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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

461 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

別れの一本杉

二見颯一

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

海の匂いのお母さん

福田こうへい

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

編曲: 伊戸のりお

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

紅とんぼ

丘みどり

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

風雪ながれ旅

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

祭り唄

村木弾

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

帰る気になりゃ 日帰りで 行ける故郷も 俺には遠い 背伸びして見る

ひばりの佐渡情話

天童よしみ

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘み摘み

下北漁港

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

おんなの宿

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

みだれ髪

川上大輔

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

あの娘が泣いてる波止場

三丘翔太

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

雨の夜あなたは帰る

由紀さおり

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

港雨情

星美里

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

雨がふる日は さみしくて 磯の鵜の鳥 鳴きやまぬ あれは下田のかよい船

おんなの出船

葵かを里

作詞: 山田孝雄

作曲: 船村徹

涙 涙 涙 涙 涙枯れても

恋歌しぐれ

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

女という字を また書いていた 運命でしょうか ふしあわせ そうです

紅とんぼ

吉幾三

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

道の駅

岩本公水

窓にひとすじ 涙の雨が バスに揺られて 流れゆく 過ぎたあの日が

兄貴

走裕介

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

三社祭で もまれた男 御輿かつぎに 今年は帰る 華の浅草

耳朶

鳥羽一郎

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

あたし捨てたら 殺すよと 俺の耳朶 噛んだやつ 化粧おとせば

ギター船

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

ギターひこうよ 月のデッキで ギターひこうよ あのひとが すきだった

港のカルメン

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

女にしとくにゃ 勿体ないと 人の噂も 雨、あられ 私はカルメン

姉妹酒場

こまどり姉妹

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

黒田節なら 盃乾して 唄いなさいよ お客さん 「酒は呑め呑め

夜霧の運河

鳥羽一郎

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

霧は男の ため息か それとも女の 寒い吐息か お前と別れた

風雪ながれ旅

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけは よされよされと 雪が降る 泣きの十六

ブンガチャ節

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

あの娘いい娘だ こっち向いておくれ キュ キュ キュ

海の祈り

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

果てしなき 海の彼方に 水色の やすらぎを 求めた友は

北斗

神野美伽

石狩りに凍る北斗よ 我が胸を射して照らせよ こみあげる寂しさに 涙こらえて 冬枯れの旅の寒さに

酔って膝まくら

由紀さおり

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

ほれたあんたと わたしの仲を 麻地に手描きの のれんにしたら 徳利いっぽん

オジロ鷲

細川たかし

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

定置 刺し網 漁場の空で 今日も輪を描く 北の鳥

母流転

二葉百合子

作詞: 青山五平

作曲: 船村徹

たずねています 探しています 今も瞼に 残っています なのにお前を

矢切の渡し

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

つれて逃げてよ…… ついて おいでよ…… 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し