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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

785 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

有明の宿

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

こんな男にした おまえ こんな女にした あなた 意地を張るのは

風の尾道

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

忘れるための 旅なのに 恋しさばかりが つのります 小さなあやまち

リラの女

里見浩太朗

めぐり逢ってもどうにもならぬ そんな二人が なぜめぐり逢う 久しぶりだね ただ

泣かせて大阪

山口かおる

夢と玩具が あったなら 周囲が見えない 男やから ままごと遊びに

恋やつれ

結城和也

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

あなたに逢うために 生まれて来た私 泣きたいくらいに 好きなのよ 愛され上手じゃ

下北みれん

長保有紀

作詞: 鈴木紀代

作曲: 徳久広司

命まるごと 焦がした恋を 水に流して しまえない 一途に愛した

密会

チャン・ウンスク

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

続けて二回の ワンコール それが いつもの合図ね あなたの指で

とりあえずビール

藤原浩

何をイライラ 川端やなぎ 腹の立つのも わかるけど がんじがらめの

ひとり止り木

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

思い出酒場の 止り木で 今夜もひとりで 飲んでます お店の灯りも

新宿たずね人

多岐川舞子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

涙こぼした グラスの酒を あなた取り上げ 飲み干した 根なし草でも

陽だまりの町

新沼謙治

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

島のあいだを 舟が行く 舟の後から 鴎が追う 風の岬は

これからもふたり

大月みやこ

何年ぶりかしら あなたとふたり 列車に揺られて 旅するなんて 差し向かい

おんな神輿歌

山口ひろみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

「さあさあさあ 道をあけておくれ おんな神輿のお通りだよ。 このおまつりのために一年三百六十五日 女をつとめているんだよ。

流れ星

上杉香緒里

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

恋の痛手の 深傷は 治せないのね 重ね着しても ひざを抱き

しゃくなげの雨

田川寿美

北鎌倉の 改札出たら 心の整理 つきました しあわせ芝居

北フェリー

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

白い波間に 指輪を投げて 過去をすてたと ふるえる人よ 傷ついた

雪の花

和田青児

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

いつも自分を あとまわし 俺に尽くして くれたやつ いつになったら

女の波止場

山口ひろみ

男と出会って 愛するたびに 最後の人と 女は想う なのに今度も

おしろい天使

長保有紀

両親の都合で 生まれおち 家の都合で 身を売られ おきまり通りの

男ごころ

牧村三枝子

抱けばこの手を すり抜けながら あの日の私じゃないと云う たとえ生活は変っていても 元気でよかった

裏窓の猫

川野夏美

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

編曲: 佐藤和豊

抱きしめられて すべてを捧げ 愛したことに 悔いなどないの いいのいいのよ

大阪ララバイ

中山琉美

夜に煌めく 道頓堀ネオン 愛を失くした 女がひとり 流す涙の

比翼の鳥

山本譲二

思えば人生 半分は お前と苦労を 越えてきた 山あり谷あり

流浪歌

冠二郎

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

都落ちする 背中の寒さ 誰にわかって ほしくはないが 優しき友よ

ひとり 放浪

杉田淳

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

最果て駅に 降り立てば 胸に寂しい 波の音 故郷離れて

赤いハマナス

岩出和也

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

ひと冬遅れの 噂を聞いて 指のこよりの 重さを知った いまもこの俺を

ふるさとは日向

黒木姉妹

風が暖簾を ハタハタ叩く 眠りはぐれた こんな夜は 夢に見るのは

ほろろん演歌

村木弾

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

遠いあの日の この歌が 俺の涙を 誘うのさ 店に流れる

雪の音色

モングン

いつかしら なぜかしら 二人にはガラスの壁 窓の雪 みつめて

真心をありがとう

つかさ学

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

茜に染まった 日暮れ空 胸の真ん中 熱くなる 遥かに遠い