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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

457 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おもかげ遠歌

新沼謙治

とじた瞼のヨー 向うに浮かぶヨー 遅い春くる 桑畑 面影村は

柿の実ひとつ

島倉千代子

今年の秋も 終りやら 柿の実ひとつ 青い空 峠を越えて

大志

坂本冬美

男ふりだし ないないづくし 汗水ながして 道はつく 人に頼るな

なみだの海峡

石上久美子

作詞: 鳥井実

作曲: 市川昭介

あなたの背中で 泣くよりも 涙見せずに このままそっと さよならさよなら

舞酔い雪

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

忘れていたのに 諦めたのに 今頃なぜに めぐり逢う 憎いいとしい

浪花の雨

多岐川舞子

夢のしずくか 浪花の雨は 女ごころを やさしく濡らす せつなくて

酒情歌

真木ことみ

秋がくるのを 待ちきれず 枝を離れる 春落葉 酔わせてあなた

雪舞い橋

真咲よう子

あなたの背中に 顔臥せて 朝までいてよと 泣き濡れた 雪舞いの…

紅葉川

真咲よう子

好きで添えない あなたなら いのち燃やして 別れたい 悪い女ね

なみだ川

神野美伽

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

「離しはしない」「離れない」 死ぬも生きるも ふたりづれ 雨が身をきる なみだ川

天の蛍

五木ひろし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

蛍が好きだから、 お店の名前を"ほたるの酒場"と付けたのと、 あの娘は云ってました。 宵闇が訪れると、雨の日も風の日も、 間口五尺の小店の軒さきに明りが灯る憂き世小路。

津軽のじょっぱり

石上久美子

作詞: 鳥井実

作曲: 市川昭介

今年も咲いたよ りんごの花が 忘れちゃダメだよ 津軽の里を 誰に遠慮が

ひばり仁義

美空ひばり

お見かけ通りの渡り鳥…… 私 生国と発しまするは関東 関東と言っても 関東はいささか広うございます

夫婦坂

こおり健太

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

この坂を 越えたなら しあわせが 待っている そんなことばを

涙の連絡船

怒髪天

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

いつも群飛ぶ かもめさえ とうに忘れた 恋なのに 今夜も

夕月の宿

長山洋子

作詞: 円香乃

作曲: 市川昭介

二人このまま 逃げようと 優しく私を 抱き寄せた 無理と知りつつ

夢ごこち

多岐川舞子

作詞: 坂口照幸

作曲: 市川昭介

いいからお前も 飲めなんて どういう風の 吹きまわし 片目つむって

この恋いけませんか

松本明子

あなたの背中だけを 見つめて ついてついて来ました あなた 今日も泣くだけです

しのび泣き

音羽しのぶ

小窓にうつる 街の灯が おもいきれない 未練をゆらす やさしい嘘さえ

お立ち酒

水田竜子

花の絵すがた 花よめ姿 今日はめでたい むすびの宴よ わかりますとも

雲よ何処に

大津美子

雲よ何処へ また想い出を連れて 雲よ何処へ 遠い母の 故郷へ

モダンエイジ

ディック・ミネ,淡谷のり子

ファーラウェイ おまえがいればこそ 歩いてこれた道 時には涙して 甘えた腕の中

私、やっぱり女です

角川博

私、やっぱり女です 心のささえが ほしかった 泣いてすがれば 伊勢佐木あたり

湖愁

多岐川舞子

青い湖 たそがれて 霧がしずかに 湖水をはしる 胸にさざ波

笛吹川

秋岡秀治

死ぬほど憎い この人に 死ぬほど惚れた この身がつらい かくれ湯の郷

ほたる草

真木柚布子

翔んでください 大きな空を 夢の灯ともす あなたは螢 どうぞ戻って

うちの女房

鏡五郎

作詞: もず唱平

作曲: 市川昭介

女将さん うれしいよ 燗の地酒に 風呂吹きかぶら 久しぶりだよ

矢車の花

岩本公水

なにも言わずに ついて行く それが惚れるって ことなのね 矢車草の

おもかげ列車

松原のぶえ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

すがる心を 引きさくように ベルが鳴る鳴る 夜の駅 もうこれきりね

なみだ雪

真木柚布子

二人でいてさえ 寒いのに とても独りじゃ 死にそうよ どうしてこの世は