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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

457 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

つれあい

中村美律子

惚れたおまえと しみじみと 盃かわす 旅の宿 久しぶりだな

カモメお前なら

神野美伽

作詞: 鳥井実

作曲: 市川昭介

帰って来るとも 言わないで 船は桟橋 今出たばかり あてにならない

女…そして女

音羽しのぶ

切り花一輪 グラスに挿して おくれ髪そっと かきあげる 追えばつらさがますものを

あなたの笑顔に逢いたくて

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 市川昭介

雨あがり 西の空 見上げれば ふるさと恋しい 茜雲

雪夜酒

西方裕之

宿の蛇の目傘に 身をよせあって 渡るこの世の 罪の橋 逢うが別れの

恋の絵図面取り

小桜舞子

恋の病は かかればつらい 薬効かない 流行風邪 父から盗む

炭焼き源造

香田晋

村の源造は 炭焼き小屋で ひとり息子を ふと思う 山を嫌って

おんな次郎長

天童よしみ

生まれ浪花の 八百八橋 水の都と 発します 娘ざかりを

ほろ酔い花

秋岡秀治

しあわせなのに 泣けてくる どうかしてます 今夜のお酒 惚れてはじめて

雨の裏町

多岐川舞子

雨の裏町 灯の影で ひとり泣いてる 恋もある あなたどうして

しのび川

長保有紀

さだめに負けて 別れた人を 忘れるはずの 旅でした みれんでしょうか

男灘

多岐川舞子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

波に頭を どやされて 船は何をッと ホイサト 立ち上がる

高瀬川

真木柚布子

息をはずませ 裳裾を乱し 駆けて来ました 逢いたくて 泣いても

別れの海峡

香田晋

二度と後は ふりむかないわ 涙の区別も つきました 船が揺れれば

ほたる雪

秋岡秀治

あなた朝まで 抱いててよ このまま死んでも かまわない ひとつ枕に

北の花嫁

小桜舞子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

暗い番屋に 灯りを点す 明るい女房に なってくれ あなたの口説に

マンガのマーチ(マンガ博覧会 イメージソング)

子門真人

人間とゴリラは どこがちがう おんなじような ものだけど ゴリラはマンガ

冬のタンゴ

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

あなたのコトバがトゲを刺す 氷の花みたい 出会ったことさえ それさえも罪のよう おとこは恋

大阪しぐれ

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる

隠れ咲き

市川由紀乃

離れ離れに 座っても 揃って降りる 湯の駅は いまも迷って

出世街道

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

やるぞみておれ 口にはださず 腹におさめた 一途な夢を 曲げてなるかよ

夢ひと夜

大川栄策

作詞: 白鳥園枝

作曲: 市川昭介

忘れられない あの人を 追えばみれんの ぐちになる 愛し合っても

あなたのすべて

ぴんから兄弟

作詞: もず唱平

作曲: 市川昭介

歳を三つも サバ読んで 十五で酒場に 出たわたし 星の数ほど

おしどり夫婦じゃないけれど

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

愛想笑いで 世渡りできりゃ もっと暮しは 楽でしょに 愚痴がはずみで

いのち花

真木柚布子

愛されすぎたら 別れが恐い 側に死ぬまで あなたといたい 恋はくれない

涙化粧

真木柚布子

手鏡に涙 隠して 夜の化粧 口紅をさす 口紅をさす

花友禅

真木柚布子

帯をほどいて あなたにすがりゃ 夢も心も 燃えたのに それが出来ない恋でした

月夜舟

真木柚布子

雨が邪魔して 泣かせた恋を 月が逢わせる 水鏡 川の流れに

じょんがら流れ鳥

金沢明子

街の灯りを 目じるしに 今日もひと声 歌でとぶ 北へ一年

愛のともしび

殿さまキングス

痩せたこの手に 掌をかさね 苦労したねと 瞳でつつむ 泣けてくる