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浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひまわり

ハン・ジナ

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

昭和最後の秋のこと

五条哲也

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

貧しさもつらくない 四畳半にも夢がある 嘘をつかない約束で 肌を寄せあう二人なら 死にましょうか

はぐれどり

森昌子

海に浮かべた 笹舟さえも 水に背を向け 戻るのに 帰るあてない

望郷じょんから

福田こうへい

作詞: 里村龍一

作曲: 浜圭介

津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

石狩挽歌

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

あやまち

パク・ジュニョン

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 浜圭介

泣かないで 泣かないで 泣かないで 泣いたら 嫌われてしまうから

愛は流れる

森昌子

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

もしもあなたと 逢わなかったら たぶん私 死んでいたわ 不幸を背負ったままで

酔っぱらっちゃった

水田竜子

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いてるわ

細雪

三善英史

作詞: 谷昭志

作曲: 浜圭介

死ぬほど好きと 今はただ 叫んでみたい あなた 過ぎ去る人は

女の旅路

水前寺清子

作詞: 川内康範

作曲: 浜圭介

人の生涯 雨・嵐 ましてや女が 歩む一生 夢や青春

立待岬

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 浜圭介

内地みつめて 咲く浜茄子の 花は紅 未練の色よ 夢を追いかけ

思い出温めて

梅沢富美男

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

事情も聴けない 別れが今夜は 悲しみを又ひとつ 増やすけれど

わからずや

天童よしみ

川の流れに あんたが映る 映るそばから また消える 切ないね

冬の嘘つき

日野美歌

作詞: 華盛開

作曲: 浜圭介

うつむいているのは あなたの心が見えないから 震えているのは あなたが恐い顔をするから 冷たいこの手は

星おんな

桂銀淑

作詞: FUMIKO

作曲: 浜圭介

踊り子みたいな ネオンがまわる クル クル クル

素顔のままのあなたで

奥村チヨ

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

はなさないで 忘れないで あなたが 勇気だった はしゃいだ季節

嘆き節はやめにして

門倉有希

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

港町やら 雪降る町や 遠いばかりの 故郷の町や 涙まじりの

アモーレ ~はげしく愛して~

桂銀淑

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

あの頃は愛だとも知らないで おたがいの人生を選んでた 陽のあたる坂道に咲く花が しあわせと思いつつ歩いてた 一年は

OSAKA物語

桂銀淑

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

"思いきりこの頬を 殴ってもかまわへん" そう告げて 瞼 閉じたあんたが

恋やつれ夢やつれ

桂銀淑

愛 嘘 過去 夜 夢

酒挽歌

小林旭

酒場は男の 途中駅 おもいで背おって 降りる駅 誰も昔が

命火

八代亜紀

作詞: 石原信一

作曲: 浜圭介

手縫いの浴衣 あん男はおりゃ 夫婦みたいと てれていた ほおずきそえて

街の灯り

研ナオコ

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 まるで潮が ひいたあとの 暗い海のように

哀愁よ

杉良太郎

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

酔えば夜風に昔が見える 忘れられないおまえが見える 男は女に夢を見て 女に夢を破られる…… ああ哀愁よ

愛ひとすじに

高山厳

過去に涙は 捨ててきたから 優しくなれる 誰よりも あなたの前に

雨の物語

杉良太郎

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

泣いてすがるお前を 道端に残して 車のドアをしめる 俺の冷たさよ 雨よ降れ残酷に

寒い国から来た女

桂銀淑

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

あなた情がない つくす甲斐がない 知っているくせに 別れる意地もない ヒュルヒュル

道化の恋

桂銀淑

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

今がいちばん つらい時 心もからだも ぼろぼろで それをはしゃいで笑わせて

女の翼

美川憲一

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

命 燃やせば 涙が残り 濡れた鏡が ひび割れる

想い出めぐり

桂銀淑

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 浜圭介

どうして あなたじゃなかったの 何度泣いたことかしら 違う腕揺られた夜は 決まって悲しい夢を見た