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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

401 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

New!! 先行! そろそろお酒の時間です。

三丘翔太

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

西陽落ちたら 赤ちょうちんに 三々五々にと やってくる 背なの荷物を

夜の踊り子

チョン・テフ

鏡にうつった 窓にはたそがれ 涙かくして 化粧はじめる 悲しいときほど

バラ色のタンゴ

瀬川瑛子

男ごころは 気まぐれ蝶々 信じた私が バカでした こっち向いてダメなら

夕時雨

三里ゆうじ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣いたら別れが つらいから 涙こらえて 雨の中 愛しても

歌ひとすじに

西川ひとみ

命まるごと 歌ひとすじに 船出したのは 二十歳まえ 辛抱・苦労は

恋の終わりの名古屋にひとり

水森かおり

やっと掴んだ しあわせなのに いつの間にやら こぼれ落ち… 涙こらえて

戎橋ブルース

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

悪いひとでも 別れてみれば 恋しいものねと 泣いてたあの娘 夢が流れる

ふられてあげる

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

ふられてあげる 私なら平気 こうして歩けば 誘われもするわ 部屋に帰るには

流浪の海人~ジョン万次郎~

北川裕二

海には見えない 道があり 夜空にもきらめく 銀河がある 嵐にうたれて

羽後の恋唄

長山洋子

恋に泣くのか 篝火も ゆれて踊りの 夜に舞う 好きになっては

柘榴坂

オホーツク太郎

私に人生を 教えた人 こんな別れが 来るとは言わず 傍にいるから

沁みる酒

山内惠介

肩肘ついて 飲むお酒 胸に沁みます 淋しさが 女ひとりの

大好きだから

佐々木麻衣

この頃あなたから 電話もなくて こぼれるため息 せつなく揺れる 私のことなど

ロマンス急行

恋川いろは

黄昏はパールカラーに 初秋の街を 染めてゆく 一枚の片道切符 連れていって

風鈴抄

秋山涼子

作詞: 円香乃

作曲: 秋山涼子

編曲: 伊戸のりお

覚えてますか あなた 朝顔市の 風鈴を

青山新

月に群雲 花に風 ままにならない 世の中は 口にゃ出すまい

昭和の女

長山洋子

回す指先 公衆電話 あなたに 別れを 告げた夜

紅の意地

岡田しのぶ

何故と訊かれりゃ 惚れたから 恨むばかりが 恋じゃない 追わずすがらず

涙のひとり酒

青山新

写真のあなたと 差し向かい 形見のグラスに 酒を注ぐ 窓にそぼ降る

八王子音頭

眞千賀子

緑ゆたかな 多摩丘陵は 川もあります 滝もある 桑の都の

命の港~2022~

オホーツク太郎

北に流れた あなたを追って たどり着いたら 吹雪の岬 宗谷海峡

瑞穂の国

山西アカリ

ツバメが飛んで 田んぼを均し 今日は朝から 総出の田植え おかげ様です

御意見無用の人生だ

椎名佐千子

姿・形は 小粒でも 胸にゃでっかい 大志がある 世間の顔色

Story ~たった一度の物語~

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

指の隙間を サラサラと 夢の破片が 落ちてゆく ただ生きてゆく

あの娘はドッチッチ

恵谷昌史

カップラーメン 買いに出て 半年待たせて 捨てるなら さよならぐらいは

おわら風の盆

三代沙也可

八尾の町に ぼんぼり灯りゃ 揃いの浴衣で 踊り出す 三味線の音

悲恋雀

オホーツク太郎

あなたの肩に舞い降りた 旅の雀が幸せをもらった だけど あなたの 空には住めない

妻よ…ありがとう

山本譲二

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

悲しみ喜び 泪あり ありがとう ありがとう 波乱万丈

恋もよう…そして

なかむら春美

作詞: 藤原良

作曲: 麻未敬周

編曲: 伊戸のりお

なみだぐんだり 笑ってみたり ひとりぼっちの 時に酔う 想い出だけが

こころ傘

市川由紀乃

好きで離れて 行くよりも きらいでいいから そばにいて すがるこの手を