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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1193 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

天城越え

竹村こずえ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに しみついた 誰かに盗られる

浮草の川

神野美伽

わたしが若くて 綺麗なときに あなたに出逢って いたならば ひとりぼっちの

港哀歌

北川裕二

風が哭く 恋に哭く 雪が舞う 海沿いの町 女ひとりの

もくれん

南かなこ

作詞: 及川眠子

作曲: 弦哲也

木蓮の雨に にじんだ街角で ずぶ濡れの心 あなたを呼んでいる

忍び里

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

奪って下さい 好きならば 逢えば冬でも 蝶になる 肩で息して

憂愁平野

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

遠く野末に 夜汽車のあかり 闇に流れて 溶けてゆく 思い出だけの

恋炎歌

角川博

女の炎で あなたを燃やし 灰になるまで 愛したい 白い乳房の

ふたりぐらし

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

やっとみつけた しあわせと おまえは涙で この胸ぬらす あまえておくれ

夜明けの色

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

波打ち際を さすらえば 哀しみが さらわれる 心の傷は

下北半島哀愁路

松原のぶえ

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

陸奥の海風 叫ぶのは 瞽女の口説か じょんからか 別れ言葉も

散って悔いなし 花吹雪

中西りえ

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

岸の柳に 手招きされて 夢の浮橋 渡りましょうか 惚れたら負けと

さくら雨

井上由美子

作詞: 宮下康仁

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

たそがれ時の街角に さくらの花の雨が降る あなたの夢に寄り添いながら 幸せすぎた青春がゆく ごめんね

夏つばき

島津亜矢

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

彩めく夏の 訪れを 教えてくれる 一夜花

荒川峡から

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

赤いコートの 女がひとり 荒川峡の 駅に降り立つ 錦繍の

大阪おばけ

浅田あつこ

不幸な女は 綺麗やなんて どこかの誰かが 言ってたけれど 何度もふられりゃ

面影橋から…

小金沢昇司

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

「この橋渡ったら お別れです」と お前は淋しく 笑ってみせた 坂の街

やめとくれ!!

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

やめとくれ 別れ間際のやさしさは 女心には 罪なだけなのさ 本気で惚れていたよ

歌の神さま!!

松永ひとみ

作詞: 吉田旺

作曲: 弦哲也

幼いころから 爺っちゃの膝で 叩き込まれた この歌ごころ 昭和クサイと

演歌はいいね

松川未樹

演歌はいいね 心にしみて 演歌はいいね 人情があって 塩っぱい涙と

定山渓

水森かおり

命結んだ この糸で 愛と云う名の 帯を織る それも今では

望郷夢うた

水森かおり

作詞: 弦哲也

作曲: 弦哲也

春は桜の 花の下 交す盃 歌もよし 夏は日焼けの

花の東京

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

夢の銀座で お買い物 足を延ばして 日本橋 心浮き浮き

鴨川なさけ

塩乃華織

絆結んだ つもりでも ほどく運命の 憎らしさ 焦がれても

ふたりで一つの人生を

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙いっぱい かなしみに おまえは耐えて 咲いていた 夜風が冷たい

幸せの子守唄

水森かおり,弦哲也

今日のお前は 本当に本当に綺麗だよ 日本一「いや」 世界一の花嫁さ

しあわせのうた(釣りバカ日誌 OP)

森進一,森昌子

朝日の坂道 後ろ手に手を振り 振り向きもせずに 歩いてく背中

祇園のおんな

川中美幸

作詞: 高田ひろお

作曲: 弦哲也

柳芽をふく 石畳 花見小路に 灯がともる 髪をおふくに

寿

和田青児

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

花よりきれいな 花嫁姿 ついにその日が 来たんだね 幸せになるんだよ

茅葺きの駅

北川裕二

会津鉄道 揺られて着いた ここは湯野上 茅葺きの駅 湯の香にさそわれ

雨の裏町

北山たけし

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

惚れたおまえの 涙のような 路地の屋台の こぬか雨 ふたり暮らして