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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

338 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雪港

永井裕子

どこかへ下駄も 脱ぎ捨てて 走って来たけど 船は桟橋 離れてく

ソーラン家なき子

永井裕子

あれが江差だ ニシンの町だ 列車を追いかけ 飛ぶカモメ… 知らぬ他国は

雪ふりやまず

城之内早苗

雪ふりやまず 風が哭く 雪ふりやまず 胸がなく 雪ふりやまず

東京港

若山かずさ,四方章人

(女)ほんとに良かった あなたに逢えて (女)こんなに広い 都会の隅で (男)誰より愛しい

華になれ

中村美律子

燃えて散るのも 花ならば 冬を耐えてる 花もある 雪の重さをはねのける

辰巳ゆうと

ここまで落ちたら 登るだけ 落ちなきゃ見えない ものもある まわり道すりゃ

熊野恋港

三浜こうじ

作詞: 小山内圭

作曲: 四方章人

編曲: 佐藤和豊

波止場夜風が 何時しか止んで 外は粛々 春しぐれ ひとり酒場で

花冷えのかむろ坂

Nahomi

作詞: 柳田直史

作曲: 四方章人

編曲: 杉浦秀明

思いもよらずあの男を好きになったのに ああ ああ 誰にも打ち明けられない もう

郡上しぐれて

津吹みゆ

あなたに会って 知りました 恋の苦しさ もどかしさ 郡上おどりの

夕霧の月

津吹みゆ

別れ悲しい おんなの涙 月をかくして 霧になる 泣き夜風

云わぬが花よ

杜このみ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

云わぬが花よ 聞かないで 云ったらあの人を わるい男に してしまう

おもいで酒場

氷川きよし

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

雨に濡らした 裾端折り 入ったあの日の おもいで酒場 わたしひとりが

悲しみよここへおいで

なでしこ姉妹

悲しみよ ここへおいで ひとりぼっちで 淋しいときは 悲しみよ

道ひとすじ

福田こうへい

人は天から 生命を授い 歩きだすのさ 明日へと 百の苦労を

おれでよければ

北川大介

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

風のたよりに 噂きいたよ いまでも ひとりだってね 生きてる限り

人生街道・ゆめ舞台

平浜ひろし

泣いてくよくよ 暮らすより ここは一番 笑おじゃないか 笑う門には

ちいさな酒場

大石まどか

雨が静かに 降る夜は あの人近くに 居るようで 今もわたしで

浪花節だよ人生は

こまどり姉妹

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

さすらいの旅路

香田晋

おまえの面影 こころに抱いて 北の宗谷に ひとり来た 岬は途切れて

人生ありがとう

平浩二

あの海はるか 空の涯て いつかは叶う 夢がある 胸

明日に咲け

永井裕子

先に咲いたら 散るのも早い 早いばかりが 勝ちじゃない 遅い分だけ

男の情歌

永井裕子

春にそむいて ゆく俺を 路地で見送る 女傘 行くが人生

望郷岬

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

岬の町を飛び出して ないものねだりの夢を見た 星だけは満天のアパートで 母子ふたりで眺めています 帰ろうか明日にも……

山鳩の啼く町

永井裕子

屋根で啼く山鳩が 突然啼きやんで もしやと身支度をすれば また啼く鳩よ… こんな夜更けの

菜の花情歌

永井裕子

作詞: 阿久悠

作曲: 四方章人

三日つづいた 西風が 夜の終わりに ふと止んで 窓を開けたら

待ったなしだよ人生は

坂本冬美

作詞: 多野亮

作曲: 四方章人

弱音はいたら 勝ち目はないさ ここは一番 ふんばりどころ やると決めたら

主役

湯原昌幸

時に涙して 時には微笑み 終りなきドラマ 人は繰り返す どんなに悲しい

母から母へ

香西かおり

わがままでした なにもかも 聞き分けのない日々でした そんな私が母になり 今更ながら

どんでんがえし

坂本冬美

淋しがりやの男はみんな 女泣かせの旅役者 惚れた はれたの ひと芝居

妻恋酒

天童よしみ

ひと足遅れの ちいさな春に 今夜はしみじみ 飲もうじゃないか 命ふたつの