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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 691-720 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

最後のひと

森勇二

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

あなたが最初で ないのが辛い 馬鹿な私を 許してね 冬空夜空に

男の懺悔

和田青児

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

おまえ無理して 倒れた夜に 俺は芯から 眼が醒めた 三日三晩を

奥志摩の宿

水田竜子

しぶき舞い散る 鴎がさわぐ 泣けとばかりに 潮風が吹く ひとり身を引く

美都子

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

美しい都の子と書いて 美都子って言うのよと 君はエクボを作って笑った 山科駅から 毘沙門堂へ

六本木界隈・夢花火

山内惠介

作詞: 売野雅勇

作曲: 水森英夫

十五の春に家を出て 盛り場暮らしで夢も枯れ とうに失くした純情の ぼろぼろ最後のひとかけら

駅前物語

山内惠介

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

北の駅前 すずらん通り ポニーテールの 花屋のあの娘 立てばアカシア

あじさい荘

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

白いブラウス 長い髪 遠い面影 揺れる夜 ひとつの毛布に

なみだ雨

黒川真一朗

肩を寄せても おんなの傘じゃ 隠し切れない ふたりの恋よ 愛して尽くして

七つ星

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

渡る世間の 荒波しぶき 遠く故郷 後にして 夢を見るのが

雨の酒

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

忘れられない あの人を 忘れたふりして 生きている 今夜だけ

さよなら酒

石原詢子

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

うわべばかりで 恋した頃じゃ 分らなかった 愛おしさ 面と向かって

ふたりの夜汽車

西方裕之

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

石より痛い 噂の礫 逃れて来ました ふるさとを 世間を捨てて

ひとり酒

山内惠介

あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて 抱かれた夜の

北国夜曲

山内惠介

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた 吹雪の酒場 おぼえていますか

中洲の雨

水田竜子

別れて忘れる くらいなら 愛していないわ はじめから 想い出かぞえて

城崎しぐれ

出光仁美

恋の終わりの 涙のように 頬にポツリと 走り雨 但島湯の町

深川ブルース

三代目コロムビア・ローズ

粋な男の 面影が 浮かんで消えてく 隅田川 渡りきれない

涙くれないか

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

そうさ夜風を振り切って あの日この街 捨てたんだ わざとそらしたまなざしには 月がさみしく濡れていた

江ノ島ごころ

水田竜子

忘れられない 別れても おもいで波うつ 相模湾の海よ みんな嘘だと

男 安兵衛・喧嘩花

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

火事と喧嘩は お江戸の華よ 俺が出なけりゃ おさまらぬ 意見御無用

吉祥祝い歌

出光仁美

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

昇る朝陽に 拍手二つ 晴れのこの日を 祝おうじゃないか 若い二人の

別府航路

水田竜子

だったら どうして 抱いたのよ お酒のせいとは あまりじゃないの

酒なさけ

真木ことみ

夢のにがさに 耐えきれず 今夜もお酒に 逃げるひと 身体をこわすわ

瀬戸内みれん

音羽しのぶ

しだれ柳を 映した川に 雨が小さな 輪を描く 「あなた…あなたこれきり

一杯の酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

「時代おくれ」の 歌を聞き そういう人間に なりたいと 女一人も

白樺の誓い

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

こもれ陽ゆれる 白樺林 肩寄せ歩いた 丘の径 他の誰かに

湯の町哀歌

池田輝郎

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

いで湯銀座の 銀の字が ひと文字欠けた 灯がともる 人のうわさの

チェジュドのひとよ

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

淋しくさせて ごめんねと 髪にくちづけ してくれた あなたのやさしさ

アカシア雨情

美川憲一

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

時を知らせる 別れの鐘が 鳴りやむまでは 抱いててほしい 北の女の

星に語りて

池田輝郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

暗い夜空を 見上げれば どこへ流れる 星ひとつ 遠き故郷