてゆく 潮の香りが

涙のひとり酒

青山新

写真のあなたと 差し向かい 形見のグラスに 酒を注ぐ 窓にそぼ降る

祝いしぐれ

松前ひろ子

鯛の刺身の わさびの辛さ 怒るあなたの 目に涙 夫婦ですもの

モナムール・モナミ~愛しい人よ~

水森かおり,原田龍二

作詞: 円香乃

作曲: 中崎英也

編曲: 伊戸のりお

雨がまた 降ってきたわ 出逢った あの日みたいね 初めてさ

紅の意地

岡田しのぶ

何故と訊かれりゃ 惚れたから 恨むばかりが 恋じゃない 追わずすがらず

散って悔いなし 花吹雪

中西りえ

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

岸の柳に 手招きされて 夢の浮橋 渡りましょうか 惚れたら負けと

そばの花

滝すい子

作詞: すいこ

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

あなたと訪ねた 常陸の郷は 秋の陽やさしい そばの路 小さな花びら

中山道

原田悠里

あなた忘れの 旅に来て あなた恋しと 泣く私 夜泣き地蔵さん

加賀友禅燈ろう流し

工藤あやの

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

灯りの帯が ゆらゆらと 揺れて涙の 浅野川 どれだけ月日が

宮古魚介づくし

市川由紀乃

ハァー 宮古海岸 宝の海よ 春に黒潮 南から(ハ

夫婦暦

中川京美

作詞: 和田真

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣くも笑うも あんたと一緒 固く結んだ 赤い糸 傷をかかえた

おんなの忘れ酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

あなた忘れの 酒なのに どうしてこんなに 泣かされる お酒が言わせた

あの娘はドッチッチ

恵谷昌史

カップラーメン 買いに出て 半年待たせて 捨てるなら さよならぐらいは

お店噺し

花咲ゆき美

作詞: 菅麻貴子

作曲: HANZO

編曲: 伊戸のりお

どしゃぶり雨に 駆け込むお店 「しばらくぶりね!」と ママが言う さよならしたのよ

女がつらい

青山新

噂を拾って はるばると たずねるすすき野 北の街 七歳年下

三陸挽歌

水森かおり

雪になるよと 海猫が ひと声鳴いて 巣に帰る 三陸沖を

あなたと生きる

元木道夫

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

命より 大事なひとと あなたの瞳を見て わかったの 幸せうすい

秋霖

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

金色の 銀杏並木 綺麗だねって あなたは言った 秋がまた

大漁太鼓

一条貫太

朝の出船がヨ もう帰るころ やがて漁港の 日が落ちる 岬

愛のままで愛を眠らせて

五十川ゆき

今日も雨 冬枯れの 石畳濡らす 傘もささず 篠突く雨

昭和の背中

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

母の背中は 花の香りで ピーピー泣いてた 気がするよ 優しさだけで

座頭市子守唄

神野美伽

赤い夕日に さすらいながら 死んだやつらに 子守...子守唄

ひばりの佐渡情話

神野美伽

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘みつみ

花結び

大川ゆり

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

巡る季節の 日だまりに 揺れて咲きます 秋桜 秋桜

明日、東京に行きます

亜蘭

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

西日の当たる 小さな部屋の 窓の外には ナナカマド 畳のシミも

ひとすじに

青山新

悔し泣きした 夜もある 酒にすがった 夜もある 愚痴をこぼすな

女…序の舞

美里里美

ひと筆ごとに 命を削り 髪一筋を 写し盗る 世間のむごさも

りんどうの花咲くころ

千葉一夫

作詞: 竜はじめ

作曲: 花笠薫

編曲: 伊戸のりお

都会の風に 晒されながら 夢を追いかけ 幾歳すぎた やさしくこの俺

白神山地

長山洋子

惚れたあなたと 寄り添って 命たぎらせ生きて来た ふるさと津軽 雪また雪の