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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

377 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

灘のおとこ節

みやま健二

播州平野の ど真ん中 太鼓が響く けんか祭り 吹く風つめたい

レッド・シューズ

奈良海津子

作詞: Q太

作曲: Q太

編曲: 伊戸のりお

灼熱の夏が行く 忘れたい過去を燃やして 幸せ想い出残して 通りすぎるフォー・シーズン 旅に出るの私!

命の限り ニューバージョン

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

ひたすらに歩いてきた ひとすじの遠い道を 時に迷い 時に挫け ただこの道を

百年の風

寺島絵里佳

あの日乙部港の 天地を揺らし 風が運んだ 時代の夜明け 敵も味方も

男の夢

三里ゆうじ

人生を旅と 呼ぶならば 俺はまだまだ 終われない 向かい風に

ひとすじに

青山新

悔し泣きした 夜もある 酒にすがった 夜もある 愚痴をこぼすな

男の哀愁

北久義

泣き濡れて いないか 今でもひとりか 俺を恨んで いるだろな

尾張城下の泣かせ雨

山内惠介

伊吹おろしに 肩すぼめ おまえ駆け寄る 広小路 名古屋の冬は

身勝手な女

青山新

「私より 幸せに ならないで」 女の本音の 意地悪さ

ひとり久慈川

谷島明世

待つなと言われりゃ 待ちたがる 女心は 情ない 別れたあの日の

桜吹雪

桜ちかこ

桜吹雪はこの世を変える 居座る冬を追い払う まだまだ夜風は冷たいでしょう それでも心は華になる さくらさくら夢ざくら

春待酒

原田悠里

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

浮世七坂 度胸が命 錦を飾って 泣こうじゃないか ふたり門出の

サロマの湖

秋山涼子

作詞: 円香乃

作曲: 秋山涼子

編曲: 伊戸のりお

胸の小箱に 仕舞ったはずの 恋に呼ばれて ここに来た 碧く清らな

北吹雪

里野鈴妹

ためした私が わるいのね あなたの愛を 何処にいるの あなた

雨降り慕情

みちごえゆう

まるで涙を 誘うよに 窓に降ります こぬか雨 あなたを思えば

みちのく港町

三山ひろし

噂に聞いたよ たずねて来たよ 夜風が冷たい みちのく港町 離しちゃいけない

テネシー・ワルツ

松浦百美子

I was dancing with my

薔薇に…

美希かおり

淋しいときだけ このドア叩く あなたが好きなの 許せない 哀しいくせに

おんなの真田丸

三笠優子

作詞: 鮫島琉星

作曲: 花笠薫

編曲: 伊戸のりお

身に降る火の粉を 払いのけ 散りゆく覚悟は できている 西へ東へ

面影みなと

椎名佐千子

白い霧が立つ 別れの港 船が出てゆく 波間に消えてゆく あの人も

泣かせん道

奈良海津子

作詞: Q太

作曲: 伊戸のりお

編曲: 伊戸のりお

木曽の入り口 馬籠の宿で あんた見たと 雁が鳴く 一宿当たって

出雲路ひとり

千葉一夫

独り旅なら 気兼ねもなしに 松江 椿の 城下町

ありがとう あなたに

桜井けい

お世話になった あなたに 真心込めて ありがとう あなたにあの日

年々歳々

三浦万豊

お前がそばに いればこそ 命をかけて これたのさ 運命の出逢いは

ゴメンと言えなくて

つかさ学

既読のつかない スマホ見て ゴメンと ひとこと 言いたくて

倖せ時雨

三里ゆうじ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣いて別れた あの夜の おまえの涙を 忘れはしない やっとつかんだ

おんな夢色七変化

恵谷昌史

作詞: TAMAKI

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

無茶を通した十代も みんな楽しい思い出ばかり 表参道原宿 馬鹿がつくほど踊ってみたわ 服も

港のブルース

北久義

帰るあてない あの人待って ひとり桟橋 たたずめば 肩を落とした

また逢いたい

加藤大知

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

初めて出逢った君は スミレの香りがしてた 春色の風の中 とても眩しくて 好きだと言えない僕を

寒い国から来た手紙

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

冬告げる風が 小窓を叩く頃 枯葉が散るように 舞い込んだ手紙 封筒の裏には