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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

456 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さだめ舟

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

逢えば苦しさ 増すものを 逢わずにいられぬ ふたりの心 夜露にひかる

東海渡り鳥

市川由紀乃

惚れた弱味か あの娘のあとを 追って風切る 東海道 泣くな相模の

恋雨

若山かずさ

胸にほくろがある女は 情けがふかいと 抱いたひと すがりたいのに すがれない

雪舞い橋

真咲よう子

あなたの背中に 顔臥せて 朝までいてよと 泣き濡れた 雪舞いの…

アラ見てたのね

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

さあさ皆さま 恋した時は 身ぶりそぶりで すぐわかる あんなこと言って

みちのく風の宿

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

風がガラス戸 揺するたび 心細げに 俺を見る おまえひとりにゃ

ガス燈

伍代夏子

銀杏の並木に 傘の花が咲く それぞれの人生 ちりばめながら 夢の続き捜しても

愛しちゃって馬鹿みたい

都はるみ

作詞: 吉田旺

作曲: 市川昭介

おねだりを三度も されたから その気になって そうしたの それなのに

わかれ港町

大川栄策

このまま別れてしまうには はかなすぎるよ 淋しすぎるよ 一日のばしの わかれ港町

米山の女

神戸一郎

泣いて別れた 桜岡に 花は今年も 咲いたのに 春に背いて

津軽のじょっぱり

石上久美子

作詞: 鳥井実

作曲: 市川昭介

今年も咲いたよ りんごの花が 忘れちゃダメだよ 津軽の里を 誰に遠慮が

花咲港

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ふたりで灯した 心のあかり 消しはしません 別れたあとも あなたの重荷に

ちいさな秘密

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

あなたに逢った その日のうちに あげてもいいと 思ってた いいじゃない

あばれ船

市川由紀乃

作詞: 下地亜記子

作曲: 市川昭介

編曲: 馬場良

海が牙むきゃ 血汐が燃える 男度胸の 北漁場 たかが嵐さ

幾松物語

真木柚布子

口説く男は 山ほど居るが 膝には乗せない 雄猫も 浮かれ京都の

王将一代小春しぐれ

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

苦労かぞえりゃ八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だっていつかはと金 駒を握れば眸が生きる

夫婦春秋

三山ひろし

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

涙の連絡船

怒髪天

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

いつも群飛ぶ かもめさえ とうに忘れた 恋なのに 今夜も

アラ見てたのね

民謡クルセイダーズ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

さあさ皆さま 恋した時は 身ぶりそぶりで すぐわかる あんなこと言って

王将一代小春しぐれ 浪曲歌謡篇

椎名佐千子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

紅い灯青い灯通天閣の、此処は浪花の天王寺。 女房子どもを質入れしても、将棋さしたい阿呆なやつ。 貧乏手づまり千日手、それでも惚れてついてゆく、小春、三吉の物語・・・・。 苦労かぞえりゃ

あゝ人生浮き沈み(CX ほうねんまんさく)

水前寺清子

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

チーチーチータカタッタ チータカタッタ ホイ チーチーチータカタッタ チータカタッタ

だまされないよう110番

八坂有理

はいは~い、もしもし… あ、かあさん? オレオレ オレだよ

さざんかの宿

福田こうへい

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても

龍馬残影

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

風が舞うのか お龍の声か 頬をたたいた 京しぐれ 夢のつづきが

夫婦春秋

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

さざんかの宿

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

雨の湯の町

氷川きよし

天城しぐれに 今宵も昏れて ともる侘びしい 宿あかり 忘れられない

高松夜曲

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ふたりで支えた ちいさな暮し 想い出まとめりゃ カバンがひとつ 愛して

おんなの波止場

神野美伽

鴎が低く飛ぶ 夕陽が窓染める 汽笛が遠くで 風に泣く 今は逢えない

ふたりづれ

石原詢子

逢いたさを 手酌の酒に 待てばせつない 小窓の夕月よ 夢をください