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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

328 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京運河

雪道山PaPa

哀しくなるほど 女心をくすぐって これが愛かと 身を投げ出した 恋したおんなは

云わぬが花よ

杜このみ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

云わぬが花よ 聞かないで 云ったらあの人を わるい男に してしまう

昭和・男道

小林旭

くやしまぎれの 冷や酒二合 呑んで抑える 肚の虫 意地を通して

どっこい演歌は生きている

三笠優子

雪のふとんで 命を温くめ 花は出番を 待っている 出れば踏まれる

男の手締め

木村友衛

出世するのも 人生ならば 夢で終るも 人生さ 見栄を張らずに

おっかのよされ

花京院しのぶ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

編曲: 南郷達也

外は吹雪よ おっかが恋し 噂ばかりの いろり端 なまじ綺麗が

会津なみだ橋

津吹みゆ

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

会津なみだ橋… あの日の別れ橋 待っててほしいと 言いながら 遠い目をした

天竜流し

福田こうへい

雨のしずくが 川になり やがて遠州 駿河湾 惚れたお前にゃヨー

花暦

石原詢子

月は東に 日は西に 暮れて心は うす化粧 恋の花道

霧雨川

千葉一夫

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

哀しい噂を 逃れてふたり 流れて行きます どこまでも 最後の最後の

おれでよければ

北川大介

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

風のたよりに 噂きいたよ いまでも ひとりだってね 生きてる限り

白川郷

香田晋

天生峠 あの人越えて 帰らぬままに ふた冬過ぎる 父の顔

泣きむし橋

岩本公水

作詞: 喜多條忠

作曲: 四方章人

生まれた時から 決まってた あなたとわたしの 出逢う橋 罪と呼ぶなら

浪花節だよ人生は

木村友衛

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

和江の舟唄

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

酒の終わりは 丼めしに 煮汁ぶっかけ 掻き込んだ そんなあんたが

雨の連絡船

田川寿美

二日遅れて 船に乗る 思い切れない この心 たった一夜の

人生

岩出和也

人を愛して そむかれて それでも私は 生きつづける 雨に打たれ

浪花節だよ人生は

二葉百合子

飲めといわれて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

北風酒場

長保有紀

北風シュルシュル こんな夜は 誰かのやさしさ 欲しくなる 馬鹿な女と

尾道海道

杜このみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

雪の降りつむ 小道のように 船があと曳く 白い波 凪のこの海

大阪泣かせ雨

男石宜隆

こんなに好きに させといて 夜の新地に 消えたひと 傘のしずくを

宝来船祭り

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 四方章人

御船屋吉兵衛 音頭取り 天にひと声 宝来と掛けりゃ 待ってましたと

哀愁土佐路

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

別れ言葉を 聞きたくなくて 旅に逃れた こころの弱さ 寄せる思い出

恋うさぎ

永井裕子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

この手のひらで 氷酒 飲ませてあげます あ・な・た 暑い晩なら

露の花

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 四方章人

私も好きよ あなたも好きと 言って言われた あの夜は 夢のまた夢ね

わたしの門前仲町

津吹みゆ

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

黒船橋から 川面を見れば 灯りに影を映して揺れてます 人情深川なさけ町 お不動様に

郡上八幡おんな町

永井裕子

作詞: 彩ちかこ

作曲: 四方章人

母を泣かせて 故郷すてる それが出来ない 恋ごころ 郡上踊りで

桟橋

石原詢子

風にもつれて 海猫鳴けば なぜか心は 冬になる 恋しさ六分に

二人の旅路

大川栄策

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

そぼ降る雨の 冷たさに 震えるおまえの 肩の先 哀しい噂が

浪花節だよ人生は

テレサ・テン

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが