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岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

むすめ上州鴉

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

肩に重たい 振り分け荷物 風が冷たい 上州鴉 なんの憂き世に

男の坂道

秋岡秀治

男は背中に 顔がある 沁みた苦労が 書いてある 綺麗事では

おんなの川

上杉香緒里

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

母という名の ゆたかな川に こころおよばぬ 川もある その川に

潮来情話

三笠優子&岡千秋

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

年令の離れた この人に ついて行きます おんな舟 噂かなしい

相縁坂

真木ことみ

胸にこたえる この世の辛さ 男でなくても 判ります あなたの夢の

長谷川伸原作「瞼の母」より 母恋鴉

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

親のしうちを 怨むじゃないが 何の因果で 街道やくざ 愚痴は言うまい

紅つばき

真木ことみ

綺麗でしょうか この髪が 似合うでしょうか 口紅が 答えてください

信濃路暮色

伍代夏子

黄昏に染まった 信濃の川は まるで解いた 帯のよう あなた明日は

よさこい恋唄

北野まち子,岡千秋

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

夢も情けも 一本釣りだ 賭けた男の よさこい 心意気

浪花恋しぐれ

中村美律子&鏡五郎

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

芸のためなら 女房も泣かす それがどうした 文句があるか 雨の横丁

小春三吉 相惚れ駒

三門忠司&永井みゆき

作詞: もず唱平

作曲: 岡千秋

貧乏暮らし 気にならないが 夜鍋仕事を みるのは辛い 相惚れ駒かい

渡し舟

西方裕之,永井裕子

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

寒くないかい 世間の風は 心が痛む 男でも 耐えてみせます

男達のララバイ

堀内孝雄

男に渡れぬ 川がある 女という名の 川がある 渡り切れない

男と女でいたいのよ

角川博

作詞: 千家和也

作曲: 岡千秋

駄目よ駄目なのわかってよ 私のこころ 好きとか嫌いの話じゃないの 惚れたはれたを 抜きにした

紅水仙

上杉香緒里

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

列車を乗り継ぐ 旅路の駅に こころ迷わす 春の花 似合うと貴方に

黒あげは

秋岡秀治

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

俺なんか 逢わなけりゃ しあわせに なれたのに 晴れ着一枚

北海漁歌

福島はじめ

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

無事を祈って あの娘がくれた にぎり飯だよ やん衆船だ 秋刀魚たかだか

流氷酒場

桜ちかこ

風が暖簾を たたくたび 蟹を焼く手が 止まります みれんなんです

有明の月

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

あなたに十日も 逢えなくて 痩せて行きます この胸が 人目に隠れる

二人の巡り逢い

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

ひとりぼっちの 淋しさに 泣いた夜さえ 懐かしく 懐かしく

女郎花

西川ひとみ

作詞: 渡小夜子

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

一夜かぎりの 旅路の人と 知って抱かれた 私なの なぜか気になる

父と母

滝すい子

作詞: すいこ

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

指さす峠の ふるさとに 一人で父さん 住んでいた 時どき

長崎夢ざかり

茜つばき

作詞: 茜つばき

作曲: 岡千秋

むらさき月夜 宵の街 心のランタン 揺らめいて 触れる肩先

浜のれん

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

フワ フワ フワリと 雪虫飛べば 浜に二度目の

桃太郎一代記

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

負けず嫌いが 十五の春に 意地を絞って 八百正暮らし きっと母ちゃん

ここがふる里

川嶋まり

作詞: 保岡直樹

作曲: 岡千秋

熱い手紙を 抱きしめて カモメみたいに 飛んできた 飛んできた

もののふの花

松川未樹

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

春まだ浅い 磐梯に 気高く開け 石割桜 時代がいくつ

みそぎ池

黒木美佳

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

愛と云う名の 見えないものに いのちを賭けたい 女がひとり 女がひとり

この世は女で廻るのよ

中村美律子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

この世は女で 廻るのよ 女は男に 磨かれて 綺麗になるのよ

ひとり大阪

永井みゆき

作詞: 坂口照幸

作曲: 岡千秋

頬を優しく 濡らすのは 雨も吐息の こぬか雨 添えぬあなたと