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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

822 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

旭川のおんな

水田竜子

優佳良織りが 紡ぐのは 未練交じりの 恋模様 吹雪に消える

雨の信濃路

森山愛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

泣かないと 何度も決めた はずなのに 思い出 安曇野

愛が信じられないなら

山内惠介

作詞: 松尾潔

作曲: 水森英夫

ため息のみ込む あなたの背中 うしろから抱いて 好きだよと言った 泣いている顔を

珈琲カップ

山内惠介

作詞: 松尾潔

作曲: 水森英夫

初めての旅行で買った そろいの珈琲カップ いまどきペアなんて流行らない やめてくれよと照れるぼく これがいいのと

ただひとつの花

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

風に手をゆだね 髪をほどくとき そっとその頬に また花が咲く

夢路

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

路地裏ひと間の 薄灯り 今もせつなく 瞼に浮かぶ 思い通りに

好きで好きでたまらない

山内惠介

作詞: 売野雅勇

作曲: 水森英夫

両国橋を眺める部屋から 真夏の花火 何度見たでしょう 日曜ごとの 淋しさ

千曲川哀歌

野村未奈

白い雪が舞い散る 手提げひとつ別所線 未来を誓った あの日のままの 愛染かつら

最後のひと

森勇二

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

あなたが最初で ないのが辛い 馬鹿な私を 許してね 冬空夜空に

遠めがね

氷川きよし

指を丸めて 西空見れば 見える筈ない 故郷が見えた 山に抱かれた雀の宿で

出直したいの

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 水森英夫

うしろ振り向きゃ 両の手で ひろえぬ涙の 落とし物 絵の様な倖せは

瀬戸内最終便

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

あなたが旅立つ 高松港 汽笛が心に からみつく お疲れさん…

おまえに決めた

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

命を惜しむ 恋ならば 恋しているとは 言えないだろう 一つ命を

霧の城

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

別れるためだけに 出逢った二人 どうしてこんなに 愛してしまったの 竹田

さよなら酒

石原詢子

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

うわべばかりで 恋した頃じゃ 分らなかった 愛おしさ 面と向かって

嘘の花

長保有紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

あんなに愛した 人なのに 今では他人の 遠い人 咲いて散るのが

ふたりの夜汽車

西方裕之

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

石より痛い 噂の礫 逃れて来ました ふるさとを 世間を捨てて

石見銀山ひとり坂

永井裕子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

別れの朝に 愛されるほど かなしい恋は ありません 代官屋敷に

野付水道

水田竜子

あなた止める手 ふりきって 東京出たのは 夜明けです シベリアおろしに

酒なさけ

真木ことみ

夢のにがさに 耐えきれず 今夜もお酒に 逃げるひと 身体をこわすわ

一本道

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

人の歩いた道よりも 俺が選んだ道を行く どうせ人生一度じゃないか そこのけ そこのけ

花街しぐれ

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

扇逆手に 差し出して 舞えば序の舞 恋の舞 浮いて浮かれた

白樺の誓い

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

こもれ陽ゆれる 白樺林 肩寄せ歩いた 丘の径 他の誰かに

いのちの限り

天童よしみ

女のいのちが 輝くときは 運命という名の めぐり逢い 生まれて良かった

風蓮湖~釧路空港

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

釧路 厚岸 霧多布 人もまばらな バスに乗る

夜明け前

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

なんども挫けて あきらめた 苦労に見合った 倖せは 生きるちからを

命火

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

見えぬチカラで 引きよせられた あんたという名の 道しるべ 口はおもいが

ソウル別れ雪

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

約束の時が過ぎても あなたはこない 雨が雪になる ラストナイト・イン・ソウル おもいでの

ほろよい酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

お酒 飲むなら ほろ酔い酒で 今夜も巷の 憂さ晴らし

はぐれ恋

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

風に吹かれて 漂いながら タンポポみたいに 咲いた花 春から夏へ