1. 歌詞検索UtaTen
  2. 市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

458 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

私、やっぱり女です

角川博

私、やっぱり女です 心のささえが ほしかった 泣いてすがれば 伊勢佐木あたり

渡り鳥仁義

島津亜矢

夜の酒場の 赤い灯が 俺にゃ似合いの ひとり酒 ごめんなすって

鶴への祈り

岩本公水

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

愛と希望の 二枚の翼 合わせて鶴は 祈るのさ 二つの海が

しのび川

長保有紀

さだめに負けて 別れた人を 忘れるはずの 旅でした みれんでしょうか

花道

多岐川舞子

作詞: 里村龍一

作曲: 市川昭介

いのち いのち男が 賭ける時 惚れて女は 花になる

ほたる草

真木柚布子

翔んでください 大きな空を 夢の灯ともす あなたは螢 どうぞ戻って

高瀬川

真木柚布子

息をはずませ 裳裾を乱し 駆けて来ました 逢いたくて 泣いても

ふたりの灯

大月みやこ

そんな弱気でどうするの あなたお願いお酒はもうやめて 男だったら二度三度 つまずくこともあるでしよう 自棄をおこしちゃあなたの負けですよ

隠れ咲き

市川由紀乃

離れ離れに 座っても 揃って降りる 湯の駅は いまも迷って

お吉恋物語

真木柚布子

過ぎてしまえば 昨日は昔 変わるさだめの 浮き沈み みんな夢だね

螢火の宿

真咲よう子

窓の格子を 染めながら 仕掛けた花火が 水に散る 咲いてはかない

大阪情話

三門忠司

ゆれる水面に大阪の 盛り場ネオンは浮かれ咲き 派手なさわぎをよそに見て 細いおまえの肩を抱く 肩を抱く

流れて大阪

三門忠司

作詞: 猪又良

作曲: 市川昭介

おれの人生傷だらけ お前も不幸な女だが やさしい寝顔を 見ていると うすれてくるぜ傷あとが

酒は男の子守唄

美空ひばり

いつも苦労に 負けまいと 声をかけ合う 友がいる のれん酒場で

春の雪

坂本冬美

ついて行けないわたしの過去を 許してほしいと路地で泣く 抱けばそのままこの手にとける そんなおまえの肩先に 春とは名ばかり

夢勝負

神野美伽

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

がんと一発 張り倒されて 人は痛さに はじめて気付く とことん落ちても

王将一代 小春しぐれ

大和さくら

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

苦労かぞえりゃ 八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だって

さだめ舟

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

逢えば苦しさ 増すものを 逢わずにいられぬ ふたりの心 夜露にひかる

北半島

多岐川舞子

作詞: 里村龍一

作曲: 市川昭介

北東風まじりに 海鳴りが 時化て海峡 船もない 帰らぬあなたを

浪花の雨

多岐川舞子

夢のしずくか 浪花の雨は 女ごころを やさしく濡らす せつなくて

酒情歌

真木ことみ

秋がくるのを 待ちきれず 枝を離れる 春落葉 酔わせてあなた

雪舞い橋

真咲よう子

あなたの背中に 顔臥せて 朝までいてよと 泣き濡れた 雪舞いの…

忍ぶ雨

五木ひろし

人目にふれる 花よりも 影で 寄り添う 花がいい

アンコ椿は恋の花

朝花美穂

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

桟橋

大川栄策

泣いてくれるな おまえが流す 別れの涙に おれも泣けてくる 雨降る桟橋

夢ごこち

多岐川舞子

作詞: 坂口照幸

作曲: 市川昭介

いいからお前も 飲めなんて どういう風の 吹きまわし 片目つむって

ほうずき情話

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

みぞれが降る夜 ふらりと寄って ひとり手酌で のんでたあなた ついてこいとは

さざんかの宿

西方裕之

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても

積み木坂

市川由紀乃

一人に重たい あなたの荷物 半分持たせて 私の手にも 縁があっての

お菊(歌謡節入り)

坂本冬美

何があろうと嫁いだ先の 土に咲くのが 女花 やくざ渡世を承知の上で 固く結んだ