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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1183 曲中 661-690 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雪国帰行

市川由紀乃

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

編曲: 櫻庭伸幸

トンネルを ひとつ抜けるたび 雪国が近くなる 想い出を ひとつ捨てるたび

こころ川

市川由紀乃

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

縁があっての みちづれならば 何があろうと 二人連れ 叶う当てなど

つばめが帰る頃

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

あかね雲行く 空の道 鳥は覚えて いるという 若い季節は

うらみごと

北川裕二

嘘でもいいから 涙をみせて 言って欲しいの 気休めを 何から何まで

石蕗の宿 ~2022~

長浜有美

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

こんなに愛しい あなたとふたり なんで暮らせぬ 人並に 逢うほど

明けの明星

中村美律子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

泣く日笑う日 いろいろあると そっとつぶやく ひとり言 眠れぬままに

九十九里浜

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

ヒュルヒュルと 海鳥が舞う 泣いていいよと 波に舞う…

さくら雨

井上由美子

作詞: 宮下康仁

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

たそがれ時の街角に さくらの花の雨が降る あなたの夢に寄り添いながら 幸せすぎた青春がゆく ごめんね

世界の中で

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

編曲: 渡辺俊幸

この広い世界の中で 私と同じ人間は 一人もいない どんなに似ていても 私は私だけ

九州慕情―鹿児島本線―

岡ゆう子

鹿児島本線 女の旅に 小倉太鼓が 切なく響く 車窓は博多の

最上川

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 弦哲也

あの人に もしも今すぐ逢えるなら すべて捨てても 構わない 舟にゆられて

おんな草紙

原田悠里

髪のほつれも そのままに ひとり湯舟で 拭く涙 おんな草紙は

天草物語

原田悠里

右に不知火 左に小島 窓をしめても 波の音 いいのなんにも

天山遥かに

三田りょう

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

天山山脈 窓の下 ふたたびこの地に 降り立てば シルクロードを

空港物語 Duet with グルム

三田りょう

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

行くひと来るひと 空港ロビー やっと逢えたね この目がうるむ また私

母ちゃんの浜唄

市川由紀乃

夜がしらじら 明ける頃 姉さんかぶりで 浜仕事 投げ捨てられた

遠州灘

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 弦哲也

もしも時間が 戻せるならば めぐり逢いから はじめてみたい あなた

江戸三景 えー、じれったい

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

桜見物 ご新造さんは 丸髷も初初しく 伴つれて 土手の川風

千年の古都

大竹しのぶ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

約束もなく 日が昏れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う

雨の止まり木

川中美幸

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

人の心の 裏側を なぜに映さぬ 露地灯り 生きるつらさに

噂になりたい

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

ひとつの傘に 寄り添えば せつなくときめく この心 噂に噂に

港こぼれ花

鳥羽一郎

港 海鳴り 北の果て 軋む戸口の 花のれん

あなただけ

松原のぶえ

作詞: 松原のぶえ

作曲: 弦哲也

遠回りの道を 歩いて迷い あの頃はあの時は 二人若過ぎて 些細なことで

雪に咲く

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

冬の朝 庭先に 白い水仙の花 花びらにとまって キラリきえた名残り雪

裏窓

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

誰もいない 誰もいない 裏窓ぬらす 雨の音 酒で心を

佐渡の恋歌

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

天城越え

上沼恵美子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

哀愁のリラ

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

いくつ季節が 流れても 花の香りは そのままに… 北国の

北の旅人

福田こうへい

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

北の別れ唄

中村仁美

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

いかがしましたと 気づかって 宿の女将が 膝かけくれた 頬杖ついて