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浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

560 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

舟唄

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

お酒はぬるめの 燗がいい 肴はあぶった イカでいい 女は無口な

石狩挽歌

北原ミレイ

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

街の灯り

堺正章

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの 暗い海のように ふれる肩のぬくもり

望郷じょんから

細川たかし

作詞: 里村龍一

作曲: 浜圭介

津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

石狩挽歌

八代亜紀

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

北空港

桂銀淑&浜圭介

作詞: やしろよう

作曲: 浜圭介

夜の札幌 あなたに逢えて 凍てつく心に 灯りがともる これからは二人だよ

雨の慕情

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

心が忘れたあのひとも 膝が重さを覚えてる 長い月日の膝まくら 煙草プカリとふかしてた 憎い

酔いどれて

桂銀淑

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

ひとり口紅 拭きとりながら 鏡のわたしに 声かける 上手に生きたね

哀しみ本線日本海

森昌子

何処へ帰るの 海鳥たちよ シベリアおろしの 北の海 私には

三善英史

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

雨に濡れながら 立たずむ女がいる 傘の花が咲く 土曜の昼下がり 約束した時間だけが

折鶴

千葉紘子

誰が教えてくれたのか 忘れたけれど折鶴を 無邪気だったあの頃 今は願いごと 折ってたたんで裏がえし

飛翔

杉良太郎

作詞: 保富康午

作曲: 浜圭介

肩にそっと置く手にも おまえは震えてた 傷ついた小鳥は 誰に射たれたのか

真夜中のシャワー

桂銀淑

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

真夜中に熱いシャワーを浴びて 夏がくれたワンナイトラブ しずくにしてみたけど… それはむなしい努力みたい 鏡の中で逢いたい心がときめく

信じるかい(アニメ『ムーの白鯨』エンディングテーマ)

水木一郎

作詞: 山川啓介

作曲: 浜圭介

時計じゃはかれない 遠い遠い昔 人は見えない翼 持っていたのさ 鳥より高く飛び

よいしょ・こらしょ

水前寺清子

作詞: 川内康範

作曲: 浜圭介

夕日に映える あなたの笑顔 私を置き去りにして 行方も知れず 恋のつらさが

すずめの涙

桂銀淑

世の中であんたが 一番好きだったけれど 追いかけてすがりつき 泣いてもみじめになるだけ 幸福を窓に閉じこめて

人形

香西かおり

あなたが愛したのは わたしじゃなくて 淋しい自分を 慰めていただけ 心も身体も

愛は別離

川中美幸

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

恋だって命だって 終わる時が来る あなたとの幸せも 終わる時が来る 時間の流れに

桜木橋にて

中西りえ

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

編曲: 佐藤和豊

別の道行くのかと 男涕きするあなたの心 見ないふりして 別れたあの日 人の世は

女の漁歌

門倉有希

海が荒れりゃ 鴎がわんさと騒ぎ 浜の女子は 漁船を待つ 吹雪まじりの

女の十字路

細川たかし

作詞: 中山大三郎

作曲: 浜圭介

だめよそこまで 近づいちゃ あなただけにあげる 恋だけど 過去があります

終着駅

奥村チヨ

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

落葉の舞い散る 停車場は 悲しい女の吹きだまり だから今日もひとり 明日もひとり

大阪暮色

桂銀淑

作詞: 浜圭介

作曲: 浜圭介

西陽でやけた たゝみの上 あの人がくれた花瓶 別離た日から花も飾らずに 淋しくおいてある

心凍らせて

テレサ・テン

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

酔っぱらっちゃった

水田竜子

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いてるわ

嘘泣き

ジェロ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

悲しすぎると 泣けないね なみだが胸で 凍りつく・・・ でも笑うほど

円山・花町・母の町

三善英史

作詞: 神坂薫

作曲: 浜圭介

母になれても 妻にはなれず 小さな僕を 抱きしめて 明日におびえる

心の鴎

秋元順子

砕ける波の彼方 いくつ悲しみ越えて 旅してゆくのでしょう 硝子の舟のように 胸は壊れやすいけれど

そして、神戸

前川清

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

神戸 泣いて どうなるのか 捨てられた我身が みじめになるだけ

挽歌

由紀さおり

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

やはりあの人は 私を送りに来なかった にぎわう夕暮れ人ごみの中 私はただバスを待つ 悲しみだけを道案内に