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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

197 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

竹林の庵

沖田真早美

別れの言葉に さからう様に 小雪をはじいた 冬の竹 無いものねだりの

奄美の砂

水森かおり

いくら燃えても 夢みても 恋は奄美の 白い砂 指からこぼれて

卒業の日のカフェ

はやぶさ

アルバムを開いて思い出確かめあった 夕暮れ間近の席で 窓から見える桜の木が 優しげに芽吹いていました 卒業の日のカフェで

若狭夕焼け日本海

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

おなじ夢見た はずなのに なぜに心は 遠ざかる 誰が鳴らすか

恋の瀬戸内

氷川きよし

ひと目出逢って ふた目で好きに そんな可愛い 君だった 白壁・掘割

雨やどり

天童よしみ

お酒の呑み方 見ただけで 背負った苦労が わかるのよ これが惚れたと

明日花~あしたばな~

服部浩子

雨に打たれて 寄り添いながら 花も咲く日を 待ちわびる 逢えて良かった

沈丁花

大川栄策

きっとおまえは 待っていてくれると 今もどこかで 信じてるのさ 遠いあの日の

嘘だといって

長山洋子

嘘でしょあなたに いい彼女いるなんて 嘘よね昨夜も 倖せくれたもの 疑い出したら

洋子の…海

長山洋子

海は荒波 潮風受けて 磯で砕けて 白く散る ああ

雪 深深

藤あや子

誰かが 生きようと 言ってもだめです あなたと 別れたら

肥後の盆

こおり健太

金と銀との 金燈籠 あなた呼んでる よへほ節 逢いたくて

雪解け

長山洋子

あんたは誰に 似たのかね 母に冷たく言われると 幼い胸は 傷ついた

どうしたらいいの!?

梓夕子

あなたは今 どこにいるの 遠い世界に いってしまったの なぜなぜ

振り向いて

山口ひろみ

振り向いて どうか ひと目でいいから お願い 振り向いて

落花繚乱

沖田真早美

恋は哀しみに 咲く花 涙に 溺れる花 おんな一途に

りんごの里から

氷川きよし

離れ離れの ふたりだけれど 君は心に 棲んでいる 「必ず迎えに

暗闇坂

森進一

ひたひたと 女の足音が 暗闇坂に 響きます 世間に知れたら

浅草ララバイ

東京力車

見上げた空の 雷門が この胸に チカラ運ぶ負けるなよと 元気を出せと

霧の碓氷峠

水森かおり

愛の名残りは いつの日消える 季節はいくつも 過ぎたのに 碓氷峠は

今夜また逢いに行く

竹内力

作詞: 竹内力

作曲: 桧原さとし

立ち呑みではしご酒 グラス片手に 氷がカラカラと響く ほろ酔い気分で 夜風に紛れて

波止場のおんな

氷川きよし

波のしぶきが おまえの涙で むせぶ霧笛は 男のしのび泣き 何処に行ったか

港の花

氷川きよし

愛していると 言ったじゃないか 幸せすぎると 泣いたじゃないか 三ヶ月暮らして

雨降り慕情

みちごえゆう

まるで涙を 誘うよに 窓に降ります こぬか雨 あなたを思えば

人生はバラ色

八神舞子

こんなにも素敵な ひとときがあるから いつまでも覚めずに 抱かれていたいわ この広い世界で

夢の坂道

辰巳ゆうと

作詞: 保岡直樹

作曲: 桧原さとし

編曲: 中山聡

風に向かって 堪えても 心折れそうな 日もあるさ 長い道のり

幸せの分かれ道

門倉有希

九月の黄昏 金木犀の薫風 街路樹の向こうに あなたを見つけた 目の前の忙しさ

柴又暮色

水森かおり

春の日に さくらが舞って 過ぎし日の 思い出誘う 肩寄せ

友よ~夢の旅人~

東京力車

友よ 友よ 桜舞い散る故郷を 体ひとつで旅立った 誰も

夢巳橋

辰巳ゆうと

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

編曲: 塚田剛

右へ行こうか 左にしよか 迷った時には ここへ来る 渡れば何かが