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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんなの宿

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

ひばりの佐渡情話

森山愛子

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘み摘み

おんなの出船

市川由紀乃

作詞: 山田孝雄

作曲: 船村徹

涙 涙 涙 涙 涙枯れても

なみだ船

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

海の防人-海を守る男たちに捧げる歌-

鳥羽一郎

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

蒼き海は わがほよ 高き山は わが父よ 緑かがやく

岬の灯台

鳥羽一郎

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

赤い夕日が 波間をそめて 小島通いの 船が行く 遠く別れた

さだめ川

角川博

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

明日のゆくえ さがしても この眼に見えぬ さだめ川 あなたの愛の

霧笛の宿

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

霧笛がしみます 雪の夜 わたしはあなたの 腕のなか 夢も

恋歌しぐれ

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

女という字を また書いていた 運命でしょうか ふしあわせ そうです

風雪ながれ旅

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

雨の夜あなたは帰る

走裕介

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

男の友情

船村徹,北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

「友よ 土の中は寒いのだろうか 友よ 土の中には夜があるのだろうか もしも

兄弟船

船村徹,鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

職人

北島三郎

作詞: 原文彦

作曲: 船村徹

真を込めて 尽くしたあとの あとの一手が 値打ちを決める これが職人

酔って膝まくら

由紀さおり

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

ほれたあんたと わたしの仲を 麻地に手描きの のれんにしたら 徳利いっぽん

女を忘れろ

小林旭

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

ダイス転がせ ドラムを叩け やけにしんみり する夜だ 忘れろ

女の川

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

にわか雨 傘借りに 駆けこむ家の 軒先で 思わず聞いたふる里の

港町雪月花

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

七つの姉と 五つの俺が しゃがんで泣いた 嵐の夜明け あの日から

一陣の風

鳥羽一郎

作詞: やしろよう

作曲: 船村徹

風よ吹け 花よ散れ 涙も砕け 男の背中に 一陣の

水仙

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

あきらめて 人の妻になってみたけど 雨に風に 想い出す 死ぬまでこころは

夏子の季節

舟木一夫

作詞: 丘灯至夫

作曲: 船村徹

夏 夏 夏 夏 夏子

母から海に

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

神戸へ寄るのは いつですか 今度はひと目 逢えますか 時化たときには

陽だまり

大月みやこ

作詞: 松井由利夫

作曲: 船村徹

なんども潮どき 別れどき 思うばかりで すぐ負ける いつか覚えた

傘ん中

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 船村徹

雨は野暮だし 日暮れは薄情 道はひとりで 靴まで重い 笑い上手は

なくな夜がらす

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

啼くな夜がらす悲しい声で 俺はいやだよそんな声はいやだよ 啼くな夜がらすすてた昔を 想い出すじゃないか

片情

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

あきらめて……来たはずなのに 燃え残る燃えつのる みれん蛍火 消したくて 消せなくて

母衣

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

あんたさえ 良けりゃ わたしはいつも しあわせよ それが口癖

小犬の神様

瀬川瑛子

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

冷たい雨に 濡れながら 飢えた子犬が いたんだよ パンのかけらを

負けてたまるか

鳥羽一郎

作詞: 湯川れい子

作曲: 船村徹

苦い涙を しこたま呑んで 酔っても眠れぬ 夜がある 俺を信じてついて来る

祭り唄

鳥羽一郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

帰る気になりゃ 日帰りで 行ける故郷も 俺には遠い 背伸びして見る