1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

984 曲中 811-840 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北前おんな船

北見恭子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

紅を落として 涙を捨てて 揺れる船縁 身を寄せる 恋はうたかた

緋牡丹慕情

北見恭子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

一枚二枚と はじらいながら 夢の重ね着 脱ぎ捨てる ここまで来たなら

女のうなじ

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

お酒に酔った 嘘でもいいわ 最後の女と 言われたい 泣きたくなるほど

嫁ぐ日

菊地まどか

作詞: 宮本麗子

作曲: 岡千秋

明日は嫁ぐ日 父さんと 暮らした家とも 今日限り あんなに反対

心機一転

秋岡秀治

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

やるぞやるぞと 力んでみても 何もしなけりゃ 昨日のままさ 今日の口惜しさ

裏町ぐらし

上杉香緒里

作詞: 田村隆

作曲: 岡千秋

ほこりまみれの まねき猫 やぶれ障子に 縄のれん 化粧わすれた

ねぶた恋祭り

菊地まどか

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

祭り太鼓が どんと鳴る朝に 母のおなかを けとばして うまれ出たのよ

酒の舟

真木ことみ

酒よ判るか 淋しさが 判ればあの人 連れてきて 死ぬ程惚れて

女の潮路

市川由紀乃

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

最果ての 港に雪が降る ひとりで海鳴り 聞く夜更け あの日

人恋さんさ

菊地まどか

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

むらさき手綱の 馬こにゆられ 嫁に来いよと 言ったじゃないの あなたとわたしは

河内おとこ節

大江裕

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生れの 風来坊は 生きのいゝのが 売りもんや サテモ皆さま

人生夢太鼓

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 岡千秋

櫓太鼓に 諸肌ぬいで 汗が飛び散る 若い衆 小倉名物

若狭の女

神野美伽

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

死ぬほど憎い あの人に 死ぬほど惚れた この身がつらい 放生祭りで

男の酒

岡千秋

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

男ひとりの 手酌の酒は 燗もあつめな にがい酒 酔ってどうなる

女郎花

岡千秋

作詞: 渡小夜子

作曲: 岡千秋

一夜かぎりの 旅路の人と 知って抱かれた私なの なぜか気になる 港の船が

河内おとこ節

竹川美子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生まれの 風来坊は 生きのいいのが ああ… 売りもんや

笹川流れ

永井みゆき

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

背いた貴方を 恋しがる 弱さ叱るか みぞれ雪 みれん心に

米つぶの詩

二葉百合子

生きてゆくのに 理屈はないが 辛抱してこそ 苦労が実る こんな小さな

お蝶次郎長恋姿

竹川美子,岡千秋

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

清水次郎長 女房がえらい 風に噂の 東海道 花は橘

浜あざみ

小桜舞子

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

これから何を 生き甲斐に 生きればいいと 言うのでしょうか 貴方を奪って

堀部安兵衛の妻

小桜舞子

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

殿のご無念 晴らすため 明日は吉良へ お討入り その目を見れば

小桜音頭

小桜舞子

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

城を埋めるは 弘前桜 枝垂れ桜は 角館 岩手

知床番屋

山口ひろみ

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

ようやく海明け 流氷が 北へ戻った オホーツク 男と女の

おけさ海峡

上杉香緒里

作詞: 下地亜記子

作曲: 岡千秋

おけさ踊りに 鬼太鼓が つらい心に しみとおる あなた

北慕情

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

窓を打つ 雨の音さえも すゝり泣いてる 山峡の町 恋しいよ

酒語

北島三郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

こぼれ夜露か 涙のつぶか しみる今夜の 路地酒場 振りむけば…

酒場ひとり

島津悦子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

叶う夢やら 叶わぬ夢か 夢を追うのも 恋のため 別れても

おとこの海道

和田青児

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

ドンと ドンと牙むく荒波が 俺をためすか 嘲笑う 負けてたまるか

余呉の雨

島津悦子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

恋にはぐれた 女が流す 涙の雨が 余呉の湖になる 強く結んだ

ひとり恋唄

岩本公水

死のうと思った こともある 岬に立った こともある それでもあなたを