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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

833 曲中 601-630 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

霧の城

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

別れるためだけに 出逢った二人 どうしてこんなに 愛してしまったの 竹田

恋して三河路

野村未奈

「西尾」行こうか 東へ行こか 「旭」昇るよ ほら「香嵐」 恋路の「知立」を

六甲の女~スペシャルバージョン~

出光仁美

妻と呼ばれる 幸せは この手に届かぬ 夜空の星よ 坂道淋しい

さよなら酒

石原詢子

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

うわべばかりで 恋した頃じゃ 分らなかった 愛おしさ 面と向かって

北上川恋唄

水田竜子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

青き流れに 桜の花が はらはら散ります 花筏 肩を寄せあい

縁

島津亜矢

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

なんで実がなる 花よりさきに 浮世無情の 裏表 今は吹く風

六甲の女

出光仁美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

妻と呼ばれる 幸せは この手に届かぬ 夜空の星よ 坂道淋しい

きよしのニッポン音頭

氷川きよし

ハァ~ 一に二を足しゃ 三になる 三に五を足しゃ 八になる

あの娘と野菊と渡し舟

氷川きよし

忘れないでと 小指をからめ 見送ってくれた 船着場 あんな田舎の

よりそい草

石原詢子

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

あの町この町 流れてきたの 浮草みたいに 女がひとり 馴染みもないのに

深川ブルース

三代目コロムビア・ローズ

粋な男の 面影が 浮かんで消えてく 隅田川 渡りきれない

振り向き橋

和田青児

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

振り向き振り向き 小雨の中を おまえの姿が 遠ざかる つらい噂に

遠野炎歌

水田竜子

山が哭いたら 吹雪になって ふたりの足跡 消してゆく 惚れた同志の

人生みなと

池田輝郎

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

枯葉ひとひら 音もなく 転げる路地の こぼれ灯づたい 涙ほろほろ

別府航路

水田竜子

だったら どうして 抱いたのよ お酒のせいとは あまりじゃないの

情熱のバラ

キム・ヨンジャ

この胸の 扉 開いたら 血の色の バラが見えるでしょ

指環のあと

五条哲也

指環のあとが そこだけ白い 別れた後の くすり指 あなたの…あなたの…

北国の赤い花

藤原浩

車窓のむこうは 雪また雪の 風も凍てつく 北荒野 なにがあっても

虹色のバイヨン

氷川きよし

逢いたくなったら 夜空に呼んでみて いつでも夢で 戻ってくるからね 想い出いっぱい

おんな七厘・神楽坂

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

三味線の弦なら 切れても張るが 切れりゃ他人の 恋の弦 吊るしぼんぼり

繁という名の縄のれん

神野美伽

なさけ仲見世 雷門に ちいさな居酒屋 出しました ほめてください

三味線旅がらす

氷川きよし

流れ長脇差 撥に替え 三味線を抱き寝の 渡り鳥 風の吹きよで

いのちの限り

天童よしみ

女のいのちが 輝くときは 運命という名の めぐり逢い 生まれて良かった

夜明け前

氷川きよし

花の命が 輝くときは 花燃え尽きて 散るときさ はまなす海峡

北山崎

水田竜子

雪と波とが ぶつかりあって 女ごころに つきささる 旅の終わりの…

志摩の夕波

永井みゆき

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

誰を探して 啼く浜千鳥 啼けばなおさら 孤独がしみる きっと戻ると

雪迎え

水田竜子

作詞: みやの舞

作曲: 水森英夫

空に羽衣 舞うように 糸が飛びかう 雪迎え あなたと暮らした

蒼月

長山洋子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

惚れた男の みる夢を 一緒に見るのが 女です あなたの無事を

哀愁の湖

氷川きよし

白樺の 林抜ければ 女神像 眠る湖 星になったあの女と

旅ごろも

秋岡秀治

旅の稼業も 三年過ぎりゃ あとの五年は 風まかせ まして