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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

385 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋の終わりの名古屋にひとり

水森かおり

やっと掴んだ しあわせなのに いつの間にやら こぼれ落ち… 涙こらえて

古都の雪

二見颯一

雪風が舞う 渡月橋 川の流れは 水清し 貴方と二人

夜の踊り子

チョン・テフ

鏡にうつった 窓にはたそがれ 涙かくして 化粧はじめる 悲しいときほど

ひろ子抄

松前ひろ子

鬢の白髪を 耳にかけ 唇ぐっと 噛み締める 負けてはならぬと

昭和の女

長山洋子

回す指先 公衆電話 あなたに 別れを 告げた夜

佐渡の港で待ってます

竹川美子

作詞: 一城えり

作曲: 叶弦大

編曲: 伊戸のりお

「海を染めるわ 夕日が今日も」 なのに見えない 戻る船 こころ細さを

十勝で待ってる女です

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

十勝で待ってる 女です 私を忘れて しまったの 渡り鳥でも

命の港~2022~

オホーツク太郎

北に流れた あなたを追って たどり着いたら 吹雪の岬 宗谷海峡

俺の女にならないか

青山新

過去のことなど 忘れろと 言えばうなずく いじらしさ 泣きたい夜には

笹風峰唄

二見颯一

空が曇れば 山鳥が鳴く 笹は節目を 重ねつつ 雨風来ても

青春みれん

中村唯人

傷つけて 傷ついて 小さな すれ違い からんで切れた

しゃくなげ峠

朝花美穂

山裾の紅い燈 指差す憂い顔 あれが私の居たところ ポツリと洩らした遊女は二十歳 故郷はどこだと問うのは男

人生の途中に

清水節子

作詞: 円香乃

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

いつの間にやら 後ろから 残りの人生 数え出し 山谷越えた

包丁一代

北野まち子

作詞: いではく

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

味の一文字 背中にしょって 包丁に賭けた 男意気 勝負は

流氷海峡

竹川美子

北は最果て 春よ来いよと 静かな海鳴りが 葉っぱ落としたアカシアの 小枝を揺らします

男の夢

三里ゆうじ

人生を旅と 呼ぶならば 俺はまだまだ 終われない 向かい風に

いごっそう纏

三山ひろし

おまえを守ると 誓ったからは 命捨てても 火の中へ 甍一枚

小悪魔マリー

中川京美

作詞: 和田真

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

近ごろ男は いい人に まとまり退屈 つまらない 少しはやんちゃな

きれいごと

岡ゆう子

あなたつれなく 雨降る道を 帰る背中が 憎らしい きれいごとです

柘榴坂

オホーツク太郎

私に人生を 教えた人 こんな別れが 来るとは言わず 傍にいるから

三陸宮古音頭

市川由紀乃

三陸宮古の お日様は 波の上から 顔を出す(ヨイワネー) リアスの陸に

雪陽炎

丘みどり

作詞: 森坂とも

作曲: 中尾唱

編曲: 伊戸のりお

不実でしょうか 愛していても 知られたくない 顔がある 凍える肌は

匂艶のボレロ

恋川いろは

女でいられる場所 欲しいの それだけ あなたと踊っているときは幸せ そうよそれでいいじゃないの

大阪恋しずく

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

この人と この人と めぐり逢うまでに 歩いた七坂 つづら道

春待酒

原田悠里

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

浮世七坂 度胸が命 錦を飾って 泣こうじゃないか ふたり門出の

忘れられない ぬくもりが…

滝すい子

作詞: 辻正司

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣いて別れた 愛しきひとよ いつもそばに 居てくれた この胸に…

扉を開けて

千葉紘子

たんぽぽの花が 白い綿毛になって 空を 青い空を 流れていくよ

シャドゥー

オホーツク太郎

踊り続けていた オマエが綺麗だった だから俺は誘った カラッポの席に ワイングラスをゆらし

涙唄

丘みどり

仕事帰りの 地下鉄出たら ふいに夕立 どしゃぶりの雨 まるで倖せ

八王子音頭

眞千賀子

緑ゆたかな 多摩丘陵は 川もあります 滝もある 桑の都の