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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1183 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

なみだ酒

長山洋子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

しあわせほしがる 女の胸を 路地のしぐれが また濡らす あなた

熊野古道

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

離れるほどに 恋しさつのる 心はなんて あまのじゃく 列車を何度か

音無川

綾世一美

作詞: 小金井一正

作曲: 弦哲也

桜の蕾が 淡雪とかし 空に咲く日も あとわずか 町を流れる

雪燃えて

五木ひろし

細雪の螢を 縺れて追いかける 指先 寒かろと そっと噛む

一路一生

川中美幸

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

海より深い 母の愛 はげます父の 声がする 今宵も集う

名もない花に乾杯を

山本譲二

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

おまえの涙が 雨になり 俺の行く手に 降りかかる 別れも言えずに

大河の流れ

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

大河の流れも 水源たどりゃ 天からしたたる ひと滴 立つ瀬

朝顔

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

ねぇ、あなた 無理して飲む酒は たとえ酔えても 心はだませない そばにわたしがいるじゃない

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

松島紀行

水森かおり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙どんなに 流してみても 過ぎたあの日は かえらない 別れるための

おんなの一生~汗の花~

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

負けちゃ駄目だと 手紙の中に 皺くちゃ お札が 入ってた

東尋坊

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

別れ旅する 女の胸を 見抜いて泣くのか 日本海 波の花散る

女心

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

たった一度の 私の恋を あなたは 冷たく捨てるのね お前にしあわせ

夢花火

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

やさしい言葉の 言えない人の やさしい背中に 付いてきた 夢がつまずく

日向岬

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

愛のかげりに 気づいた時に 海が見たいと ふと思う 別れの足音

ふたりで一つの人生を

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙いっぱい かなしみに おまえは耐えて 咲いていた 夜風が冷たい

越後情話

小林幸子

数え七歳で 唄って泣いた 親にはぐれた 角兵衛獅子 酔えば泪の

一円玉の旅がらす

晴山さおり

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

佐渡の夕笛

丘みどり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

荒海にあのひとの 船が消えて ふた年み年と 過ぎてゆく 今年も浜辺に

小樽運河

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

男鹿半島

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

黙ったままで 命を燃やす 赤い夕陽は 男の浪漫 入道崎に

人生かくれんぼ

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

惚れていたんだ おまえにだけは ぐちになるから 言葉にゃださぬ 風がしみるよ

大人でしょう

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

秋の長雨に くさくさしますね 寒くはないけど 心がふるえます

櫻の花の散るごとく

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生者必滅 この世は夢かまぼろしか 櫻の花の 散るごとくなり 山が動く

氷雪の海

香西かおり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雪しんしんと 海に落ち 夢ははらはらと 散りゆく いま悲しみが

道南恋しや

小山雄大

風が 風が 呼んでいる 雪が ちらつく

夢の花 咲かそう

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

まわり道がすきだね 遠まわりがすきだね 人はみな思いのままに 生きてゆけなくて 心が折れそうで

鳥取砂丘

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

潮の匂いに 包まれながら 砂に埋れて 眠りたい 失くした後で

おしどり

五木ひろし

作詞: 石坂まさを

作曲: 弦哲也

夢でかくした 心の寒さ 春の陽ざしを 待ってるお前 右手の細さは

能登の春

水森かおり

つめたい雪さえ 解かすよな こころ温もる あの笑顔 瞼とじれば