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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

338 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

桟橋

石原詢子

風にもつれて 海猫鳴けば なぜか心は 冬になる 恋しさ六分に

浪花節だよ人生は

天童よしみ

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

望郷岬

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

岬の町を飛び出して ないものねだりの夢を見た 星だけは満天のアパートで 母子ふたりで眺めています 帰ろうか明日にも……

君の生まれた夏~父からの手紙~

アローナイツ

産声が 聞こえた時は 嬉しくて 嬉しくて 泣いたっけ

和江の舟唄

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

酒の終わりは 丼めしに 煮汁ぶっかけ 掻き込んだ そんなあんたが

雪港

永井裕子

どこかへ下駄も 脱ぎ捨てて 走って来たけど 船は桟橋 離れてく

男笠

千葉一夫

親も無ければ 塒も持たぬ 廿才、三つ四つ 渡り鳥 広い世間に

雪桜

鏡五郎

情けの糸は むすべても たぐれば切れる 縁の糸よ 好きで添えない

みちのく雪列車

永井裕子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

舞い散る雪が 手のひらで そっと涙に 変わります あなたと二人

哀愁桟橋

永井裕子

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

あの日あなたと ここへ来た 「もしや」に賭けたい 尋ね旅 どうして

浜夕顔

天童よしみ

夢見し乙女の初恋も 運命を恨む この恋も いいの いいのよ

女のいきがい

殿さまキングス

飲まなきゃ苦しみ 消せないあなた 飲んだら私を 泣かせるあなた 肩をささえて

この愛に

林るり子

作曲: 四方章人

二人で行くから 歩けるこの道 二人で見るのは かがやく青空 巡りくる

浪花節だよ人生は

テレサ・テン

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

恋岬

石原詢子

あなたと過ごした みじかい春も 今は帰らぬ夢ですか 待って待ちわび 背のびをしても

月見草

石原詢子

待てど暮らせど 戻らぬ人を 呼べば日暮れる 瀬戸の海 あなた…あなた旅から

演歌酒

天童よしみ

作詞: 吉田旺

作曲: 四方章人

もちつもたれつ よりそいあって 人という字は 立ってるものを 義理も情も

白牡丹

若山かずさ

作詞: 池田充男

作曲: 四方章人

たしかなひとを たしかな心で 愛しなさいと 言われた母に 背くけど

じょんから恋吹雪

安代雪絵

髪を逆なで 吹き荒れる 風はおんなの 泣き節か こころ置き去り

愛があればこそ

安代雪絵

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

夜明けの都会はいつも 夢と希望にあふれ 人間を癒してくれる 不思議な力があるの

リラ冷えの恋

吉宗たつみ

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

淡い瓦斯燈 いとしい影法師 ついて来そうな 石だたみ リラ冷えの

恋は女の晴れ舞台

津吹みゆ

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

広いこの世で めぐり逢う それが二人の 筋書きならば 命を懸けても

おんなの嵯峨野路

津吹みゆ

指折り二年の 歳月は 長すぎました 私には あきらめません

縁酒

津吹みゆ

波乱万丈 七坂八坂 越えてはじめて 華も咲く 苦労重ねた

一泊二日

入山アキ子

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

編曲: 南郷達也

誰かにわたし 見られてないか 駅の階段 急ぐ足 理不尽だから

なにわ月

辰巳ゆうと

さみしい雨に打たれても いつかは止み間に笑う月 小さく肩をすぼめても 背中にやさしく手をくれる 人情自慢のこの町は

お吉 恋情け -女殺油地獄より-

岡田しのぶ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

帯をほどいて 抱いてとすがる お吉はあんたが いとおしい 十年先の

逢いたかったよ

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

春が来るのを 待ちきれないで 冬に散りゆく 花もある 逢いたかったよ

おんなの津軽

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

雪のみちのく はるかな旅路 ひとり見上げる 岩木山 ひゅるひゅるひゅると

一献歌

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 四方章人

丸干しかじって 湯割りの酒を 飲めばこころが 温まる 何も言うなよわかってる