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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

328 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一泊二日

入山アキ子

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

編曲: 南郷達也

誰かにわたし 見られてないか 駅の階段 急ぐ足 理不尽だから

竜馬道

辰巳ゆうと

作詞: 喜多條忠

作曲: 四方章人

編曲: 中島慶久

時代遅れの 刀では 人は斬れても こころは斬れぬ 追っ手振り切る

浪花節だよ人生は

北島三郎

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

華と咲け

永井裕子

雨が降らなきゃ 草木も枯れる 天の恵みが 川となる どんな小さな

一献歌

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 四方章人

丸干しかじって 湯割りの酒を 飲めばこころが 温まる 何も言うなよわかってる

帰りたい帰れない

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

焼石岳のヨー 風が温んだら 胆沢平野は もう春か 恋しくなったら

男って奴はサ

石塚ひろし

男って奴はサ… 心をのぞきゃ 侘しさ八分の 人生歳月 …だから笑顔の

俺ら江戸っ子 浅太郎

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて長屋の 夜が明ける ちょいと身支度

会津・山の神

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

どんとそびえる あの山のよに 立派になるのが 夢でした 白い林檎の

哀の河

森進一

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

女が死ぬほど つらいのは 愛しながらも 別れる恋よ 一緒に居たい

雪桜

鏡五郎

情けの糸は むすべても たぐれば切れる 縁の糸よ 好きで添えない

浜夕顔

天童よしみ

夢見し乙女の初恋も 運命を恨む この恋も いいの いいのよ

まだらの夢

岡ゆう子

わたしがこの手 放したら 喜ぶひとが 一人いる そりゃ出会いが

宮古魚介づくし

市川由紀乃

ハァー 宮古海岸 宝の海よ 春に黒潮 南から(ハ

沓掛道中

彩青

生まれ信濃の 追分節を おいら歌えば絃が鳴る 義理という字に 逆らえず

いつか再会たら

千葉一夫

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

編曲: 池多孝春

君を傷つけた この俺だけど 今はとても悔んでいるんだ 何故か今夜は 酔えなくて

男の道しるべ

永井裕子

たかが夢だと 他人が嗤う 夢は持つもの 掴むもの 生きるこの道

谺-こだま

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 四方章人

さよならと叫べばヨ さよならと こだまが返る ふるさとの山 都会に出てから

望郷よしゃれ唄

ヒロと美樹

雪のナー 雪の深山で 炭焼く頃か 郷里が恋しく なるばかり

別れの連絡船

岡田しのぶ

作詞: 美貴裕子

作曲: 四方章人

別れの辛さを 連絡船が 汽笛を残して 今遠ざかる ご免なさいねあなた

天草五橋

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

恋にはぐれた 女の胸に 波が冷たく 打ち寄せる 指輪の跡を

浪花節だよ人生は

歌恋

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

晶子絶唱

天童よしみ

作詞: 池田充男

作曲: 四方章人

衿あしの… ほつれ毛そっと かきあげる 真白の指の 恥らいよ

北陸本線冬の旅

永井裕子

窓の向うは 日本海 波の暗さに 目が凍みる あゝ

浪花節だよ人生は

天童よしみ

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

おんなの日本海

島津悦子

あなたとふたりで 来たかった 沈む夕陽の 日御碕 さよならはしたけれど

鞍馬の火祭り

鏡五郎

作詞: 鈴木信子

作曲: 四方章人

夜空に火を吐く 大松明を 背負えば男が 弾けて燃える 俺の故郷

男笠

千葉一夫

親も無ければ 塒も持たぬ 廿才、三つ四つ 渡り鳥 広い世間に

愛のさくら記念日

永井裕子

何も知らない 娘です さくら色した 娘です いつか汚れて

なみだ紅

津吹みゆ

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

あなたの唇 恋しい夜は そっと小指で 口紅を引く 痩せた女の