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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大竹しのぶ

作曲: 徳久広司

道があるから 歩かなければならない 広くて美しい 大通りもあれば ゴミゴミした

しぐれの海峡

立樹みか

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

こぼれて落ちた あなたの嘘を あの時許せは しなかった 旅立つわたし

鈍行夢列車

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

おまえさん 後ろへ走っているのかと 特急電車に 笑われる 私の人生

風やまず

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

岩手山から のぞめば遥か 南部盛岡 おれの郷 裸ひとつで

だから今夜は…

増位山太志郎&松居直美

作詞: 初信之介

作曲: 徳久広司

お前のような 優しい女 探していたんだ この俺は あなたの知らない

秘そやかに華やかに

増位山太志郎&松居直美

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

夜がふたりをかくす 大人の夜を 秘密のこの恋 見守るように 「出逢いが変えたね

海峡の月

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

すべてを捨てて この海を あなたと越える はずでした 誰かを泣かせて

丹後半島~夕日ヶ浦

北野まち子

作詞: 神彬大

作曲: 徳久広司

丹後半島 夕日ヶ浦へ ひとり涙を 捨てに来た あなたを忘れる

涙の河を渡れない

チャン・ウンスク

あなたの背中で 泣くたびに 涙はあつまり 河になる そっと口唇

ぬくもり酒

瀬口侑希

生きてゆくのが 下手なのは あなたが優しい ひとだから いいことばかりじゃ

酒場ものがたり

おおい大輔

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

恋は 行ったり来たり いつも 女の心 心をゆらす

男の絆

西方裕之,徳久広司

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

男の背中に 人生がある そろそろ俺たち 時代のど真ん中 夢の途中で

陽だまりの町

新沼謙治

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

島のあいだを 舟が行く 舟の後から 鴎が追う 風の岬は

燧灘

上杉香緒里

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

夜の波止場に 砕ける波は 海の吐息か 燧灘 出船送って

なごり雨

石原詢子

雨のしずくは 切れるけど 払い切れない 涙つぶ 焦がれても

硝子のピアス

チャン・ウンスク

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

今夜で終わりね 悲しいけれど もうあなたに 逢わない 淋しさかくして

おんな神輿歌

山口ひろみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

「さあさあさあ 道をあけておくれ おんな神輿のお通りだよ。 このおまつりのために一年三百六十五日 女をつとめているんだよ。

おまえに惚れた

天童よしみ

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)

夜汽車の女

多岐川舞子

逢えば心が 迷うだけ 別れは手紙で つたえます 走る夜汽車は

男花 女花

上杉香緒里

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

男が荒野の さくらなら 女は撫子 かげの花 嵐と戦う

寿 契り酒

石原詢子

めでためでたの 夫婦の門出 命重ねる 金屏風 人生苦労を

浪花ごころ

山口ひろみ

すがた形じゃ 好きにはならん うちはあんたの 心に惚れた 浪花人情

零下52度

チャン・ウンスク

嫌よ、帰って 嘘はもう聞き飽きた どんなばかにも 限界はあるのよ… 次から次の浮気

風やまず

西方裕之

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

岩手山から のぞめば遥か 南部盛岡 おれの郷 裸ひとつで

人生山河

北島三郎

思い通りに 通れたら 苦労する奴 誰もない 今日の一歩の

七里長浜

岡ゆう子

思いつめるな 涙をふきな またの逢う瀬は きっと来る 七里長浜

伊良湖岬

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

捨てて下さい 私をここで あなたを諭して 背を向ける このままどこかへ

くらやみ橋から

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

(台詞) 昭和十年頃の事やったそうです 倉敷の方から出て来た女学生が一人 与謝野晶子みたいになるんや言うて 昼間は学校へ

ひゅるひゅる橋

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

ああ寒む えらい風が出て来たみたいですな ずうーっと昔のずっとずっと昔の話やそうですねんけど 道頓堀川にかかる三つの橋を誰にも逢わんと渡ることが出来たら 願いが叶のうてしあわせになれるそんな話が信じられてたそうです

波止場うた

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

恋に命は 賭けられないと 言えばさみしい 女よね 死ぬほど惚れた