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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

なみだ船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

別れの一本杉

三山ひろし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

柿の木坂の家

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の花が咲き 秋には 柿の実が熟れる 柿の木坂は

海の匂いのお母さん

北山たけし

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

ブルー・トランペット

舟木一夫

作詞: 古野哲哉

作曲: 船村徹

夜の中から 流れてひゞく ブルーブルー トランペット 誰が吹くのか

あいつと私

舟木一夫

作詞: 丘灯至夫

作曲: 船村徹

愛していると いったら負けで 愛してないと いったら嘘で どうにもならずに

王将

ちあきなおみ

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

兄弟酒

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

男が二人で 女がひとり 三角波だよ この恋は 酒で決めてと

ダイナマイトが百五十屯

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 船村徹

烏の野郎 どいていな とんびの間抜けめ 気をつけろ 癪なこの世の

さよなら船

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の瀬を 北へ北へ 走る船の 窓にふる 雪まじり

なんだんべ

北島三郎

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

なんだんベ アラ なんだんベ おらのもんだと 思ったら

演歌師

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

客を泣かせる 流しのコツは 喉じゃないのさ こころだぜ 昨夕一緒に

白い勲章

美空ひばり

作詞: 宅島徳光

作曲: 船村徹

俺の言葉に 泣いた奴がひとり 俺をうらんでいる奴がひとり それでも本当に 俺を忘れないでいてくれる奴がひとり

ヤン衆恋唄

西尾夕紀

作詞: 斉藤夕紀

作曲: 船村徹

ヤン衆かもめと恋する時にゃよぉ 涙覚悟で 惚れてやる それでいいよ それがいいよ

いのち舟

細川たかし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

乗せて下さい この世の川を 渡り切るには 舟がいる えにし結んだ

男の虹

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

勝てばいいのか ただ勝つだけで 終りたくない この勝負 百手千手を

男の友情

北島三郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

昨夜も君の 夢見たよ なんの変りも ないだろね 東京恋しや

おしろい舟

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

風がなくても 女はゆれる まして涙の 流れ川 恋に破れた

鳩のいる港町

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

鴎にまじって 育った鳩は 自分を鴎と 思ってた 木の実を拾わず

北斗

チョー・ヨンピル

石狩りに凍る北斗よ 我が胸を射して照らせよ こみあげる寂しさに 涙こらえて 冬枯れの

夢ワルツ

君夕子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

世間を敵に 廻しても やりたいことを やらせてあげる 私も女房と

雨じゃんじゃん

香田晋

作詞: 阿久悠

作曲: 船村徹

雨じゃんじゃん 雨じゃんじゃん この肩に この胸に また嘆きの激しい雨が降る

ヤン衆丸

香田晋

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

背中にしぶきの花を刺し 大漁越こしの 酒をまく 網も新品なら のぞみもサラだ

坊やの終列車

美空ひばり

作詞: 枯野迅一郎

作曲: 船村徹

坊やごめんね ゆるしてね パパと別れた このママを 誰も知らない

おんな道

美空ひばり

作詞: 川内康範

作曲: 船村徹

めぐり逢えそで 逢えぬよな 夢もおぼろな 恋をして 涙いくたび

鼻唄マドロス

美空ひばり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「旅行けば 駿河の国に茶の香り……」 粋な文句を 一と節唸りゃ 鴎仲間が

萩の宿 ~令和ヴァージョン~

瀬川瑛子

作詞: 里村龍一

作曲: 船村徹

編曲: 丸山雅仁

月に照らされ 金色に 光る芒が 風に泣く 求め合う

北斗七星

村木弾

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

編曲: 蔦将包

子供の写真 眺めては 笑っていたね 無精髭 抱きたかったろ

海の匂いのお母さん

一条貫太

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

編曲: 丸山雅仁

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

下北漁港

一条貫太

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北