1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

829 曲中 601-630 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

平舘哀歌

上杉香緒里

汽笛ばかりで 沖行く船の 影も見えない 平舘 いさりび海峡

秋桜の風に吹かれて

川野夏美

愛が終わった この町で 生きて行くのは つらいから 秋桜の

はまなす母情

山内惠介

旅の途中で 目に止めた 浜に咲いてる 北の花 幼ごころに

ひとり宿

長保有紀

ひと汽車遅れて 行くという あなたの嘘の 哀しさ憎さ いいのこのまま

浅草人情

氷川きよし

ひとつたのむと 肩叩かれりゃ 横にゃ振れない 首根っこ そんな気性が

ふたり坂

伍代夏子

ひとりは冷たい この世でも 寄り添う ふたりは 暖かい

南青山三丁目

山内惠介

忘れないでと 涙を拭いて 雨の鋪道に 消えた女 マロニエ並木を

人情つれづれ

角川博

雪の礫を かためた指に 人の寒さが しみとおる 目先口先

湯の里慕情

門脇陸男

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

情けふた山 深山を越えて 知らぬ他国の いで湯町 どんな暮しか

きよしのドドンパ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

ドドンパ ドドンパ ドドンパ ドドンパ! さあさ皆で

時代を駆ける男

氷川きよし

負けてたまるか 世間の風に 意地がおいらの 突っかい棒だ いつも男は

むらさき海峡

上杉香緒里

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

別れてきたのと 涙をふけば 沖でゆれてる 漁り火よ こんな悲しい

とまり木の街

服部浩子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

今もそのまま あの頃と この街むかしの 風が吹く 不しあわせだと

おんなの春

石原詢子

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

他人には見えない あなたの心 惚れた私は よく見える 明日も分らぬ

おんな男鹿港

小桜舞子

親の根性 受け継ぐからは 海に 生きると 言うあなた

箱根八里の半次郎

五木ひろし

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

恋する城下町

小桜舞子

春の陽差しに 化粧が似合う しだれ櫻の 恋ごごろ そうよ

女のお酒

永井みゆき

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あなた追いかけ 降り立つ駅は しぐれも泣いてる 北の町 「おじさん

夢ひとつ

長保有紀

作詞: 土田有紀

作曲: 水森英夫

あなた待つ夜は 三十路が十九 恋は耳まで 紅をさす 今あれば何もいらない

泣かせ雨

小林幸子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

あなたの心に 誰かいる 気づいた時には 遅すぎて 窓にしとしと

風の宿

大川栄策

火の粉散らして 舞いあがる 篝火切ない 薪能 あなた思えば

ほたる

石川さゆり

言葉に出したら 心が逃げる 逢って下さい 夕顔どきに 一度だけ

彩り川

三沢あけみ

作詞: 山田孝雄

作曲: 水森英夫

心ふたつにさかれるならば 悲しい方を くれますか あなたと渡る 危汝川

花乱舞

市川由紀乃

あなたひとりの まごころだから 大事にしたいの いつまでも 夢の蕾に

慕情

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

人恋しリラ冷えの 季節がくれば うす紫に こころが染まる おもえば

酔ごころ

天童よしみ

あきらめきれず 死ねもせず どこかに捨てたい 心の悩み お酒のしずくは…

君のふるさと

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

君を育てた ふるさとは かすむ島並み 輝る海 船をかすめて

奪うつもりで愛します

瀬口侑希

私ひとりの 男じゃない 知っていながら 惚れました 酔ったふりして

おおらい節

山内惠介

びいおおらい びいおおらい 今日も世界は その背中 何も言わずに

朋輩よ

鳥羽一郎

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

お天道様みたいな 柄ではないが せめてこの世の 片隅を 照らす男でありたいと