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猪俣公章の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

218 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京たずね人

琴風豪規

着物姿を 見たという 黒いドレスを 見たという 風の噂は東か西か

肩に二月の雪が舞う

北島三郎

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

肩に二月の 雪が舞う 音もたてずに 降り積る お別れします

雪舞い津軽

坂本冬美

連れにはぐれた 鴎が一羽 風にこごえる 北岬 憎さ恋しさ

祝い酒

川中美幸

浮世荒波 ヨイショと越える 今日はおまえの 晴れの門出だよ 親が咲かせた

万祝

坂本冬美

作詞: 星野哲郎

作曲: 猪俣公章

十年一度の 大漁を 待ってこの道 三十年 きたぞきました

港町ブルース

坂本冬美

背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港、港

火の国の女

パク・ジュニョン

肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかないこの命

今夜の主役は私です!

ザ・マイクハナサンズ

昭和の歌が 鳴り出せば 青春時代の 幕が開く マイク持つ手も

港町ブルース

西田佐知子

背のびして見る海峡を 今日も汽笛が 遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして

この世を花にするために

橋幸夫

作詞: 川内康範

作曲: 猪俣公章

若いいのちは誰でもおなじ 空と海とが好きなのさ けれども街が暗いから この世を花にするために いのちを歌う機動隊

男泣き

内山田洋とクール・ファイブ

作詞: 千家和也

作曲: 猪俣公章

噂の好きな 人目をさけて 街を離れる この身のつらさ 何処に行こうか

ふりむけばヨコハマ

マルシア

夢の続きはおしまいですか 全て白紙にかえるのですか もしも叶うなら この体投げだして ついて行きたい

恋ざんげ

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 猪俣公章

あれは七月 蝉しぐれ 瀬音したたる いで湯宿 ふたり渡った

港町愛歌

坂本冬美

作詞: 池田充男

作曲: 猪俣公章

函館は 出船 入船わかれ町 りらという娘が 泣いている

火の国の女

坂本冬美

肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかない

面影の郷

五木ひろし

作詞: 山口洋子

作曲: 猪俣公章

道ばたに名もなく こぼれた花を 愛しんで摘んでた しろい横顔 幸せになってと

冬の旅

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

ある日何かで これを読んだら 恋人 あなたは わかってくれ

別れてもありがとう

美空ひばり

作詞: 三浦康照

作曲: 猪俣公章

別れても別れても ありがとう あなたを愛して しみじみと 女のなみだを

空港

小川みすず

作詞: 山上路夫

作曲: 猪俣公章

何も知らずに あなたは言ったわ たまには一人の 旅もいいよと 雨の空港

千曲川

三丘翔太

作詞: 山口洋子

作曲: 猪俣公章

水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に

妹よ

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

しらじらと明ける頃 びしょぬれで帰って来た 蒼ざめた顔をして 一言も話もせず 妹よ今は何もきくまい

神戸の夜

森進一

作詞: 吉川静夫

作曲: 猪俣公章

あなたとわたしを 逢わせてくれた 元町通り 灯がともる お別れなんかしたくない

女の爪あと

水原弘

作詞: 西沢爽

作曲: 猪俣公章

おれのこの手の 小さな傷は おまえがつけた 爪のあと 夜風がしみる

道標

杉良太郎

作詞: 結城燎

作曲: 猪俣公章

何を信じて 生きればいいと 問わず語りの夜もある この裏切りの うずまく中で

艶花恋

坂本冬美

作詞: 池田充男

作曲: 猪俣公章

よせと言われりゃ なおさら燃える 恋はいのちの 揚花火 どうせみじかい

あじさい酒場

坂本冬美

作詞: 里村龍一

作曲: 猪俣公章

煙草の空箱 鶴に折り 飛ばせば涙があとを追う おもかげ横丁のとまり木で 今夜も未練とさし向かい

望郷

森進一

作詞: 橋本淳

作曲: 猪俣公章

女心の 故郷は 忘れたはずの 男の胸よ 爪をかむのは

若狭の宿

岩佐美咲

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

風の音にも やせて行きます お酒並べて 泣いてます ただひとり

ふたりの故郷

上沼恵美子

作詞: 中田昌秀

作曲: 猪俣公章

ふるさともたない あなたをつれて 明日の船で 帰ります 淡い黄色の

焼けた道

やしきたかじん

作詞: 中村敦夫

作曲: 猪俣公章

誰も知らない 愛がどこにあるのか 空の角にも 焼けた道にも 人を愛した奴はいない