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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

338 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

門前仲町の恋ざくら

彩青

作詞: 柚木由柚

作曲: 四方章人

編曲: 西村真吾

夢も咲く 宝が騒ぐ 春を呼ぶ 人を呼ぶのは 富士ざくら

北の出世船

福田こうへい

霧がヨー 霧がほどけた 夜明けの港 波を蹴散らし 突き進む

おれでよければ

田辺靖雄

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

風のたよりに 噂きいたよ 今でも ひとりだってね 生きてる限り

歌語り 壇ノ浦恋歌

津吹みゆ

♪祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり… 恋をすれば、心の中で魔物が騒ぐとか… なぜ逢いに来ないのですか。

なみだ紅

津吹みゆ

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

あなたの唇 恋しい夜は そっと小指で 口紅を引く 痩せた女の

一番マグロの謳

福田こうへい

闇に浮かんだ 航海灯は 漁場の取り合い せめぎ合い 一つ当てれば

男って奴はサ

石塚ひろし

男って奴はサ… 心をのぞきゃ 侘しさ八分の 人生歳月 …だから笑顔の

私の恋

森進一

初めて抱かれた あの日から 幸せ約束 燃えたのよ 信じて明日を

おんなの花

山口瑠美

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

向かい風でも 嵐でも それでも夢を 失くさない そんなあなたが

浪花節だよ人生は

永井裕子

飲めといわれて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

おんなの日本海

島津悦子

あなたとふたりで 来たかった 沈む夕陽の 日御碕 さよならはしたけれど

人生…俺らしく

三浦良太

作詞: 中谷純平

作曲: 四方章人

編曲: 猪股義周

生まれた昭和が 遠くなり いまじゃ故郷も 夢ん中 ふり向く平成の

宝来船祭り

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 四方章人

御船屋吉兵衛 音頭取り 天にひと声 宝来と掛けりゃ 待ってましたと

はぐれ雲

永井裕子

あんな野暮天 おさらばと 下駄を蹴飛ばし ケリつけた なんで今さら

旅路の女

永井裕子

雨が降るから 泣けるのか 窓うつ汽笛が 泣かすのか 港

待ったなしだよ人生は

森山愛子

作詞: 多野亮

作曲: 四方章人

弱音はいたら 勝ち目はないさ ここは一番 ふんばりどころ やると決めたら

哀の河

森進一

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

女が死ぬほど つらいのは 愛しながらも 別れる恋よ 一緒に居たい

みちのく雪列車

永井裕子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

舞い散る雪が 手のひらで そっと涙に 変わります あなたと二人

望郷竜飛崎

彩青

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

編曲: 西村真吾

津軽の海峡の 風雪が 体まるごと 凍らせる あれは三味線の音

おんなの情い

氷川きよし

あなたと二人で 生きて行きたいの どこでもいいのよ 私はついて行く 死ぬほど好きな

君の生まれた夏 ~父からの手紙~

木下あきら

ありがとう 愛する息子よ 産声が 聞こえた時は

いのち預けて

岡田しのぶ

作詞: 悠木圭子

作曲: 四方章人

どしゃ降り雨に 濡れながら 泣いてる私に 声かけた人 涙の訳は

南部のふるさと

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

よく来てくれたな 南部の故郷へ こんな雪ん子 散らつく頃に 炉端かこんで

夜泣酒

永井裕子

夜よおまえを みちづれに ひとり手酌で 呑むお酒 逃げる男が

二人の旅路

大川栄策

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

そぼ降る雨の 冷たさに 震えるおまえの 肩の先 哀しい噂が

浪花節だよ人生は

木村友衛

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

愛のさくら記念日

永井裕子

何も知らない 娘です さくら色した 娘です いつか汚れて

しぐれ海峡

岡田しのぶ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

逢ったときから 別れもあると 思いひとすじ 尽くしたの しぐれ海峡

谺-こだま

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 四方章人

さよならと叫べばヨ さよならと こだまが返る ふるさとの山 都会に出てから

柳川旅情

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

しだれ柳の 水面を分けて どんこ船ひとつ 川を下ります あなたと遊んだ