1. 歌詞検索UtaTen
  2. 浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

母の磯笛

鳥羽一郎

夢砂漠 のぞみ破れて 独り注ぐ 酒のにがさよ わびしさに

終着駅

美空ひばり

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

落葉の舞い散る停車場は 悲しい女の吹きだまり だから今日もひとり明日もひとり 涙を捨てにくる 真冬に裸足は冷たかろう

恋慕夜曲

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 浜圭介

ひとりぼっちでのむ酒は 他人の情が欲しくなる 未練ごころぬぐって のむ酒は 流しギターが

離愁

石原裕次郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

散りゆく恋の うしろ姿ふりむいて 雨にけむる街角で 泣きぬれたおまえ

待ちわびて

日野美歌

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

あなたのやさしい腕まくら あれは遠い夢ですか 眠れぬ夜の淋しさに わたしまたやせました 待ちわびて

風のみち

島倉千代子

作詞: 杉紀彦

作曲: 浜圭介

落ち葉のいたみ 知りすぎたけど 風に吹かれて 帰りたい いろんな事が

新★自動車ショー歌

DOGGY BAG

可愛いい顔して シビックで 身のフォード知らずで 惚れ上手 サムスンかったわ

夢よもういちど

真木ひでと

作詞: 山口洋子

作曲: 浜圭介

あなただけを とても 好きよ 好きよいまでも こころがわりきいた夜も

一期一会

天童よしみ

明日を手さぐり 足踏みしても うしろだけは 向いちゃだめ 世渡り下手と

哀愁よ

杉良太郎

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

酔えば夜風に昔が見える 忘れられないおまえが見える 男は女に夢を見て 女に夢を破られる…… ああ哀愁よ

三人の女

浜圭介,石原詢子

どうして今頃 逢いたいなんて 電話をくれたの おばかさん ほんとにごめんね

螢の家

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

命ひとつ 握りしめ 遥か夢を 浪流えば なくした昨日が

野球~キャッチボール~

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

約束もない日曜日 少し汚れたガラス窓から 少年達のキャッチボールを ぼんやりみつめてる

しのび逢いそっと

青江三奈

恋は切ないもの だれにもあしたがある ふたりの時間 どこかへ逃げてゆく 良かったら

プリーズ…

桂銀淑

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

ルルルル~ルルルル~ 好きなのに好きなのに 淋しくてしょうがない 抱かれても抱かれても ぬくもりがすり抜ける

男の火祭り

細川たかし

作詞: 池田充男

作曲: 浜圭介

燃える松明 裸でかつぎ 闇の石段 かけのぼる あばれ太鼓の

人魚伝説

桂銀淑

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

キッスだけで涙がにじむのは この愛が本当の証拠 深い夜空であなたと出逢い はじめて人魚になれたの

乾いた花びら

小林旭

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

あのひとは 可哀相 乾いた花びら 季節の嵐に吹かれて 震えているだけ

熱い河

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

何故 生まれて来たの 何故 ここにいるの ああ

あなたしかいらない

山本譲二

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

消し忘れの煙草をひねり "忘れないよ"と呟くあなた 夜明け前のホテルの部屋は 哀しいほどさよならの香り 愛した記憶さえボロボロに

北の三代目

小金沢昇司

沖の波間に 夕陽が沈みゃ あすも大漁の まわし酒 おやじ三味弾きゃ

愛に燃えて

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

この恋は 一生一度の恋なのに ひと冬も ふたり越せない冬花火

花あかり

渡哲也,牧村三枝子

作詞: 水木かおる

作曲: 浜圭介

待たせるだけで あの日から いくつの季節が 流れたろ 夜が寒いと

悲しみよ一粒の涙も

高山厳

人は誰でも 人生の荷物をかかえて 黄昏の{駅舎: ホ- ム

恋隠し

神野美伽

作詞: 野口雨情

作曲: 浜圭介

陽にやけた畳 あんたの匂い 頬つけて泣いて 涙こぼせば 嫌われた訳が

ふぞろいの人生

杉田二郎

水割りが くちびるに 沁みる夜は 都会より 色あせた

さよならの向うで

ロス・インディオス

作詞: 喜多條忠

作曲: 浜圭介

きっとあなたは 知らないでしょう 小さな声で さよならと 言って閉ざした

出世音頭だよ!

晴山さおり

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

耐えて しのんだ 私の瞼に 虹を架けます 名門学校

劇場の前

森進一

作詞: 野口雨情

作曲: 浜圭介

うちだしの 太鼓が響く 初秋の 街の 甍に

悲しみを拾って

ちあきなおみ

悲しみを拾って あなたが最後になるように 心が折れるほどに その手で…抱いて 耳元でつぶやいた