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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

822 曲中 601-630 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

みれん節

水雲-MIZMO-

作詞: 水森英夫

作曲: 水森英夫

憎いひとだと 恨んでみても 追ってきました 大阪へ 訪ね

冬燕

若山かずさ

作詞: 城岡れい

作曲: 水森英夫

ぷつりと千切れた 絆の糸の 先からしたたる 女の涙 過ぎ逝く人の

紫露草

愛川まみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

こぼれる涙の 水たまり あなたの面影 また浮かぶ 忘れると

面影今いずこ

三丘翔太

作詞: 水森英夫

作曲: 水森英夫

本当は死ぬほど君が 好きだった 何んにも言わずに 別れてきたけれど ひなげしの

春待ち坂

美川憲一

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

夢につまずき 転んでも 拗ねたら心が 錆びるだけ ぐっと我慢の

叱り酒

松尾雄史

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

日暮れを待てずに 昨日も今日も 赤提灯の 暖簾をくぐる 夢に向かって

門出船

松尾雄史

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

胸に大志を 抱いてこそ 井戸の蛙は クジラに化ける 世間という名の

肥前路の女

松尾雄史

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

泣き泣き別れた 佐世保の駅で いるはずもない 君をさがしてる バカだった

忘れ雨

出光仁美

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

愛して三年 口には出さず 少し離れて あなたを見てた わたし不幸は

望郷五木くずし

みうら晶朗

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

故郷は どんなに どんなに 遠くても いつもこころの

赤い幌馬車

山内惠介

作詞: 松尾潔

作曲: 水森英夫

故郷目指す ポンコツ車 こいつが俺の幌馬車さ 三百マイル 走ったら

星の降る里

水田竜子

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

闇が深まる いで湯の里は 星が輝き 降りそそぐ ここは阿智村

恋ざくら

野村美菜

山並み色づく 雲南の 木次 日登 三刀屋町

三瓶山

野村美菜

丸くそびえる あの山は ふたり仲良く 夫婦峰 姫逃池に

虹色の雨

三丘翔太

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

悪い人だと 判っていても 愛してしまえば 女は弱い ひとり酒場は

東京ワルツ

三丘翔太

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

ビルの谷間の 人の波 何処へ流れて 行くのやら うしろ姿の

十勝川

天童よしみ

逢えなくなって 気がつきました あなたが私の 終着駅と 別れてつのる

トマム絶唱

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

ラベンダーを おまえの髪に 短い季節 はかない香り 幸福の駅

船折瀬戸

水田竜子

瀬戸の海なら 静かだろうて いつもそうとは 限らんよ ふたつの潮流が

星あかりの夜

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

星あかりの夜だから 君を帰したくない 星あかりの夜だから 近道なんかで 君を帰さない

ただひとつの花

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

風に手をゆだね 髪をほどくとき そっとその頬に また花が咲く

ほほえみ列車

野村未奈

真っ赤な鉄橋 千曲川を越えて お城の町から 温泉の郷へ 希望と夢と

みちのく隠れ郷

水田竜子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

雪をいただく 鳥海山の 麓流れる 白雪川の 隠れ郷

こころ雪化粧

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

名残の空に 淡い雪 定めも知らず 落ちてくる 囲いのとれた

Emma~エマ~

山内惠介

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

あの頃は二人 とてもおしゃべりで 公園の 絵描きに 似顔絵を

私をどうするの…

藤野とし恵

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

檸檬ひと切れ グラスに浮かべ お湯割り作って くれる人 どうするの

小豆島悲歌

美山京子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

やっと手にした 倖せが 指のすきまを こぼれて落ちた 戻りたい

瀬戸内ブルース

氷川きよし

あの娘さがして 島から島へ ここは瀬戸内 船はゆく 泣いて

星影の里

三丘翔太

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

どうしているかい 泣いてはないか 日暮れに柿の実 灯ともす頃か 夢もはんぱな

くれないの船

野村未奈

上田の城に 昇る月 夜を染めゆく 桜吹雪 日本一の