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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

822 曲中 691-720 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君だけさ

山内惠介

白樺並木の 日昏れ刻 初めてこころを 打ちあけた 野バラのような

河内人情

秋岡秀治

生まれも育ちも 生駒の麓 ガキの頃から 声自慢 のれん屋台で

湯の里しぐれ

池田輝郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

小雨に滲んだ 湯煙りが おまえの姿 うつしだす 流れ水面の

えにし坂

伍代夏子

夢と苦労の やりくりで やっと明日が みえてくる そんなあなたの

洋子の…新宿追分

長山洋子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

一雨来そうな 盛り場通り ふるさと恋しく させる街 右へ行こうか

旅まくら

永井裕子

誰を探して ここまで来たと 私を呼ぶよな 三陸かもめ 宮古

薔薇の乙女

三代目コロムビア・ローズ

赤い花 白い花 可憐に咲いて あの人も この人も

ふるさと帰行

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

汽笛がひと声 泣きながら 鉄橋わたれば ふるさとの秋 捨てる時より

夏椿

川野夏美

泣くため恋を したのでしょうか 花が散るため 咲くように 掴む先から

秋桜の風に吹かれて

川野夏美

愛が終わった この町で 生きて行くのは つらいから 秋桜の

お立ち坂

門脇陸男

お前お立ちか… 馴れぬ仕草で 三つ指ついて 行って来ますと

花の渡り鳥

氷川きよし

広い世間も 追われて渡る 渡り鳥には 狭い空 浮いた浮いたの

昔の彼に逢うのなら

音羽しのぶ

昔の彼に逢うのなら 夕暮れ時の街角で あなたに彼女がいてもいい 私に彼氏がいてもいい

一葉記

松山恵子

想い寄せても 言葉に出せぬ 出せぬ言葉を 綴る文字 現世にごり絵

化粧川

角川博

おんな孤独の つめたさ寒さ なんど唇 噛んだでしょうか そんな過去も

人情つれづれ

角川博

雪の礫を かためた指に 人の寒さが しみとおる 目先口先

湯の里慕情

門脇陸男

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

情けふた山 深山を越えて 知らぬ他国の いで湯町 どんな暮しか

きよしのドドンパ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

ドドンパ ドドンパ ドドンパ ドドンパ! さあさ皆で

泣き酒

音羽しのぶ

女の垣根は 男の風で 強くもなれるし もろくもなるの 恋疲れ

時代を駆ける男

氷川きよし

負けてたまるか 世間の風に 意地がおいらの 突っかい棒だ いつも男は

男の酒場

内藤国雄

作詞: 藤原良

作曲: 水森英夫

男の酒場にゃ 暖簾がいいね 人情に沁みた 心があるよ 雨に夜風に

恋女

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

湯あがりの 汗をおさえて 鏡にむかう わたしの横には あなたがいたわ

恋する城下町

小桜舞子

春の陽差しに 化粧が似合う しだれ櫻の 恋ごごろ そうよ

異国の華~お春物語~

三代目コロムビア・ローズ

けむる小雨に 抱かれて濡れて 咲いた異国の 赤い華 港見下ろす

恋つむぎ

三代目コロムビア・ローズ

あなたの好きな この紬 はじめて袖を 通す夏 時節はいつしか

最終便

三代目コロムビア・ローズ

今夜最後の 飛行機で わたしは遠くへ 旅に出る 搭乗ゲートを

迷子

三代目コロムビア・ローズ

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あの人と別れた その訳は 今はまだ聞かないで 話したくない 今夜はお店の

女のお酒

永井みゆき

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あなた追いかけ 降り立つ駅は しぐれも泣いてる 北の町 「おじさん

翔べないアヒルたち

三沢あけみ,藤田まこと

(女)流行服着て 仕合わせふりで (女)女友達 誘ってみたり (女)飲んで唄って

金沢の灯よいつまでも

新川二朗,島津悦子

友禅流しの 浅野川 日暮れの川面に 灯りがゆれる 波の数ほど