1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

827 曲中 691-720 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

未練の出船

越川ゆう子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

あの日契った 約束が かじかむ指先 こぼれて落ちる 追いかけて

涙のお酒

出光仁美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

どこへも行くなと 抱きしめられて ばかね幸せ 夢みた私です あの胸の

須磨の雨

瀬口侑希

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

ポツリポツリと 女の胸に 涙が雨漏り しています 飲めないお酒に

恋の舟

瀬口侑希

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

噂の風に 逆らいながら ひとり漕ぎ出す 女の小舟 好きだから

月草の宿

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

雨のしずくが 窓辺をつたう 君の涙か 伊豆しぐれ あぁ

明日に乾杯!

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

回り道だと 誰かが嘲笑う 勝って泣いてる 人もいる いつも何かに

想い出の路

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

覚えていますか この社 絵馬に綴った 願い事 いついつまでも

夢待ち酒場

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

泣いているやつ 笑うやつ 馴染みの店です 常連すずめ 憂さの捨て場所

一点物

水沢明美

作詞: いとう彩

作曲: 水森英夫

小さな町で 育っても 世界へ翔たく 人がいる 貰った人生

真昼の最終列車

氷川きよし

発車のベルが泣いてる もう二度と会えない別れ つないだ指先がもつれ合う 木枯らしに吹かれて…… 愛しても

望郷五木くずし

みうら晶朗

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

故郷は どんなに どんなに 遠くても いつもこころの

恋ざくら

野村美菜

山並み色づく 雲南の 木次 日登 三刀屋町

津軽の風

徳永ゆうき

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

春は名ばかり ひゅるひゅると 空が冷たく 鳴いている 凍る指先

ほほえみ列車

野村未奈

真っ赤な鉄橋 千曲川を越えて お城の町から 温泉の郷へ 希望と夢と

みちのく隠れ郷

水田竜子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

雪をいただく 鳥海山の 麓流れる 白雪川の 隠れ郷

おとこ傘

朝日奈ゆう

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

傘をさしても 心が濡れる 世間という名の 荒波に 背中に背負った

ぽつり、湯河原

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

ぽつりぽつりと 灯りがともる ゆるい坂道 寄り添って 誘い誘われ

霧島の宿

水田竜子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

日豊本線 乗りつぐ駅は 南・風吹く 薩摩路へ 二行足らずの

港やど

西方裕之

これが最後と 我がまま言って ふたり来ました いで湯町 窓をあければ

アジアより愛をこめて

山内惠介

ジャカルタの街は 椰子の葉ゆれて 賛美歌がひびく カテドラル 南十字星の

港町しぐれ

池田輝郎

博多始発の 列車に乗って あなた愛した終着の 佐世保に着けば エエエ

美都子

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

美しい都の子と書いて 美都子って言うのよと 君はエクボを作って笑った 山科駅から 毘沙門堂へ

矢作川

野村未奈

冷たい指を 絡ませあって 川辺をゆけば 別れの朝の 拳母の里は

私のあなた

山内惠介

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

女の爪あと 走らせたくなる うわきな背中に 今夜の私 逢えぬときは吐息で

望郷小倉太鼓

出光仁美

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

畳一間の 明かりを消せば 小倉太鼓が 聞こえてくるよ ひとりぼっちに

雪かもめ

沖田真早美

雪の結晶を 涙で溶かし 酒にしずめて 一気飲み あきらめたのに

出雲雨情

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あなたと決めた 別れ旅なのに なんでこの手が 離せない 出雲斐伊川

嘘の花

長保有紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

あんなに愛した 人なのに 今では他人の 遠い人 咲いて散るのが

六甲の女

出光仁美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

妻と呼ばれる 幸せは この手に届かぬ 夜空の星よ 坂道淋しい

夜霧

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

長い黒髪 濡らす夜の霧 抱いたお前の 細い肩 腕に伝わる