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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

785 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浪花ごころ

山口ひろみ

すがた形じゃ 好きにはならん うちはあんたの 心に惚れた 浪花人情

七里長浜

岡ゆう子

思いつめるな 涙をふきな またの逢う瀬は きっと来る 七里長浜

伊良湖岬

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

捨てて下さい 私をここで あなたを諭して 背を向ける このままどこかへ

花燃え

音羽しのぶ

花のいのちが かがやくときは 花燃えつきて 散るときね どんな明日が

花吹雪

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

風に舞い散る 花びらが 二人に優しく 降りしきる あなたの故郷

心の花

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

心の花を 枯らさないで 涙あふれる つらい時でも 枯らさないで

哀しみよ隣りで眠れ

八代亜紀

誰もいないこの部屋に 忍びこんだ悲しみが 声をひそめ うずくまり わたしを見ている…

心の空

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

どんな自分が 見えますか どんな昨日が 見えますか 自分を変えて

春が来た

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

あきらめかけてた 女の夢ひとつ 初めて咲きました あなたの優しさで 守って下さい

夢さすらい

和田青児

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

津軽じょんがら 背中で聞いて ひとり上りの 列車に乗った あれは十八

放されて

ニック・ニューサー

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

涙の海峡

松原のぶえ

あなた叱って よわむしと むかしのように 髪を撫で 宿の二階で

二人づれ

森昌子

私のいのちは あなたと決めた 女のこゝろを 信じてほしい 燃えて寄り添う

親不孝ばし

三山ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 徳久広司

編曲: 佐藤和豊

胸の広さが不足なら 両手ひろげて待っている きみはさだめと駆けっこで 半歩リードでやって来い 親不孝橋を渡ったら

桜は桜

真木柚布子

私が花に生まれたら 咲いてみせます艶やかに 桜隠しのその日にも 女は明日を夢見ます 蕾のままでも桜は桜

ささゆり物語

坂本冬美

作詞: 三倉寿夫

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

せめてお名前 聞かせてと 五色の浜辺 見初めた僧に 恋に溺れた

踊りあかそう

早瀬ひとみ

貴方の髪に ふれさせて 水平線に 陽が沈む 裸足になって

メープル街道

水森かおり

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 西村真吾

私を乗せて 列車は走る 紅いカエデが 風に散る 車窓から見える

隠れ宿

杉田淳

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

世間に隠れて 愛してみても つらい噂の 後ろ指 今日が最後の

ふられてあげる

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

ふられてあげる 私なら平気 こうして歩けば 誘われもするわ 部屋に帰るには

愛は氷河のように

五代ショウ

ほこり被った 窓辺のギター 奏でた季節が 色褪せてゆく 甘えたがりのおまえ

恋月

野中さおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

窓には三日月 寝化粧の 鏡の奥まで あなたが匂う 待ちくたびれて

砂時計

ハン・ジナ

さらさらと砂時計 さらさらと落ちてゆく まるで愛が愛が 崩れ落ちてゆくように どうして男の人は

渇いた街

パク・ジュニョン

ひと目だけでも 逢いたいよ 今夜も明日も 明後日も 夢の中でも

あやまりたいのさ

パク・ジュニョン

こんな別れが くるなんて 気づかなかった 今日までは 何がいけなかったの

一秒のバラ

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

舞い上がる砂 水売りの声が 肌に焼きつく サハラの太陽 愛した人

海鳥よ

青木美保

そんなにわたし 欲張りじゃないわ 平凡でいいから 一つ屋根の下 あなたとおんなじ

愛終

佳山明生

過去になった女ですか あなたにとって私は 棄てられて傷ついた 想い出なんか 何になるのよ

風雪桜

北野まち子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

編曲: 丸山雅仁

長い風雪 くぐって耐えた 桜はきれいな 花咲かす 演歌街道

ジョージ

瀬口侑希

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

今はジョージ どこにいるの いつも夜は 淋しい 白いピアノ