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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1175 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いろは坂

原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 弦哲也

右へ曲がって 左に折れて この坂 明日へ 続くのですか

港でひとり

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

かもめなぜ鳴く 波の上 暮れりゃさびしい 桟橋あたり 行くならあなたを

五能線

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

どこへ行ったら あなたから 旅立つことが 出来るでしょうか 残りの夢を

雪燃えて

五木ひろし

細雪の螢を 縺れて追いかける 指先 寒かろと そっと噛む

恋の大和路~梅川・忠兵衛「冥途の飛脚」~

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生きて あなたと 添えるなら 流す涙も どれほど嬉しかろ

哀愁岬

綾世一美

作詞: 倉持明生

作曲: 弦哲也

白い灯台 誰を待つ 海鳴りばかりが わたしをせめる あなたお願い

泣き笑い

知里

あなたの寝顔は いたずら坊や 好きと嫌いが かくれんぼ 枕を抱いて

ふたり酒

羽山みずき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

編曲: 成田征英

生きてゆくのが つらい日は おまえと酒があればいい 飲もうよ 俺とふたりきり

面影橋から…

小金沢昇司

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

「この橋渡ったら お別れです」と お前は淋しく 笑ってみせた 坂の街

真冬のセレナーデ

北原ミレイ

雪がふる 悲しみを凍らせて 雪がふる 心をいたわるように 雪がふる

紺屋高尾

真木柚布子

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

花魁道中で ございます 花の吉原 花魁道中

京都八景

水森かおり

近くなる度 何故遠ざかる 愛のはかなさ すれ違い 燃えて焦がれて

さくら月夜

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あの人 吉野の 千本桜 姿よけれど チョイト

続・暗夜航路

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

琥珀色の海を 赤い船が逝く 舟の上の女 波止場の女 どちらも私と

人生夜汽車

神野美伽

男には心の駅がある ヒュルヒュル風吹く 駅がある 別れの汽笛 北国の町

ふたり花

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

かわす目と目で 話ができる それが夫婦と いうけれど 暗い夜道を

夜明けのメロディー

ペギー葉山

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

あじさい挽歌

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたを愛した 夏がゆき 北の街では もう雪景色 別れても別れても

冬薔薇

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

心の闇に花が咲く 咲いてはいけない 冬薔薇 抑えても 抑えても

金沢望郷歌

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

風まかせ

中村美律子

作詞: 瀬戸内寂聴

作曲: 弦哲也

春の日 出逢い 夏の日 燃えた 激しい恋も

都会の子守歌

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

眠りをわすれた この街は やすらぎの ほほ笑みさえもなく 夢をすりへらし

大河の流れ

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

大河の流れも 水源たどりゃ 天からしたたる ひと滴 立つ瀬

えんか坂

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

苦労積み荷の 荷車を 引いてこの世の 登り下り 決めた道なら

人生情け舟

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

渡る世間の 冷たさつらさ こぼす涙の しょっぱさにがさ なんのかんのと

くちづけ

藤あや子

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

外は遣らずの 小糖雨 窓にため息 夢しずく いいの

流離

杉良太郎

作詞: もず唱平

作曲: 弦哲也

俄か雨のようにカラッ風のように 人生は何も語らずに通り過ぎて行くのか 流離うこの身なぜ染める 茜雲

小樽

小金沢昇司

雪の小樽よ 慕いは遠く あなたと歩いた 運河の町よ いまもこの胸

おれの小樽

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

夕陽とかした 海に染められて 子ども二人が 家路を駈けて行く かえらぬ昔の

天の意のまま

神野美伽

人は情と慈しみ 生きる証は 他に無い 花に生れりゃ 散ればいい